今、ここにあるのが重要で必然。当然、今ここにあるのは自分の選択。『自分自身が全ての原因である、起こった現実はその結果である』

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                            バシャールーーぅ
パラレルワールド・・全ては『今この瞬間』に存在している。そのことに本当に気付きさえすれば、そして、今­この瞬間、瞬間ごとに、自分はどんな人間であるかを決めると、望みどお­りのどんな未来も手に入れられる。そして、それによりどんな過去も手に入る。。今という時間が全てに繫がる。。
                            過去も未来も全てが今

『今、ここ』しかないと言う事を理解するには、『自分自身が全ての原因である、起こった現実はその結果である』という事が同じであると理解する事であ~~る。

未来も過去もなく、ただ『今、ここ』にしか存在していないという理解と、原因と結果についての理解は同じ事を言っている。。

それを理解したかどうか?? どうやって?? どう判るか?? 判別する?? 認識するか??
つまりそれは、どうやって理解して行くか><! どうやって理解に到達するか><!
その実践へ


この実践を始めるに当たってまず最初にするべき事は、ある前提を受け入れる事@@!!
それはさっきの命題とも言うべき『理解』が前提。。 つまり自分自身が全てクリエートしている==自分自身が全ての原因であると言う事。。を前提として受け入れる。

渇望や嫌悪の感情が出た時に、その反応を見つめる・・! 対象者の反応ではなく自分自身の反応を見つめる。。!'   『自分自身が全ての原因である』から、その感情がどこから、自分自身のどこからこの感情・思考が来て、現実化されたのかを追跡する。。全て、自分自身の思考が現実化しているから。。 全ての出来事は、自分自身が原因だから。。 どの様にして道筋が出来ているかが判れば、おのずと見えてくる・・

渇望・嫌悪の原因が自分からと言う事を理解し、その原因の感情・思考の正体を掴む・理解する。。
その正体が何であるか判るまで、同じような反応・パターンを繰り返す。
逆に言えばその感情の大元となる自分の思考に気付かないからこそ、同じ反応・パターンを繰り返す。
それらの思考パターン、思い込みといったものが、いわゆるエゴや自我と言われるものなのだーー。

今、ここにあるのが重要で必然である。当然、今ここにあるのは自分の選択である。
                      
                            それが気付きであ~~る              続きはリクエストあれば

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この記事へのコメント

- とおりすがり - 2013年05月05日 16:11:57

wincatさんはオーストラリア在住の方なんですか。
ニサルガダッタ・マハラジさんのお弟子さんのセイラー・ボブ・アダムソンさんの自宅がちょっと近そうでいいですね。
http://members.iinet.net.au/~adamson7/meetings.html
ドリシュティ・スリシュティ(同時創造説)はスピリチュアルの終着駅ということなんでしょうか?

Re: タイトルなし - wincat - 2013年05月05日 19:30:03

メルボルンではありません。。 ゴールドコーストです・・!

(同時創造説)はスピリチュアルの終着駅ということなんでしょうか?

もうすでに人生脚本は書かれている。。 色々な可能性が
ブループリント、大まかなことは決めてくる・・
そして、随時自分のそのときの波動に見合った可能性を引き寄せている・・
同時に存在している・・
だからいつもクリエートしていると言える・・!







> wincatさんはオーストラリア在住の方なんですか。
> ニサルガダッタ・マハラジさんのお弟子さんのセイラー・ボブ・アダムソンさんの自宅がちょっと近そうでいいですね。
> http://members.iinet.net.au/~adamson7/meetings.html
> ドリシュティ・スリシュティ(同時創造説)はスピリチュアルの終着駅ということなんでしょうか?

ボブさん - たいら - 2014年07月22日 12:51:38

去年の今ぐらいの時期に、オーストラリアのマスター・セイラーボブアダムソンにお会いしました。まだ5月の下旬の寒い時期にメルボルンのタラマリン国際空港に着き、ボブさんの側近中の側近のラメシュさんが車で迎えに来てくれました。それから約一年ものあいだ、ぼくはボブさんのミーティングに顔を出すわけですが、人間がマスターとお会いする衝撃というのは、理解に苦しむものです。つい1ヶ月前までメルボルンに滞在していたので、記憶はありありと残っておりますが、なんと申し上げていいか形容する言葉が大変難しい方です。「日本人でこの家に来たのは、お前で4人目だ」と言ってくれました。最初に出会ってから一週間たったある日、『土曜日の朝に来てください』とボブさん自身の口から直接的なお誘いがありました。ボブさんはミーティングに参加する会員をえこひいきしたりしないのですが、ぼくが日本人ということもあり、メルボルン市内のバッパーで1人暮らししていることもあって、土曜日の朝に2人だけのミーティングを行ってくれました。そのとき、マスターが弟子の眉間にパワーを注入する『シャクティパット』と呼ばれる儀式を施してくれて、妙な一夜を過ごしました。それからも個人的に市場に連れてってくれたり、マシュマロのパンをご馳走してくれたり、大変良くしてくださいました。去年の7月21日はボブさんの85回目の誕生日で、ボブさんの著書『ただ、それだけ』の著者・カリヤニが盛大な誕生パーティーを開き、朝からたくさんのボブ・ファンが自宅に駆けつけ、その祝福に酔いしれました。ぼくもメルボルン市内のデパートでケーキと誕生カードを買い、ボブさん宅に持参してお祝いしました。そのあとボブさんと一緒にいたい人だけの為に、みんなで外出し、メルボルン市内のカレーライス屋でカレーライスを食べました。長くなりましたが、いまは長野県の実家に帰ってきて、スヤスヤと眠るような心地よさを味わっております。ボブさんのことが頭から離れられないときもありますが、一生懸命長野県の暮らしに溶け込もうと必死になっております。ボブさんはぼくにこう言いました。『自然な状態でいてください。そして、相手にも、自然な状態でいることを望んでください』。この言葉がいつもよきアドバイスとなって君臨しています。ご静聴まことにありがとうございました。たいらより

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