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多くの人の誤解、IAEA=原発を世界中に作り拡大路線を推進し、原発を広める為の機関・・東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍・人々は被爆した。。

20ミリ・シーベルト以下で安全…規制委が指針  (2013年11月8日03時06分 読売新聞

 原子力規制委員会が、東京電力福島第一原子力発電所事故で避難している住民の帰還に関し、1年間に被曝(ひばく)する放射線量が20ミリ・シーベルト以下であれば、健康上に大きな問題はないとする指針を今月中にまとめることがわかった。

 政府が長期目標として掲げる「年間1ミリ・シーベルト以下」が安全の目安ととらえられているため、科学的な知見を示して不安の払拭を図る。指針には20ミリ・シーベルトでは発がんリスクが十分に低く、適切な対策を取れば、リスクは回避できるとの見方が盛り込まれる見通しだ。

 現地調査を行った国際原子力機関(IAEA)も10月、年間1~20ミリ・シーベルトの被曝線量は許容できるとした報告書をまとめている。

 指針を受けて、政府は正確な線量を把握するため、携帯式の個人線量計を配布する。保健師などが住民の健康相談に乗る「帰還支援センター(仮称)」も各市町村に設置する方向だ。


★IAEA(国際原子力機関)という組織について
  
IAEA』(国際原子力機関)とは原発推進組織><!

IAEA(国際原子力機関)の発足は1957年。 アイゼンハワー大統領の"Atoms for Peace"(平和のための原子力)提案にもとづき、原発を普及することと、核物質が軍事目的に転用されるのを未然に防ぐ2つの目的のもと設けられた機関だ。 

さらにその憲章をみれば、その意義が容易に理解できる。
IAEAの任務は(1)原子力の研究、開発、実用化の促進のための情報交換と協力、とくに途上国への物資・役務の提供 (2)核物質の軍事転用阻止のための「保障措置」の適用 (3)健康の保護、人命に対する危険の最小化のための安全基準の設定と採用である。

言い換えれば、原発推進、放射線利用の促進、核拡散阻止のために査察の3分野だ。


2011年7月22日金曜日の日本経済新聞夕刊3面に、IAEA事務局長 天野之弥氏の原発の今後について

 『原発、今後も増加』テスト時の停止求めず」とあった><!
 「福島第1原子力発電所の事故の影響はそれほど大きくない??
 日本政府が検討するストレステスト(耐性調査)については「原発の再開と結びつけて考えていない
 「事故で少し拡大のペースは落ちるものの、原発はなくなる訳でも減る訳でもない
 「ドイツ、スイス、日本などではじまった「脱原発」は世界的な潮流にはならない」
 「安全性を強化することが必要」
 「原発の安全は常に進化し、日本以外の多くの国はテストのたびに停止する仕組みにはなっていない」

などの見解を述べた! さすが><! 原発セールスマンが答えるマニュアル通りの模範解答ですがーーん
おわかりかな~~ぃ 原発セールの為の機関がIAEAだとーーぅ。。!


             IAEAと言う機関をよく知ってください><! 
       多くの人は原発監視機関の様に思い込んでいるが違います。。
    IAEA=原発を世界中に作り拡大路線を推進し、原発を広める為の機関
        IAEA=原発監視機関ではないその反対に広める為の機関


IAEAが何をやってきたかを調べればすぐわかります・・! 原発事後などの被害・放射能の影響を過小評価し
とにかく、どんなことがあっても、原発を維持できるように、推進できるように働いてきました。。
当然です・・! 原発を推進し広める機関なんですから><!

だから、福島も1年間に被曝(ひばく)する放射線量が20ミリ・シーベルト以下であれば、健康上に大きな問題はない・・ 20ミリ・シーベルトまで人々を被爆させても、日本は原発を推進しろと言ってきたのです。。!


真実はどこに?―WHOとIAEA 放射能汚染を巡って


WHO世界保健機関と IAEA国際原子力機関が共同で開催した、2001年キエフ国際会議の模様を捉えた、­とても貴重なドキュメンタリーです。
特に福島の原発事故以来、私たち も避けて通れなくなった内部被曝の実態や、その証拠がどのように隠されてきたかを目の­当たりにすることが出来ます。

WHOがIAEAの下に管理されていると言う現状をまず、知ってほしいと思う。。日本人の医師は
医療従事者の人々は、WHO=全て正義になっていないだろうか??


東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍だった


2011年3月15日福島原発事故時に東京の空気中の放射能濃度を調査した結果、1­986年のチェルノブイリ原子力発電所事故時に東京に飛んできた放射能の何百倍、何千­倍も強い放射能が福島から東京に到達していた。

私が検出したのは、ヨウ素、テルル、セシウムという放射能です。そう言う放射能が東京­の空気中に、1㎥あたり数百ベクレルあった。それは、チェルノブイリ事故のときに東京­に飛んできた放射能と比較すると、約1000倍くらいの濃度でした。それを東京の皆さ­んは呼吸で吸い込んでいた。それを内部被曝に換算すると、1時間で20マイクロシーベ­ルトくらいになってしまうほどの被曝量であった

★”放射能被爆の症状”どんなものか、症状から認識を首都圏など被爆している。そして、”治療方法”。。
  早急に被爆対策を。 5~10年後に起る悲惨な状況を防ぐには><!
  http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-573.html

★放射能除去・予防と対策・身体を守る 色々な放射能対策があり、自分の環境や自分自身に合った
  治療方法を見つけてください
  http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-category-32.html

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