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イタリア最高裁判所の裁判長が明かす、世界のテロリズムの背後にいる者たち=ビルダーバーグ、NATO、ペンタゴン、CIA

イタリアの最高裁判所の裁判長と言えばエリート中のエリートですが、このような方も真実を暴露し始めました。彼等のやり方にもう誰も我慢がならないのです。世界中で起きているテロ事件の裏には必ずアメリカ政府(CIA)やペンタゴンがいます。そしてNATOとビルダーバーグもいます。最近では、中国も関与しているようですが。。。裁判長が自ら著書を出版し、特にビルダーバーグ、NATO、ペンタゴン、CIAが世界中にテロリズムを起こし、大量殺人を繰り返した犯人であるということをはっきり述べています。こうなると、これまでテロリズムを裏で操ってきたこれらの組織体は、何をやってもバレバレとなってしまいます。もちろん、これらの組織体を総称してイルミナティと呼びますが。。。その上で操っているのがサンヘドリン。。これらを全て分った上でテロ事件のニュースを観るのが良いかと思います。。犠牲になられた方々は本当にお気の毒ですが。。常に、誰が裏で操作しているかが分かります。彼等は99%の人類の敵なのです。
http://syncrenicity.com/2013/04/14/gov-behind-all-the-terrorism-top-italian-judge/ 元記事ーー
(概要)
4月14日付け:
イタリアの最高裁判所の裁判長(フェルディナンド・インポシマト氏)は、今年1月にテロの背後に誰がいるか、についての著書を出版しました。著書の中で、インポシマト氏は、1969年以来、過去数十年間にわたり、NATOはイタリアに対してテロ攻撃を行ってきたと語っています。また、彼は著書の中で、1967年の資料を基にビルダーバーグがテロリズムに関与してきたことも明らかにしています。A PEOPLE AWAKE

真実を暴露

(↑インポシマト最高裁判所裁判長の著書・・・全てのテロリズムの裏にアメリカが。。)
ビルダーバーグはNATOのために仕事をしています。そしてNATOはペンタゴンのために仕事をしています。
インポシマ氏は、アルド・モロ大統領の暗殺事件や法王ジョンポール2世の暗殺未遂事件など、いくつかのテロリズムの裁判事件で最高裁の裁判長を勤めました。
インポシモ裁判長は、著書の中で、1980年のボローニャ爆弾事件はビルダーバーグが関与したと非難しています。同じ人々が9.11テロ事件を起こしたと言っています。イタリアの国会議員の情報では、2000年の捜査により、ボローニャの爆弾テロリストはアメリカの諜報組織(CIA)に繋がりを持つ男たちであることが分かりました。ボローニャの爆弾テロ事件は、テロの脅威から守ってくれる強いリーダーを国民が望むようにするため、恐怖を作り出し国家を危機に陥れるためにテロ事件を起こしたとされ、これは当時のグラジオ作戦の一環でした。そして、その背後にはNATOがいました。
名誉あるイタリア最高裁判所のインポシマト裁判長は、全てのテロリズムの裏にはビルダーバーグがいる、と言っています。2013年4月11日に、インポシマト氏は、イタリアの未解決テロ殺人事件に関して、驚愕の証拠文書を入手したと言っています。証拠文書によると、テロリストによる全ての大量虐殺事件は、ビルダーバーグが関与していることが分かりました。緊張を作り出す戦略やテロリストの大量虐殺事件の背後には、ビッグブラザーであるビルダーバーグがテロリストや外国人やフリーメーソンのメンバーを使いながら操作しているとのことです。
また、アラン・ダレスCIA長官はテロリスト部隊をヨーロッパ中に組織し配備しました。インポシモ氏は、元ニューオーダーのテロリストから証拠文書を入手しました。CIAが絡むニューオーダー・テロ部隊は、1969年のピッザフォンタナを爆破し、他のテロ攻撃を支援しました。


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この記事へのコメント

- 田中 - 2013年04月20日 01:13:13

すごいニュースですね。ありがとうございます

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