毎日の様に更新する放射能数値・・第1原発・海側井戸で180万ベクレル ストロンチウム上昇、12月14日 。。それだけ人々は被爆している。。

第1原発・海側井戸で180万ベクレル ストロンチウム上昇 福島民友新聞 12月14日(土)

東京電力福島第1原発の海側にある観測用井戸の水から高濃度の放射性物質が検出されている問題で、東電は13日、ストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質の濃度がさらに上昇し、過去最高値の1リットル当たり180万ベクレル検出したと発表した。
 井戸は2号機の東側にあり、海までの距離は約40メートル。水は12日に採取。9日採取分の150万ベクレルを上回り、依然として上昇傾向が続いている。
 海側の敷地では、汚染水が海に流出しないよう地下水をポンプでくみ上げている。東電は原因について「くみ上げの影響で汚染水が井戸付近に寄せられている可能性がある」としている。


      日本の人々の何パーセントがここまで原発事故が悪化し続けていると知っているのだろうか??
        と思うのは><! 関東東北の被爆地帯にまだ多くの人々が普通に暮らしているから・・!
                  実際は事故当時から凄まじい被爆がーーん↓ ↓ に


首都圏もチェルノブイリ並みに汚染されている

東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍だった。2011年3月15日
 
 

2011年3月15日、福島原発事故時に東京の空気中の放射能濃度を調査した結果、1­986年のチェルノブイリ原子力発電所事故時に東京に飛んできた放射能の何百倍、何千­倍も強い放射能が福島から東京に到達していた。

私が検出したのは、ヨウ素、テルル、セシウムという放射能です。そう言う放射能が東京­の空気中に、1㎥あたり数百ベクレルあった。それは、チェルノブイリ事故のときに東京­に飛んできた放射能と比較すると、約1000倍くらいの濃度でした。それを東京の皆さ­んは呼吸で吸い込んでいた。それを内部被曝に換算すると、1時間で20マイクロシーベ­ルトくらいになってしまうほどの被曝量であった。


全国都道府県のセシウムランキング

日本の汚染地図に、ウクライナでの避難基準を当てはめた地図2012年7月

政府は全て知っている><! その上で人々を被爆させている。。 この事実を忘れない・・

★”放射能被爆の症状”どんなものか、症状から認識を首都圏など被爆している。そして、”治療方法”。。
  早急に被爆対策を。 5~10年後に起る悲惨な状況を防ぐには><!
  http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-573.html

★放射能除去・予防と対策・身体を守る 色々な放射能対策があり、自分の環境や自分自身に合った
  治療方法を見つけてください
  http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-category-32.html

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