4月にアメリカに巨大な小惑星が直撃する?巨大な小惑星が地球に向かっている? : NASA 長官が米国議会で語った「祈りましょう」の発言の真意は何か

元記事ーー
地球の都市を壊滅させられる小惑星の「10パーセントも私たちは知らない」と認めた NASA 長官

米国のニュースで、タイトルにあるように「地球に小惑星が衝突するかもしれない可能性を NASA が発表」という報道がなされました。今回はそのことについて書きたいと思いますが、しかし、今回の記事だけのことではなく、最初に書いておきたいと思いますが、「2013年は権威筋の言うことは気にするな」 と私は強く言いたです。

権威筋とは、政府とか、政府系科学機関だとか、大きな宗教とか大先生とか、もちろん NASA もです。今回の報道記事も NASA の人によるもので、話半分として読んでもらえればいい程度のものだと思って下さい。

NASA が言おうが言うまいが、以前から書いていますように、地球はそろそろ天体の爆撃の時代に入ります。
にある「現在、太陽系内で地球に向かっている彗星と小惑星の下の図の無数の数」を見ればおわかりかと思います。「スタンバッている」状態にも見えます。

巨大な小惑星が地球に向かっている? : NASA は言う。「祈って下さい」と

米国 NASA のチャールズ・ボールデン(Charles Bolden)長官は、アメリカのニューヨークに向かっているかもしれない巨大な小惑星を処理する方法について具体的な方法に言及した。 その方法は「祈って下さい」であった。

ボールデン長官は、3月19日に米国下院の科学委員会の公聴会で議員たちにそのように語った。
ロシアのチェリャビンスクで 2月15日に爆発した隕石は十数メートル程度であったと推測されているが、それでも 1,500人以上の負傷者を出す惨事となった。その同じ日には DA14 というそれよりも巨大な小惑星が地球から約 17,000キロの距離を通過していった。

ちなみに、 NASA の人が急にこんなことを言い出しているのは、2013年になってから「突然発見される小惑星の多さ」とも関係しているかもしれません。  ↓ 何じゃーーこら~~ぅ

小惑星。

 - 転載終了 -

ほかで同じような、衝撃的な内容を発見しました><! マジですかーーぃ と言いたくなる様なーーぅ
マジデ、デマであると考えます。。!       3月27日がリミット??! ><! 

再び小惑星が地球に接近、世界を変える可能性が?   ←元記事 2013年03月20日

幅が約800mの小惑星が、現在、地球に向かって進んでいます。たぶん、今後7日以内にカナダかメキシコに衝突するでしょう。正確な時間と日にちについては後にこのサイトでお知らせします。その小惑星が衝突すると、地域が全滅するような破壊力をもたらします。地上で爆発すると何百万人もの人々が死亡するでしょう。生き残った人々ですら、数か月後には死に絶えてしまいます。
あと数日間しかないことを受け入れてください。愛する人たちにこの情報を伝えてください。そして神やハイヤーセルフに祈りをささげてください。敵同士の争いは止めましょう。愛と温かい心を広めましょう。
本当に残念です。こんなことを伝えることになってごめんなさい。
スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

wincat

Author:wincat
人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
アマゾン
最新コメント
ブロとも一覧
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
PR