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エコノミック・ヒットマンの証言されている事が、次から次へと本当だったという事実が・・ 米欧に逆らうと殺される公式

エコノミック・ヒットマンの証言されている事が、次から次へと本当だったという事実が出て来る。
パトリス・ルムンバ首相は、米欧の得意の薄汚れた収賄賄賂作戦、恫喝にも屈せず、自分の国の国民のために、国を売る事を拒んだ。そして、暗殺された。
日本の最近の管首相~現在の安部政権まで、アメリカの恫喝に負けて、アメリカにワンワンとしっぽをちぎれるほど振って、腹を見せては、またワンワンとアメリカのいう事を聞く、不甲斐なさ。侍の国の国家の政治家たちがこのレベルで何とも寂しいものである。
元公安の菅沼光弘氏の言葉を引用する
「戦後、鳩山一郎さん重光葵さん石橋湛山さんもそうでしたが、日本の独立を考えた人は、みんな死に方が不振です。
また、田中角栄さんと一緒に毛沢東と握手をし、阿吽の呼吸で中国との外交をうまくやっていたのは大平外務大臣です。この人も選挙の時にばったり倒れてしまいました。
田中角栄さんの場合は、ハッキリとアメリカに楯突いて、ロッキード事件で政界から追いやられましたが、そういう表向きのやりあいがない場合でも、みんな不審死です。
橋本さん竹下さんもそうです。
アメリカに楯突いた人は、アメリカに殺されたとは言いません。
証拠はありませんから。
ただみんな、おかしな死に方をしています。」

下はネットから拾ったもの、経世会はアメリカではなく、日本の国益を優先した政治家が多い。下の結末を観ていただきたい。清和会は自国民を裏切って、アメリカの国益のために働いた立派なポチたち、ワンワン ワンワン しっぽちぎれるほど振ってワンワン ワンワン。これほど歴史的事実を観れば、洗脳された頭でも、アメリカに逆らうとどういう事になるか良くわかる。注:岸信介は最初はポチの振りをして、政権に就いた後は国益のために動いた。CIAがセットアップした安保闘争でアメリカ支配のマスメディアのプロパガンダもあり、岸信介も内閣総辞職させられた。下のリストに入っていないが小泉と並んで最高の飼い犬の中曽根康弘はもちろん田中角栄とは真逆の立場 欠陥原発日本設置に奔走して私腹を肥やした、軍需産業からの収賄でマスメディアは無視してロッキード事件だけマスメディアはアメリカの言いなりの報道をした。
寂しいかな、これが、侍精神の国と世界中の知識人たちが尊敬した日本の現状なんです。
東京地検の捜査方針です
「経世会(旧田中派)」VS「清和会」>

(田中派) 田中角栄   逮捕 ロッキード事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)竹下登    失脚 リクルート事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)金丸信    失脚逮捕 佐川急便献金・脱税 (←東京地検特捜部&国税) 
(経世会)中村喜四郎  逮捕   ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三   (急死)(←ミステリー)
(経世会)鈴木宗男   逮捕 斡旋収賄 (←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎  議員辞職 日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)野中広務   議員辞職 日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)村岡兼造   逮捕   日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)小沢一郎   西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博   西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)

(清和会)岸信介    安泰  A級戦なのに釈放。CIAが支援。
(清和会)福田赳夫   安泰  清和会を創設
(清和会)安倍晋太郎  安泰  国際勝共連合、統一教会に深く関与
(清和会)森喜朗    安泰  子息の押尾事件関与疑惑ほか
(清和会)三塚 博   安泰
(清和会)塩川正十郎  安泰  小泉構造改革の旗振り役
(清和会)小泉純一郎  安泰  郵政米営化、りそな問題他、疑惑の総合商社。
(清和会)尾身幸次   安泰
(清和会)佐藤栄作   逮捕されそうだったがなぜか捜査中止、ノーベル平和賞
(清和会)中川秀直   安泰  統一協会(=米国福音派)に祝電  
(清和会)安倍晋三   安泰  統一協会(=米国福音派)に祝電

まあ言うまでもないが、経世会系(国益を考える政治家が多い)の人間はなぜか地検に狙われる。
 コンゴは今でも何百万人という人々が過酷な労働で死んでいっている。コルタンというレアメタルが豊富で、携帯電話、PCに不可欠なレアメタルの産地であるばかりに、世界中に安く、携帯やPCを売るために、コンゴ人は奴隷以下の条件で労働させられている。もちろん、米欧がすべて今後から生き血を吸い取っている。
こういうからくりを、日本も含めて、考えなければならないし、このシステムは良くないという事が、否でも、これからも知られてくるだろう。
なりふり構わぬ世界銀行家たちの経済テロで、その国家から略奪して、国民は失業し、家を取られ、貧困に喘ぐが、世界中で起こっている現象だ。更にピンポイント経済攻撃だ。
韓国はもちろん、ギリシアで起こり、今は経済奇襲で米欧のターゲットはキプロスだ。
一番おいしいネギカモの日本ももちろん予定に入っている。その始まりがTPPであるし、その隠し玉のISD条項だ!!!
 藤井教授と中野准教授などのグループが必死で国民に訴えているにもかかわらず、101匹わんちゃん、最強の売国奴機関の大手マスメディアがそろって国民を騙し、ワンワン安部政権
ワンワン ワンワン どこへ行ってもワンワン ワンワンで日本は落ちるところまで落ちるだろう。
今の気づきのレベルでは。日本は重症なのです。
何度でもいう日本のマスメディアは報道の自由度は世界43位!!!先進国では恥ずかしい最下位以下だ(先進国42か国もないでしょ?) 冗談で言っているのではない!!!真実に目覚めよう日本人!!! 

英国のMI6 コンゴの首相を暗殺

1961年に起きたアフリカ・コンゴ(現コンゴ民主共和国)の初代首相、パトリス・ルムンバ氏の拉致と殺害は、英国諜報部MI6で働いていたダフネ・パーク男爵夫人が組織したものだった。新聞「Telegraph」が報じた。
新聞は、デヴィド・エドワルド・リ―卿が,雑誌London Review of Books (LRB)編集部宛に出し、最新号に掲載された彼の手紙を引用して伝えている。彼は、2010年にパーク男爵夫人が亡くなる少し前に、彼女に会い話を聞いたという。
その時の男爵夫人の説明では、ルムンバ暗殺の理由となったのは、彼の汎アフリカ主義的なナショナリズムと親ソ傾向だった。欧米は、ルムンバがソ連共産主義体制の影響下に入るのではないかと懸念していた。
ルムンバは、1960年6月コンゴの初代首相となり、国内の分離主義に反対し、旧宗主国であるベルギーの植民地主義者らによる軍事侵略に反抗していた。同年9月陰謀により、ルムンバは権力の座を追われ、翌1961年1月17日、ベルギー警察職員とベルギー政府代表者がいる前で殺害された。
1966年には、ルムンバは公式に、コンゴの国民的英雄となった。なおモスクワの民族友好大学は、彼への敬意をこめパトリス・ルムンバ記念という名称を持っている。


脅威・・世界は今、誰の為にあるのか・・世界を支配した者たち・・国民とは、庶民とは奴隷だった。。そして、世界を取り戻す方法
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↑動画続きは⇒http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-568.html
真実を知り、意識的に変えていこう。。 変わった、真実がどしどし明るみになている。





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