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①放射能予防。放射能を減らす料理方法・ガイガーカウンターで放射能測定などなど

①放射能予防

http://houshanou3.sblo.jp/article/56297673.html’放射能から身を守る食情報’さんのところより転載まとめました。少しでも日本の子供達を、日本の将来を考えましょう


《1》放射性物質を減らす料理法

野菜

水洗い、皮をむく、可能なものは酢水につける、茹でる。例えば、ほうれん草や春菊では茹でて煮汁を絞りお浸しにすることで、セシウムやヨウ素は50~80%を取り除くことができるといいます。

肉・魚

肉類や魚類のセシウムは食材の水分に含まれているので、水分を入れ替える調理法が汚染除去には効果的です。肉は焼く前に酸味の強いマリネ―ドを施しておけば、放射性物質が80%以上減少できるといいます。

また、茹でるだけでも、45~70%が抜けます。

魚で注意すべきは、骨と内臓は食べないこと。内臓にはセシウムが骨にはストロンチウムが沈着しているからです。

調理法では、茹でること。これで20~30%が抜けると言います。

大量調理する安いお店の焼き魚なんかは、茹でてから焼いて、味気ないなぁと思ったものですが、今は、そういう調理法の方が安全のようです。


2》ガイガーカウンターで食品測定は可能?

ガイガーカウンターは食品の測定はできないといわれていますが、まったく測定できないわけではありません。

野菜や魚、肉などが放射能汚染されているかどうかはある程度測定可能です。
細かい数値よりも、「ある」か「ないか」を知ることも大切です。

ガイガーカウンターによる食品測定方法

清潔な空のお皿の上にジッパー付きビニール袋に入ったガイガーカウンターだけを置き5分以上測定する。

次に皿に食品を置きその上にガイガーカウンターを置き再び5分以上測定する。

前後の数字を比較する。野菜などは密度を高めるジッパー付きのビニール袋に入れると、広がらずにすむので、より放射性物質を検知しやすくなります。

※本来、ガイガーカウンターは食物を測定する機械ではないので、値そのものはあくまでも目安としてみましょう。普段よりもはるかに高い数値になったときは要注意です。

ガイガーカウンターによる食品測定注意事項

①普段から野菜や肉など、なるべく密度の高い食品をたくさん測定して変化を確認しましょう。

②基本的に5分以上、時間をかけてゆっくり測定しましょう。

③何かを触るたびに手を洗いましょう。

④原則、締め切った部屋で測定しましょう。

食品の産地には十分気をつけてください。政府は放射能検査を確実にはしていません、いい加減です。流通も産地偽装が多いようです。。各自で家族を守らなければいけません><! 政府は国民に被曝を進めているような状態です・・!
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