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子供達の安全な場所での教育を求める、福島集団疎開裁判続報。。つまり、山下俊一は福島が3・11以降どうなるか、人々が被爆しどうなるか分かっていたという事実だ

2013年2月25日月曜日 元記事ーー

【裁判速報】ロスタイムに入った裁判所に、緊急書面の提出(3)「福島中通りとその周辺の放射線レベルの高い地域に居住を続けることは、医学的にまったく推奨できない。速やかかつ真摯に移住、避難等の抜本的対策を講ずるべきである。」松崎意見書(5)提出
2月20日、北海道深川市立病院内科の松崎道幸医師作成の意見書(5)(甲163)を提出しました。
これは、本年2月13日に、福島県の県民健康管理調査の検討委員会(座長・山下俊一福島県立医大副学長)が公表した結果をどう評価すべきかについて、検討委員会の座長である山下俊一氏が事故後5年目から検診したチェルノブイリ事故による甲状腺がんの発生データと対比して明らかにしたものです。、つまり3.11以前の山下氏を鏡にして、3.11以後の山下氏のデータ・見解を検証したものです。
その結論は、次の通りです。もはや、一刻の猶予もなりません。

1.現在の福島の子どもたちには、被ばくから数年後のチェルノブイリ高汚染地域の子どもに匹敵する頻度で甲状腺
 がんが発生している。

2.甲状腺がんは今後激増する恐れがある。
3.福島中通りとその周辺の放射線レベルの高い地域に居住を続けることは、医学的にまったく推奨できない。
 速やかかつ真摯に移住、避難等の抜本的対策を講ずるべきである。
4.福島の事態は、放射線防護に関する「権威ある」国際機関および専門家が言い続けてきた「予測」を
 はるかに上回ることが日増しにあきらになっており、従来の言説にとらわれない先取的、予防的対策が
 重要であることを認識すべきである。

☆山下俊一はチェルノブイリ事故による被害を調べ、放射能被害がどの様に出るか知っていた。。
 つまり、山下俊一は福島が3・11以降どうなるか、人々が被爆しどうなるか分かっていたという事実だ

子供の検査結果「リンパ節、腫大、有、多発」  驚いたが、医者は「Normalとの診断なので大丈夫です」なぜか、それは⇒甲状腺の異常があっても、追加検査は自覚症状がでるまでするな「山下俊一」通達文。悪魔だ・・原発村御用学者山下俊一 こんなやつだから、出来るのだ・・

そして、日本政府も政官業が日本の子供達を、国民を被爆させることを推進している><!

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日本はホロコースト状態です。静かなる虐殺(被爆症状は5年後から) 
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