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民草西郷さんメーール通信。。戦争に行ったアメリカ兵の告発!「本当の敵はアメリカ国内にいた!」 (シリアやエジプトも全く同じ構図)・・そして日本も

                    戦争に行ったアメリカ兵の告発!
    「本当の敵はアメリカ国内にいた!」 (シリアやエジプトも全く同じ構図)

 
                この国の貧しい生活をしていっる人々は、よその国の
              同じように貧しい暮らしをしている人々を殺すために送られ、
                      金持ちたちを更に金持ちにしていく。


                  敵とは、金になるから戦争をやらかす、という組織。
                       その敵とは、儲からないとなれば
                          スパッと首を切る経営者達。
                             儲かるとなれば、
                      健康保険をガンと受け付けない保険会社。
                 儲かるとなれば、住んでいる家をサット取り上げる銀行。


                         本当の敵は目と鼻の前にいる
                    皆で賢く手を組み戦えばこんな戦争は阻止できる!
                           この政府は阻止できる!
                      そしてもっと良い世界を作る事は可能です。


今のシリアやエジプトも同じです。 
もっと多くの人々が目覚めないと繰り返される!
戦争が好きなアメリカやユダヤを支配している、ユダヤの犯罪組織。
支配とは大手マスコミ(テレビや新聞)と政治をコントロールできると言う事。『やっている』

アメリカの属国の日本もかなり危険な状況です。
まだまだ多数のテレビや新聞を鵜呑みにする国民(B層)によって。
どんどん醜くなっています。

選挙で不正がされてることも気付かないボケぶりです。
インターネットにはたくさんの真実があるのに無関心・・・・



国際兵器産業・軍需産業の実態  戦争とは莫大な利益を生む最大のビジネス
イラクへの経済制裁解除については、フランス、ロシアが積極的で、イラク国内に設置される監視システムがテストされた後には制裁解除の時期について検討すべきだと主張していた。
これはイラクが石油輸出で得る収入から、未納になっている仏ロ両国がイラクへ売却した武器代金を回収したいためだ。
90年の湾岸戦争の時、フセインはフランスのミラージュでクウェートを攻撃した。
ミラージュはダッソー・ブレゲ社製。仏一の軍需産業。ダッソー・ブレゲの創業者はマルセル・ダッソー。
彼がミラージュを開発製造した。湾岸戦争の時点で、フセインはフランスから30億ドルの借金を抱えていた。
フセインに資金提供してきたのはイタリアの銀行化学兵器を作らせてきたのはドイツやソ連であり、原子炉と濃縮ウランは堂々とフランスが売っていた。
中東危機の後、莫大な資金がアメリカへ逃れた。儲けたのは米の銀行である。石油危機はまた米英の石油メジャーを儲けさせた。
湾岸戦争の1カ月=朝鮮戦争の1年半分=ベトナム戦争の半年分の爆弾を投下した。
戦争後のクウェート復興事業の大半は米国、そして英国がさらっていった。


湾岸戦争で米は利益計上 利益はこの様に><!
(英国国際問題シンクタンク「セーファー・ワールド」が94年11月17日「紛争の真のコスト」を発表)

 軍事作戦や難民援助などに多額の経費を要した反面、兵器メーカーなど企業がそれを上回る巨額の利益を上げ、収支は「損な戦いではなかった」

【米国のコスト】
  クウェートでの軍事作戦    70億ドル    イラクによる年200万トンの小麦輸入停止
  企業がイラク市場で失ったシェア      難民援助に        5300万ドル
  イラク難民8000人の受入れ

【利益】
  兵器メーカーが獲得した中東からの発注 394億ドル(91-93年)
  油田火災消火              18億ドル
  クウェート再建に絡み結んだ多数の契約
  クウェートと締結した軍用飛行場の改良など10年間の防衛協定
  中東の石油へのアクセス権


アメリカの権力がやらせていること。その権力者に洗脳された兵士達の言動。 そのアメリカのイエスマン、日本。
 
またシリアでふざけたことをやっていますが、また騙されている人がいるのも残念過ぎます。

この内部告発した英雄を「敵に利する行為」ということで重罪にしようとしている権力者­。
そもそも「敵」とは何を指している?? 
今、人類の「敵」とはアメリカとイスラエルの権力の中の一握りの連中だ。

     この英雄の行動を無駄にしないためにも、もっと多くの人に目覚めてほしい。
        「敵」は、一握りの連中ですが大手マスコミをコントロールできる。
      情報戦です。多くの人が目覚めれば、こんな悲惨なことは阻止できる。


億単位の無駄使いのニュースの影で、兆単位のカネがアメリカ権力に流れているのをどれ­だけの人がご存知でしょうか? そのカネが殺人兵器になっているとしたら...

1%の人達が世界の人々を食い物にし、私腹を肥やしている。。 戦争がビジネス。。 
その為に世界中の政府・銀行・マスメディア・司法・検察まで操作できる><! 人々を殺戮した莫大な資金を使って・・! 

意のままに操り、逆らえば死を
エコノミック・ヒットマンの証言されている事が、次から次へと本当だったという事実が・・ 米欧に逆らうと殺される公式

日本の報道を管理しているのは米国だとハッキリ言っている・・! そして、米国のやってきた核心に触れると、そのジャーナリストは殺される。。! 日本の反日マスメディアはCIAの広告塔><!

小泉政権以降、頻発した不審死、不審な報道・・巨大パワーに逆らうと不審死・・!暗殺される。。! 

米国による日本の支配は、1948年に検察とマスコミという民主主義社会における二大権力を支配する体制を確立する事によって作られた。

国家という概念で歴史を観たら何もわからなくなる・・1%に勝つには気付けるかどうか

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