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日本は終わってるんちゃうか><!  特定秘密保護法案・TPP・環境法改正案・コンピューター監視法案エトエトエト

日本は終わってるんちゃうか><!
 特定秘密保護法案・TPP・環境法改正案・コンピューター監視法案エトエトエト

原発が無くても電力は賄えるのは実証済み・・
原発を続ければ、続けるほどに、処分できない核のゴミが溜まり
どうにもならなくなるのは判っている事・・
それでも利権と癒着の為に世界中で原発が推進されている><!

この地球を汚しまくる原発・・
そして刻々と確実に地球は放射能で汚染されている
そして、1%の人達の為の政治が行われ、90%の人々が奴隷状態に・・

人類はもう資本主義として、行き着く所まで来た
もう。。! 終わりが来るのだろう・・ かーーん?? 歴史は繰り返す・・


X51.ORG :さんブログより転載
古代核戦争が起こった場所まで特定、古代インドのモヘンジョダロ、古代地下都市カッパドキア、古代シュメール都市等々。
さらにもっと古い時代、つまり超古代にも核戦争があったという説もある。
人類史上初めての原爆実験が米ニューメキシコで行われた時、爆発の高熱に晒された砂漠の砂は、溶解して緑色のガラスのように変化したという。それは砂が一瞬の高熱によって熱せられて溶解し、そのままの姿で固形化するためである。しかし、この実験結果に注目したのは以外にもある考古学者達だった。それまで数年に渡って、凡そ8000年前のユーフラテスの遺跡を掘削していた彼らが到達したのは奇妙な地層だった。それはまるで古代に核戦争があった事を示唆するような、緑色に溶解したガラスの地層だったからである。

原爆実験のような大きな爆発によって、砂に含まれるシリコンが溶解し、緑色のガラスに変色して地表を覆う事は良く知られた事実である。しかし、そうしたガラスが凡そ現代的な核実験からほど遠い世界中の古代の地層から発見された場合、それは一体何を意味するのだろうか。ある科学者は言う。それらのガラスは古代において核戦争、あるいは核実験が行われた証拠に違いないと。これは到底信じられない理論である。しかし、緑色のガラスが地層から現れた事は紛れもない事実なのである。


モヘンジョダロ遺跡の謎

ancient_nuclear3.jpg古代核戦争を示唆する遺跡として最も有名なものとして現在のパキスタン南部に位置するハラッパ遺跡、そしてモヘンジョダロ遺跡がある。この遺跡は1921年に発掘され、その遺跡中の路地だった場所からたくさんの奇妙な人骨群(46体)が発見されたことから「モヘンジョダロ(死の丘)」と命名されている。遺跡から発見された人骨群は互いに手をつなぎ合い、埋葬されることなく、ただ路地に横たわっていたのである。それはまるで、そこで一瞬にして多くの人が命を落としたとしか思えないような、異様な光景だったのだ(写真)。
        モヘンジョダロ遺跡の謎


そして調査の結果、人骨群はおそらく紀元前2300年〜2500年前のものであると断定されたが、一体何がこのような異常な光景を作り出したのかという答えはとうとう得られていないままである。また人骨群には時間をかけて腐ったような形跡や、野生動物に肉を食べられたような痕もないため、発掘に当たったハーグリーブズ博士も「ただ一瞬にして集団が異常な死を迎えたとしか思えない」とその印象を語っている。

ancient_nuclear4.jpgまた同遺跡では、後に調査に当たったロシアの科学者が人骨群の一部から通常の50倍に上る放射能を検出し、更に町の壁からは過去に異常な量の熱を一瞬にして浴びたような形跡、そして多量のガラス片(瞬間的な高熱を浴び、溶解した状態のまま固形化した物質)が発見されたため、まるで核爆発が行われたとしか思えないような異様な雰囲気を発しているのである。しかし同地域には火山もないため、そうした町を一瞬で焼き尽くす程の高熱が一体何によって作られたのか、謎は深まるばかりである。

また発見された人骨群は炭素年代測定法によって紀元前2500年頃のものであると判明したが、万が一放射能を浴びていた場合、それは確実に判別結果に影響を及ぼす為、おそらくはもっと古いものであると考える事もできるだろう。
         モヘンジョダロ遺跡。。


そして更に、インドのボンベイ付近からは大量のクレーター跡も発見されている。最大のものは直径凡そ2.1kmに上るもので、年代は凡そ5万年前に遡るという。しかし奇妙な事に同クレーター付近からは原因となるべき隕石自体は一切発見されず、巨大なクレーターのみがそこに残っているのだ。調査によれば、そのクレーターを作った衝撃はおそらく600,000気圧という凄まじいものであり、更に同クレーターからはモヘンジョダロを始めとする一連の遺跡と同じように、ガラス質の地表、そして「瞬間的な高熱」の跡が発見されているのである。

古代インドの2大叙事詩「マハーバーラタ」、「ラーマーヤナ」に描かれる神々の戦争のシーンには、まるで核兵器であるかのような強烈な光と熱を放つ大量破壊兵器(アグネアの矢)が登場する。さらに聖書の創世記では神の怒りに触れた町「ソドム」と「ゴモラ」が一瞬にして灰と化すシーンもある。これらの文献、そして遺跡に残された核戦争の面影は、我々に一体何を語りかけているのだろうか。人類は既に一度、いや幾度にも渡って核爆弾で滅びているのだろうか。


人類は何も進化してないのかも?? 同じ過ちを繰り返している??

東電、震災後初の経常黒字 4~9月1416億円 通期は「未定」2013/10/31 日経新聞
国民の税金を搾り取るだけ搾り取り、事故時の責任者は海外逃亡。。ボーナスに昇給・・! 

人類は、滅ぶべき時かーーぃ

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この記事へのコメント

- 特定秘密保護法 反対 - 2013年11月01日 01:18:26

特定秘密保護法 反対
政府に都合の悪い情報を伏せる
情報隠しにつながる
報道機関の正当な取材が特定秘密保護法の罰則対象になる
欺き、脅迫、教唆などと強引解釈され取材活動が制限される

特定秘密保護法 反対 - wincat - 2013年11月01日 15:40:07

特定秘密保護法 反対


みんな気付いて欲しいですね・・
日本人はいつまで我慢するのでしょうか??


wincat

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Author:wincat
人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

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