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自民党安倍政権の不正選挙を告発した記事が活字として現れた・・ 真実が明るみになる

月刊ニューリーダー5月号で不正選挙が語られています。
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4614.html

「不正選挙ゆえ安倍政権に正当性はない。」

自民党安倍政権は不正選挙で誕生      

 - - - - -

日本のメディアは電通とCIAによってコントロールされているために、自民党が圧勝したということになっている昨年末の衆議院選挙が、欺瞞に満ちた不正選挙であったことについての報道をしなかった。

だが、得票が一割半だのに当選者の八割を確保したというのは、どう見てもおかしいと言わざるを得ないものだ。それに関してはインターネットでは論じられても、活字メディアでは沈黙が続いてきた。
だが、この奇妙な黙殺と隠ぺいが支配している日本のメディアから、その灰色の霧を破るように不正選挙の詳細について、きちんとした分析とアメリカにおける前例を取り上げた記事が、「ニューリーダー」の五月号として登場したのである。
しかも、不正選挙で成立した安倍内閣の正統性が問われ、安倍内閣が決めたことはすべて無効になり、国民が政治について目を覚ますようになれば、日本の破滅は避けることができる可能性が出てきたのである。これが突破口になって不正選挙の実態が明らかになれば、日本にとって素晴らしいことになるのではないかと思われる。

どしどしと、真実が明るみに@@!! どーーんと




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この記事へのコメント

- 山下 由佳 - 2013年05月11日 16:04:28

http://blogs.yahoo.co.jp/costarica0012/24872386.html

■不正選挙を許してしまう構造的暴力について調査中

これは、権力者の、権力者による、権力者のための利益構造そのものだった。

*不正選挙は、選挙管理委員会と密通し共謀しないと成立しえないのが現実。
 よって、その選任のプロセスが、公正な選挙を保障しているかどうかを確認した。

高知市の実態は次の通りである。

高知市は、疑惑の「ムサシ」の機械を購入している。名前読み取りの機械と、票数を読み取る機械とは、別々で、それぞれの用途で使う。
選挙の前には、「ムサシ」代理店がメンテナンスに訪れる。

*人の目によるダブルチェックが義務づけられていない。法のけんけつ。
 運営は、全て選挙管理委員会に委任されている。
機械で名前を読み取る場合と、人の振り分けの場合と、二通りがある。


本選挙を仕切ったのはムサシであり、この会社に1億6千万円も支払われたことを植草一秀氏が遂に突き止めました(注6)参照
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/post-7baf.html

地方自治法118条により 
2項の「指名推薦」のみで、歴史的に、選挙管理委員を選任してきた。
1項の「選挙ー投票」は、いっさい行われていない。

高知市長部局と選挙管理委員会とが、議事録も存在しない、
会議を開いたかどうかもわからないまま、

選挙管理委員を4名、補充委員4名を、学校関係者、市役所職員、弁護士、などの中から選任。市役所職員の割合が多い。利権誘導。天下り先にしている。

高知県選挙管理委員の場合、高知県職員である、選挙管理委員会事務局が、会議も開かず、議事録もないまま、選任。

選挙管理員と補充委員は、議会の承認を得ているが、議会は、一度の否認した事例がない。つまり、権力は、この県職員が握っている。
委員の氏名の情報公開と共に、この選任プロセスにあたった職員名の情報公開を求めている。回答まち。 


■「この選任が、100%、議会で承認されて、通されている実態にも関わらず、議会では、この指名の方法についての議論がなされていない。
議会議事録では、「議長において」意義のありなしを議決しているだけ。」

これでは、権力当時者が、選挙管理委員に都合のいい人物を送り込むことは、容易に出来る。高知市長に、この議事録なしの選任のプロセスの公開を要望しているところである。

*高知県選挙管理委員会も同様の実態のようだ。
高知県と高知市共に、この委員の名簿をHPで公開していない。
これは、最低限の情報公開だと、高知市長部局に申し入れ、回答待ち。

自民党に投票する馬鹿な国民はいない - シルバー仮面 - 2015年09月15日 05:33:23

俺も自民党は不正選挙をしてると思う国民を苦しめる改革ばかりしている自民党安倍政権に投票する馬鹿な国民が果たしているか自民党に入れたら自分の首を絞めるようなもんだしかし金があればこんな馬鹿でも総理大臣になれる

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