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《拡散を》自民党ムサシ不正選挙を隠匿する東京高裁の斎藤裁判長。証拠が出た。。 検察も司法も政治も腐りきった日本

2013年10月17日 424号法廷 東京高裁 リチャード・コシミズ原告代表 《102号不正選挙訴訟裁判》

東京高裁の不正選挙訴訟 法廷大混乱  ノイズが少し入ります

東京高裁の不正選挙訴訟 法廷大混乱 投稿者 cherrybomb_bee   

不正選挙訴訟 音声のみですが鮮明
 

            東京高裁の斎藤裁判長が、新証拠を不採用と発言。

       傍聴席から『国民が見ているぞ・・不当裁判だーー!』
  国民なめんな、ふざけるなーーとやんややんやの大騒ぎ
         売国奴大合唱  インチキ裁判
            お前の目は節穴か
       斉藤裁判長逃げた><! 斉藤コール  



選挙が公正に行われたかどうか検証する裁判がこのような状況です裁判所の対応は不正選挙隠しです。今回の騒動はそれを証明したのです。裁判所は逃げれば逃げるほど自分の首を絞めることになるのです。この事実を多くの国民に知らせることです。各地の選挙管理委員会がどのように選ばれているか知らない国民が多いのではないですか。それで民主主義も聞いて呆れます。

不正選挙007_ 裁判所も腐ってる東京高裁102号裁判


※御視聴頂いてる皆様へ
最初と最後の424号法廷場面を再現している原告席右側・被告席­を左側にしていまし­た。改めて原告は左側・被告席は右側でした。­大変失礼しました。

不正選挙裁判東京高裁102号
裏社会は飼い犬のごろつき裁判官を使って強引に「不正選挙裁判の幕引き」を仕掛けてき­ました。

手口はシンプルです。

原告の訴状、証拠、提出と被告の答弁書の提出を以て、即座に結審を宣言してしまう。原­告に発言の機会を与えない。

追加の証拠を当日提出しようとすると、「遅すぎる」と却下しようとする。

RKが立ち上がり、「証拠が直前になって出てきたものを採用しないのはおかしい」と語­気強く主張。仕方なく、裁判官3匹はいったん退廷。(新証拠を出されると次の公判日を­設定せざるを得なくなり、即日結審という目的を達成できなくなるので、却下しようと必­死になる。)

           不正選挙に不正裁判が行われる日本><! 
       この国の最も大切な基本が不正><!
         この国日本には三権分立はない


もうこれは、庶民と経済中心の利権と癒着集団の戦いですね><!
政府、検察も司法も行政も政治家も不正で作られているのが、今の日本国だと。。全部ではないですが
ほとんどが経済中心の利権と癒着集団だと。。 マジで思う、資本主義は行き着くところまで来てと。。

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