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日本では着実にとんでも無い異常事態が発生している。。放射能汚染が全国に広がっている――。

元記事ーー
難病情報センターが発表した「特定疾患医療受給者証交付件数」が急増しています。難病情報センターのホームページで数年分のデータをまとめて見ることが出来るのですが、平成23年の増加率は多くの病気が過去最高クラスの上昇となっているのです。中には前年比で倍近く増加しているものもあり、日本では着実にとんでも無い異常事態が発生していると言えるでしょう。

難病情報センターが発表した「特定疾患医療受給者証交付件数」が急増

*昨年の増加数は27,385。今年の増加数は71,458。今までは30000前後で推移していたので明らかに異常。

都内でも風疹関係で異常を持った赤ちゃんが生まれたというような報道があります。日本では昨年から風疹の患者数が爆発的に増加していますが、風疹の増加は放射能による免疫力低下が原因と考えられますので、間接的にこの赤ちゃん達も放射能による影響を受けたということになります。 

ー - 転載終了 - -


「甲状腺異常」全国に広がっている ←元記事 <ベラルーシがん発生率は5年後50倍>

放射能汚染が全国に広がっている――。

先月末、環境省が福島県外3県(青森・弘前市、山梨・甲府市、長崎・長崎市)で行った甲状腺の超音波検査の結果を発表した。12年11月~今年3月に実施されたもので、3~18歳の計4365人を対象にしている。その結果、5ミリ以下の「しこり」や、20ミリ以下の「のう胞(液体がたまった袋)」が出た子どもの割合は、弘前市57.6%、甲府市69.4%、長崎市42.5%となった。

一方、福島県で同様のしこりやのう胞が見つかったのが、11年は35.3%、12年が43.6%。そのため環境省は、福島県と他県は「ほぼ同様か、大差なし」として「原発事故の影響によるものとは考えにくい」と結論付けた。

冗談ではない。福島県内では11年度に検査した約3万8000人の中で、すでに3人ががん、7人にがんの疑いが出ている。一般的に小児甲状腺がんは、100万人あたり1~3人といわれているのだからとんでもない数値だ。その福島と他県の数値が変わらないということは、むしろ全国が汚染されているということになる。

「隠された被曝」の著者で、内部被曝(ひばく)の危険性を研究する琉球大の矢ケ崎克馬名誉教授はこう言う。

「人間ドック学会誌の成人データと、福島県の子どもの検診データを見てみると、『福島の子どもは成人に比べて何か他の要因がある』と判断せざるを得ません。福島の18歳くらいの子どもの直径3ミリ以上ののう胞保有率は、20歳の数値の3倍以上なのです。青森や長崎の子どもたちが福島と同程度ののう胞保有率を示したということは、青森や長崎も異常なのです。放射性ヨウ素が届いていて、子どもの甲状腺を刺激している可能性があり、いきなり放射能との関係を否定することは非科学的と言わざるを得ません。医学の見方では、のう胞は直接的にはがんには結びつかないようですが、今回の調査結果は、日本中に対する危険信号ではないでしょうか」

本州の北端や九州でこれなのだ。東京の子どもたちも安心できない。

事故後に都内の自宅周辺(豊島区駒込)を計測調査したという元立教大学理学部教授の佐々木研一氏(放射能に関わる無機・放射化学)が言う。

「放射能は東京にも降り注いでいます。事故から数日後に計測すると、0.8マイクロシーベルトでした。その翌日から4日間は約0.1マイクロシーベルトずつ減った。半減期が8日の放射性ヨウ素がかなり含まれていたとみています。短期間とはいえ、首都圏でも高い値が出ていた。荒川区や足立区ではホットスポットが見つかっています。チェルノブイリでは、5年以上経ってから異常が出る人も多かった。全国的に検査していくべきです」

前出の矢ケ崎氏によれば、チェルノブイリの北方に位置するベラルーシでは、事故の翌87年からがんの発生率が増加。5年後には50倍程度に増えたという。郡山より汚染が低いウクライナのルギヌイ地区では9年後には10人に1人の子どもが甲状腺の病気になり、100人に1人ががんになっている。放射線量が低い地域でも健康被害が出ているのだ。対策は福島だけでは済まない。 

ー - 転載終了 - -

日本は利権と癒着の為に滅ぶのでしょうか・・! 

小さな子供が食べるのはご注意><!

小さな子供に食べさせられない食品は?? 大人には大丈夫だと・・ てか、内部被爆の恐ろしさを・・!
こんなものを政府主導で、《食べて応援》する、日本政府の異常


放医研は昨年の福島原発事故の後で1080人の子供の被ばく線量を調べた。その結果を、政府は保護者にゼロであると報告していたが、実際の生涯推定被ばく線量は、平均で12mSv,最大で42mSvもあったと言う事だ。ウソの報告
http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-595.html

東京都民は被爆していると言うことを暴露”東京・新宿区で屋外に4時間半いたときに受ける放射線量,吸い込んだ人の被ばくは0.206マイクロシーベルトになる計算..NHK
http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-577.html

この原因は東京電力と政府にある。。人々は危険な食品でも政府の主導で安全だと嘘を信じ込まされている。
農家も生活があるので、政府が安全と言えば安全と信じ販売するだろう。。でも、知って欲しい、放射能被爆、
特に内部被爆は通常の外部被爆の数百倍~1000倍のダメージ 
だから、《皆さんに知らせてください》 放射能汚染された農家は東電に一生の農業生産の費用を損害賠償として請求が必要、 集団訴訟を。関東・東北の被爆地帯は避難を直ぐに。  http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-594.html

そして食品の放射能検査を正しく行い、危険な食品の流通をすべて止め、東京電力に賠償させる。。東京電力の責任なので当然されるべきことなのだが、原発利権を守りたい政府は当然されるべき保障も、住民の避難も、住民の被爆検査も、土地の被爆検査も、食品の被爆検査も全て、原発利権を守る為に正しい公表がされず、公表もこそこそと後出しなど、人々になるべく知られないような工夫を凝らした公表がほとんど。。
 
”放射能被爆の症状”認識を首都圏など被爆している。そして、”治療方法”。。早急に被爆対策を。 5~10年後に起る悲惨な状況を防ぐには、この方法しかありません! http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-573.html

チェルノブイリでは5年後に爆発的に色々な被爆症状が出だした。。
でもチェルノブイリは事故当時早急に原発を石棺化し、放射能の流失を止めた・・! 
しかし日本は、原発利権の為に放射能被害より原発の存続第一の対応により、原発を残そうと被害を全く考えずに事故を悪化させ石棺化もせず、放射能放出状態が2年以上経ち現在も原発は悪化している。。
こんな状況の日本の放射能被爆の影響は計り知れないほどに酷い状況になるだろう。。


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1986年4月26日未明、チェルノブイリ原子力発電所でメルトダウンが起きた。。原発一基が
日本の東京電力福島第一原発のメルトダウンはイチ、ニイ、サン、ヨン?? 現在も放射能放出中><!
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この記事へのコメント

- ヒラタケイスケ - 2014年07月01日 00:54:39

拝見し、日本の今だかつてない恐ろしい状況を、目の当たりにしました。

日本は、戦争で受けたあの恐ろしい事態をまた繰り返そうとしている。

この国は終わっています。


承認待ちコメント - - 2016年03月21日 10:24:19

このコメントは管理者の承認待ちです

xxxx どこに目つけてるんだか・・ - wincat - 2016年03月21日 21:16:53

> 5年経ちましたが何事も起こってないですね。


どこに目つけてるのか。。

凄まじく、影響が出だしとる

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