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2013年3月、小惑星「2014AZ5」が地球に直撃の可能性。。!来月3月17日・・! カリフォルニアに・・! 巨大な強制収容所が 現在 全米に800ヶ所以上.. 空(カラ)の状態で存在する。 ・・!

記事元ーー
昨年、ウィーンで開催された国連の科学技術部会のセッション中に、とんでもない緊急議題があがった。それは「2014AZ5」と呼ばれる小惑星が現在、地球に向かっており、最悪、来年の3月にも地球に激突する可能性があるというのだ。

「2014AZ5」は幅が290mほどということ以外は質量や組成構造は不明で、同程度の小惑星の衝突例としては1908年の「ツングースカ大爆発」があり、半径30kmは吹き飛ぶと言われています。

全米各地のスパコンをフル動員した、北米小惑星調査プロジェクトのシミュレートによると、2014AZ5は来月3月17日に125分の1の確率でカリフォルニア州南部に激突するという結果を導き出しているのだ!

けっこう高い確率じゃないすか!

と思ったのですが、この計算には小惑星の質量が入力されていないのだとか。質量が小さいと、他の天体の影響を受けるため、軌道計算が困難で、地球最接近時も1週間ほど前にならないと軌道が分からないそうです。

同プロジェクトによると、小惑星の質量が0.00001%軽いと地球への衝突を免れ、0.00001%重いと日本に、0.000012~0.00004%重いと中国に衝突するとのこと。 

ツングースカ大爆発 - Wikipediaによると「地球に落下した天体が爆発したとみられるが、隕石孔や隕石の残片などは発見されておらず、爆発の原因はいまだに特定されていない」そうです。
しかも、大きさは「3メートルから70メートルと推定」って「2014AZ5」が遥かに大きいですねん‥!

☆アメリカは小惑星衝突の可能性を考えて対応してる?? もしかして??↓

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FEMA(フィーマ)は 米国における 連邦緊急事態管理庁である。非常事態(戒厳令下)においては、議会機能は6ヶ月間停止­しFEMAには 大統領を超える権限が与えられるという。巨大な強制収容所が 現在 全米に800ヶ所以上.. 空(カラ)の状態で存在する。
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