福島県の医師19%が体調不良 震災前の3・5倍。。東京首都圏でも被爆症状が出だした><!

元記事ーー 47NEWS
東日本大震災の被害が大きかった東北3県の医師を対象にした意識調査で「健康状態が良くない」との回答が福島19・4%、宮城14・1%、岩手12・8%に上ることが10日分かった。特に福島は震災前に比べ3・5倍の高さ。震災でストレスを感じるとの回答も福島で62・9%に達し、宮城51・6%、岩手39・2%に比べ際立つ結果となった。

 調査した日本医師会総合政策研究機構は「医師不足の中で過酷な勤務を長期間続けているほか、福島では東京電力福島第1原発事故によるストレスの影響もあるのではないか」とみている。
 3県で2012年8月下旬から9月中旬にかけて調査した。

原子力発電所のある場所の地下水から放射能が出ている。原発在る所には放射能汚染あり。。
http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-378.html
原発が在るだけでもう被爆すると言うこと。。
原発が在ると必ず低線量被曝を受けると言う事実です。
原発は低放射線を工場の排ガスのように通常出している、また低レベル放射性廃棄物を海中に投棄するのが常識。。ががが~~ん ↓

専門医の方が話されている内容より
①「私は医学者で、ミュンヘン等での出来事も職場の事情で知っていますし、被曝地帯に行くに当たって、被曝を避ける方法や被曝の原因も調べました。各地でゴミを燃してフィルターで放射性物質を取れるなどという夢のようなことを書く武田氏には、賛同しかねます(個人的には、武田氏は、火消しだと考えています)。放射線障害は、の死亡率が上がるだけが問題ではありません。初期には内分泌系、時間が経てば心臓血管系中枢系、さらには、関節変形分化異常奇形と、非常に多様な障害を起こします。

 特に、小児の知能と成長の障害が大きく影響をしますし、中枢系の分化異常は、精神異常などの障害も起こすのです。低レベル被曝では、治療を必要としない程度の異常が多く、統計上で現れませんが、程度の差こそあれ、だれでにもおきてしまうことです。スウェーデンでのIQ10の低下は、単に知能の低下を示しているだけでなく、性格異常や、創造性の減少成長障害(実際に小さくなっています)など、多様な問題を生じます。60代以上では影響が少ないと言う物理系の方は多いのですが、老齢者の被曝は、早期の認知障害を生じます。NHKの番組で出てくるような重度の障害より、非常に多数の軽度の障害、つまり、わずかなホルモン不足や、わずかな分化異常で、なるべき人間になれなかった人たちも由々しき問題なのです。

 医学者として、診てきた障害を生々しく書くのは嫌なことです。ですが、まだまだ放射線障害の被害を甘く見ていると思います。私が書いたことは、考察ではなく、実際の被害者を診てきたからです診察した子供たちの親たちが「この子は普通だ」と言うのを何度聴いたと思いますか。この言葉は医師にとって悪夢です。」 

②「放射線による初期症状は、外部被曝の量と内部被曝の量、年齢で、大きく違ってきます。比較的近い地域でも、ちょっとした風向き、地形差で、被曝の様式も大きく変わります。言いにくいことではありますが、既に初期症状が現れても不思議は無いだけ時間が経過したと考えています。私は、チェルノブイリの被曝者を診ていますし、仕事柄調べてはいますが、被曝線量が多い場合ではなく、低被ばく線量での影響が専門です。

 福島第一の近傍と他県でもホットスポットと、たとえば東京都では、症状の出方に差がある被曝線量です。ただし、東京神奈川でも、屋内に放射性物質が付着した塵が多ければ、相応の症状があっても不思議はありません。

 最初期のドライベントで、短寿命核種も放出があったのですから、それによって、鼻腔粘膜の細胞死数が増えて、炎症が起きることがあります。粘膜は、数日で元に戻るのですが、日々放射性物質を吸収していれば、微粘膜に付着し続け、炎症が続き、特に副鼻腔に蓄積すると、排出が困難なため、副鼻腔炎を起こし、さらに細菌感染しやすくなります。上咽頭まで炎症が起きれば、がでます。鼻血は、初期で止まると思います。止まらなければ、空気中の粉塵に付着している放射性物質量が多いと推定されます。初期には、皮膚の皺、指の爪の間に溜まり、皮膚炎、爪の割れ、さかむけ、などがおきます。食事等での摂取が多いと、消化器、特に、腸の粘膜にダメージが多くなり、軽度で続く下痢軽い腹部の痛みがおき、毒性の強くない細菌による食中毒様の症状を起こすこともあります。その場合、腹痛と一過性の吐き気、下痢です。

 時間が経過し、体内への蓄積量が増えると、指先では抹消神経炎のような鋭い痛み、皮膚の発赤、繰り返す気道感染が、小児と20代後半から30代前半に多く現れます。感染症の場合、熱が出て、感染症と診断されると思います。最初の影響は、細胞数が面積当たりで少なく、細胞層が薄い組織から異常が始まります。そのため、皮膚の弱い人では、より炎症が激しくなり指等の関節が痛むことがあります。この場合はアレルギーと診断される可能性が高いと思います。

 内部被曝が高い場合、内分泌系に異常が起き、体重減少生理の遅滞生理の異常が起きます。小児は、おとなしくなってきます小学校高学年から中高校生は、ホルモンの分泌が非常に多い時期なので、あまり変わらない可能性が高いのですが、20代後半から30代前半ではだるさを感じ始めるとおもいます。

 妊娠での問題は、妊娠初期の細胞数が少ない胚の段階では、1細胞へのダメージは初期流産(被曝しなくても普通にある)に直接繋がります。妊娠最初期では妊娠に気付かないこともあると思います。分化が起きている時期での被曝は、四肢や指の分化不全を起こすことがありますが、流産にならないこともままあります。妊娠後期では、乳児と同じ考えても大きな違いはありませんが、内分泌にダメージがあれば、生後の知能と成長が良くはなくなります。チェルノブイリでは、それらが起きた地域と同等の被曝レベルの地域が日本でも広い地域にあります。

 内部被曝線量の高い方々では、免疫の低下は、既にあると考えてよいと思いますが、その症状の出方は、個人差が大きく、最初は、上気道感染と腸管感染が主だと思います。なお、副鼻腔炎から中耳の炎症を起こすこともあります。

 最も大切なことは、それぞれのご事情があって難しいとは思いますが、被曝線量を減らすことです。そうできるように、ご家族を説得なさってください。被曝の場合、症状の軽減はあまりありません。ご家族に説明される時の一助になればと思います。なお、40代以上での影響は、急速に少なくなります(だからと言ってないわけではありません)。

 免疫を落とすステロイドの使用は、注意してください。」

警告:東京など首都圏で低線量被曝の症状が子どもたちにおきているという情報

東京・関東の水道水311前の2000倍の検出限界値&安全基準値はアメリカの約2700倍! 元記事ーー
犬も突然転ぶ、血糖値の急上昇、ウイルスや菌類もないのに便に鮮血混じり…。
全て客先でのここ2週間内の情報。水道水飲ませている家庭は顕著です。生態濃縮、かなりヤバイ。



☆原発は有ってはならない、存在するだけで人々が被爆して行くという事実です。
なぜ日本政府が原発を推進するか・なぜ電力会社が原発を止めず、早急に稼動させようとするか??
全て、原発村の利権と癒着の為です←クリック

日本の政府は狂っているのです、利権と癒着の為に国土を《瓦礫拡散し放射能拡散》人々を《原発存在自体・放射能汚染食品を検査もせず流通させ、宣伝までして食べさせようとしている》外と内から被爆させている。。

福島県のお母さん達が、世界にSOSを発信・・そして、福島県町長も日本政府を見限り、UN 国連にSOS。日本政府・自民党は国民を見殺しに、放射能被爆のモルモットに><!

日本政府は犯罪者です
日本人は怒りを爆発させても良いのです、それだけ非人道的な扱いを日本政府から受けているのです。
スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

wincat

Author:wincat
人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
アマゾン
最新コメント
ブロとも一覧
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
PR