BIS(国際決済銀行・世界最大)が破綻宣言。・・ 資本主義が終わる><!

世界最大の銀行、BIS(国際決済銀行)が破綻。。 2013年9月19日 

BISは次のような活動を通じ、その目的を遂行している。 

・各国の中央銀行相互の議論を促進し、協働関係を推進すること。
・ 金融システムの安定に責任を有する中央銀行以外の組織と中央銀行との対話を支援すること。
・ 中央銀行およびその他の金融監督当局が直面している政策的な課題について調査研究を進めること。
・ 中央銀行に代わって金融市場取引を行うこと。
・ 国際的な金融オペレーションに際し代理者または受託者となること。

BISは、世界各国の中央銀行が出資する法人であり、2011年現在58か国の中央銀行が株主となっている。 そう世界の銀行の元締めーーぃ 

BISは世界の銀行を取り締まる銀行で、銀行業務の条件を決定してる銀行の監視会社です。
BIS破綻によって国際間の資金流通は全てBISを通して行っていたので完全にストップ・・!。
                    ↓  ↓
銀行は国際間の決済をBISを通して業務を行っているので、BISが「破綻」すれば
機能不全に陥ります。

従って、国際間の貿易が止まる・・! 日本には「食料」も「石油」も全ての
輸入がストップ><!

資源のない日本はど~~なーーるーーぅ。。 ガキ・蛾鬼・餓鬼状態
 がががーーん

ドイツからの情報によると、世界最大の銀行のBIS国際決済銀行が破たんしたことが発表されました。米FRBがQE(金融緩和策)をこれまで通り永久的に継続することを決定したのもこれが原因なのでしょうか。これでアメリカの経済も国自体も破たんするという新たな段階に入ったような気がします。しかも政府はこのことを一切隠さないようになりました。BISは自ら破たんしたと発表しました。
FRBにQEを継続せよと命令したのもBISなのではないでしょうか。中央銀行はいよいよ厳しい状況となったことが分かったようです。
BISが2,3日前に発表した四半期報告では、大量の資金供給が途絶える可能性があると伝えました。同時に、公債市場が非常に厳しい状況にあるとも伝えました。中央銀行による異常な金融対策( 制限なく紙幣を刷ること)を続けたことで、市場では大規模金融緩和策で根本的な問題が解決されるという錯覚を作り上げてしまったのです。しかしそれを続けると負債が益々増えていくだけなのです。
このことが判明したことで、FRBのバーナンキ議長、FOMC連邦公開市場委員会そしてFRBは怖気づいているのではないでしょうか。しかし、予期していた通り、 大量の資金供給が終焉したことで、FRBはQEをこれまで通り続けることを決定したのです。
BISの専門家からすれば、問題は何も解決していないし、全ての問題が深刻化しているだけだなのです。BISは問題の種を瓶の中に入れて蓋をしてしまう方法すら分かりませんから、どうしても金融システム内部の専門家たちに耳を傾けてしまうのです。しかし、もはやBISは事実上機能していませんから、かえって明白な表現をすることができるようになりました。BISの元チーフ・エコノミスト、ウィリアム・ホワイト氏は、BISが発表したことと同じ内容を伝えています。つまり、金融大崩壊が起こることを伝えています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

          世界は動いている><! 自然災害も、世界経済もリンクしているような><!! 
                             凄まじい動き
       超激動のこの時間軸にいる我々・・! 一人一人必ず生きている、意味・目的・試練がある
      今、正に、当に、将にここに居る。。 今、自らの進むべき道を正しく受け取り進む時きたーー!


自分達で生きていく、自給自足生活になるかも・・ 自活して行けるよう準備が必要かも。。!

世界経済が破綻か?? もし破綻でも、少しでも良い方向で破綻していけば良いのですが><!
                    ↓コウナレーーィ
                    ↓
③アメリカの財政破綻。。デフォルトマジカ><!アメリカは予定通り、10月に破綻。。!   過去記事 予定道理に

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この記事へのコメント

- BISでなく世界がクラッシュのようです - 2013年09月20日 18:00:57

http://translate.google.de/translate?sl=de&tl=en&prev=_t&hl=de&ie=UTF-8&u=http://deutsche-wirtschafts-nachrichten.de/2013/09/19/biz-die-maechtigste-bank-der-welt-kuendigt-den-crash-an/
The Spaniard Jaime Caruana is the Chief of the secretive Bank for International Settlements (BIS). The BIS fears that central banks are no longer able to avoid the crash in the global debt crisis. Ben Bernanke has supplied the evidence on Wednesday. (Photo: Reuters)
Google翻訳
スペイン人ハイメカルアナは国際決済(BIS)のための秘密銀行のチーフです。 BISの中央銀行は、もはや世界的な債務危機のクラッシュを回避することはできていないことを懸念。ベン•バーナンキは水曜日に証拠を提供してきました。 (写真:ロイター)

Re: タイトルなし - wincat - 2013年09月20日 21:04:27

やはりーーぃ

10月に?? と感じますが
貨幣経済が終わり、もしかしたら・・
次のチャレンジに移る。。
NESARA行きますか><!
Go Go

- ワンネス - 2013年09月21日 11:10:51

BIS破綻本当なんでしょうか? 調べても出てきません ソースありましたら教えてください 自分は東京に住んでまして スイス拡散予測見て 福島からの風東京に来る時は警戒してます 東京に住むのは危険なのかいろんな意見あり決断できない状況です 明日山本太郎さん街頭演説渋谷でするみたいで応援行こうかと思ってましたが風向き悪く行かない方がイイかと考えてます><

ワンネスさんへ こちらでゴワスーーぅ’ - wincat - 2013年09月21日 18:41:38

> BIS破綻本当なんでしょうか? 調べても出てきません ソースありましたら教えてください 自分は東京に住んでまして スイス拡散予測見て 福島からの風東京に来る時は警戒してます 東京に住むのは危険なのかいろんな意見あり決断できない状況です 明日山本太郎さん街頭演説渋谷でするみたいで応援行こうかと思ってましたが風向き悪く行かない方がイイかと考えてます><

ブログにも元々のソースは貼ってありますが、他にもありーーぃ ↓
BIZ: Die mächtigste Bank der Welt kündigt den Crash an

http://translate.google.de/translate?sl=de&tl=en&prev=_t&hl=de&ie=UTF-8&u=http://deutsche-wirtschafts-nachrichten.de/2013/09/19/biz-die-maechtigste-bank-der-welt-kuendigt-den-crash-an/

http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2013/09/largest-bank-in-world-announces-crash-2456544.html?utm_campaign=&utm_content=beforeit39snews-buttonsunderheadline&utm_medium=twitter&utm_term=http%3A%2F%2Fb4in.info%2FtIUh&utm_source=http%3A%2F%2Ft.co%2FjwZdGnKJNN

私のーー! ブログににも一杯の~~ぅ 関東・東北は放射能で危険ですと書いています。。
放射能の影響は5年後から爆発して、色々な症状が出だしーーぃ いきます。。!
今はなんともないですが、早急に避難したほうが良いと思います・・!
それと、戦後に被爆者が放射能治療した方法も色々載っています。。 
症状が出る前に治療をお勧め・・ 

想像以上に、関東・東北の被曝は進んでいるようです。。

- 西島守彦 - 2013年09月21日 21:48:45

ちょうどフェイスブックでも話題にしていましたので、どうぞ!

クシ・アベリンとクシ・ミチオ両氏による著書「マクロビオティック・ダイエット」で、ミチオ氏はこう記しています。

「1945年の長崎原爆による攻撃の時、秋月辰一郎医師は、長崎の聖フランシス病院の内科医師でした。爆撃現場から約1.6km地点であるこの病院の入院患者のほとんどが、原爆による初期の影響を生き抜くことができましたが、その後すぐに、放出された放射性物質による放射性疾患の症状を見せ始めました。秋月医師は、病院スタッフと患者に、徹底的なマクロビオティックの食事指導を行いました。
それは

玄米、

味噌と

たまり醤油のスープ、

わかめやその他の海藻類、

北海道のかぼちゃ、

海塩

という内容で、

砂糖と甘いものを禁止しました。

その結果、病院の全員が無事でした。

同市の市民の多くが、放射性疾患によって命を落としていきました。」


秋月辰一郎氏は幼少期は病弱だった

http://marukawamiso.com/blog/?p=2451 

秋月先生は幼少期は病弱だったそうです。

よく、肺結核や胸膜炎を患っていました。

生まれて20歳まで生きることはできないとまで言われました。

虚弱体質ということもあり、
幼少の頃はよく、肉や卵、牛乳などを
ありがたって偏食したそうです。

しかし、体質はよくならない…。

そうしていくうちに
医学を志すことにしました。

西洋医学や現代医学に失望される

秋月先生は自らの命を賭して
『医学』を勉強されますが、
この現代医学や西洋医学では
自分の病や体質を克服することは
不可能ではないか?と悟るようになりました。

西洋医学に疑問符を抱いた理由は3点。

人間を平均化する医学であること
西洋医学に基づく、
人を平均化して対処する治療には
各々の体質の違いや生まれた風土、地域などがまったく加味されず、
『体質医学』や『身土不二』がそこにはなかったこと。

原因療法より対症療法、手術療法であること
現代医学が原因の根っこを改善するのではなく、
起きた症状や病に対して対処・手術する方法であること。

人間の体質を作り変えることが医学本来の姿であり、
信念であると秋月氏は医学を通して感じることになりました。

栄養学の根拠が不明確であること
栄養学の根拠が本当に人間の身体にとって
正しいのか?多面的に見ることができるのか?
と感じるようになります。

-------------

現代医学の栄養学は人間の生命の源である、食べ物という問題に関して
ほんの一部しか明瞭になっていない、幼稚なものであると判った。

栄養学をそのまま鵜呑みにするのは危険で、虚弱体質の人びとには
栄養学信者が多いのである

---(食物と体質 p14引用)------

栄養学の疑問符は西洋人と日本人の食文化と風土、気候、身体の違い
そして、動物実験によって、人間の栄養学が決定されるといこともこの
著書に書かれていました。

例、白ネズミにある食べ物を食べさせて、
ネズミの体重の増加によって、食品の価値を決めていること。

ネズミが一番大きくなるもの=人間が一番大きくなるもの?

…そんなことを自分の病と
病院に来てくださった患者様を
診ながら日々考えたり、試行錯誤するようになりました。

戦争中も味噌汁によって命を救われる

やがて、日本が第二次世界大戦に突入します。

そして、決定的に味噌が『食の要』ということを自分の体験から
感じます。

戦時中も味噌

-------------

国内に医師が不足していたため、3か月安静にしたのみで、
病床から脱した。

そして、医師として働き出した。

結核があったのにもかかわらず、
軍隊に入隊したり、原爆に被爆したりとした。

その間、相当以上の無理をした。

病弱であったが、 わかめと揚げを
実とした味噌汁が私の身体の要であるから、
自分の病床は悪化しないという確信があった。

また、事実その通りであった。

--(p21~22 食物と体質引用)----------

長崎に原子力爆弾が投下されて、
ナガサキは地獄絵図と化したそうです。

薬も治療器具も爆風などで吹き飛ばされ
まったくありません。

しかし、原爆に被爆して
助けを求める患者様は
たくさん病院に来る…。

顔なじみの患者様、
お知り合いでなければ、
ここから何もかも投げ捨てて
逃げ出したいと思ったそうです…。

『人間が人間を傷つけ、殺し、そしてそれを治療する』

というのは何なのだろう?と
感じたそうです。

また、『仁術』 医療は慈愛とおもいやり

ということも感じました。

原爆病に不思議と秋月先生はじめ、
妻や病院で働く看護師の方はかかりませんでした。

その原因の一つに「わかめの味噌汁」がある
と著書にも書かれています。

『体質と食物』…そして味噌

戦後の復興期になり、食べ物と体質、原爆について
いろんな著書を書かれました。

同じく、さまざまな賞も頂くようになりました。

朝日賞受賞、吉川栄治文化社会賞、日本医師会最高優功賞、西日本文化賞などなど。
また、1986年にチェルノブイリ原発事故が起きた時、
秋月先生のレポート『長崎原爆記』の英訳が
西欧で広まり、味噌の出荷量も爆発的に伸びました。

それまで海外の味噌出荷量は約2トンそこそこでした。

しかし、チェルノブイリと秋月先生のレポート以降は
年間14トンまで出荷量が増加しました。

食物と体質 秋月辰一郎著

そんな、秋月辰一郎先生が『食物と体質』という本を
書きました。

わずか、60ページしかありません。

しかし、内容がものすごく濃く、
お味噌と体質医学のこと、
秋月辰一郎氏の考えが詰まっています。

破綻とはありませんが - 人身御供 - 2013年09月22日 09:33:04

すみません。 破綻とは、ないのですが。 誤報ではありませんか? でも、火のないとこには、煙は、立ちませんからね。 あと、コメントしておられる方。放射能に対して玄米が、効くというのは、間違いで、当時、栄養失調症でなくなる方が、多いなか、単に栄養が、取れているものが、生き残れたということではないのかと思います。 玄米味噌食べていても、放射能で、死んでいるのでは?秋月医師は、統計を取っていますか? 多数いるはずです。 日本は、長い間 結核でも沢山の方が 亡くなってますが、玄米味噌食でも。江戸時代だけでも 多量に死んでます。今より、はるかに、食事事情悪い時代でしたが、多量の餓死が出ているのは、粗食が、 健康に、貢献できていない証ではないのかなと思った次第です。

Re: 破綻とはありませんが - wincat - 2013年09月22日 20:42:22

破綻げーーぃ

結局、早速、どすぇーーぃ アメリカは本当は既に破綻してた。。 と言うのが事実。。
書籍、病気にならない生き方 新谷弘美をご賞味いただければ・・ いただけると思います。。

後、新しく今日記事にした物を見て頂ければーー! 戦後の被曝をどーーやって、生き残ったか。。


玄米はスンバらしーーぃ 自然の贈り物です。。

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