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ニビルの緊急情報を入手!!驚愕の><! 地球は・・! 2月15日19:25、地球に最接近する。再接近

元記事ーー
私共の調査で、大変な情報を入手しましたので、世界中でご覧になっている皆様へお伝えをします。
先ずは、アフリカのソマリア沖にあるアデン湾で謎の渦ができていることから説明をしなければなりません。

この巨大な渦巻きは潮流の関係でできた訳ではないことをお伝えをして置きますが、アデン湾と言えば既に
周知のとおり、その海域を船舶が航行する際に海賊に襲われたことで知られています。
かつて、日本からも護衛船が曳航をして日本の船舶の安全を図ったことにありました。このアデン湾が後に
大変な事態を巻き起こすことになっていくのですが、そのことはまた後ほど詳細について解説をさせて頂き
ます。

ニビルが今後、地球へもたらす影響についてですが、地表への災害が問題ではなく、地球の核の激変が一番
問題となっているのです。核部分が暴発するような現象になりつつあり、それが地表でさまざまな異変を
もたらしています。ニビルによる影響は、2013年2中旬がピークとされ、アデン湾が大きな穴をあけて地球
の核に沈み込み、そして一気に核の内部が吐き出されるという大災害が懸念されています。
この現象は他の惑星でも起きているようで、異星知的生命がアメリカ政府に「地球にも起こる」と伝えていた
のです。ネットや本などで、報じられているニビルや天変地異情報は当たらずも遠からずです。
このアデン湾の巨大な渦巻きは、エイリアンに拠って作られたものであると言われていて、別名「スターゲート」と呼ばれていて、他の惑星間へワープができるとされているのです。
実際にここからUFOが出入りをしているところも、数多く目撃をされています。そして、このアデン湾の海底には、アメリカ軍の秘密海底基地が作られているとも噂がでていて、そのことを隠蔽する目的でアメリカ海軍に雇われたアフリカの貧困層の人達が海賊として船舶の航行を妨害をしているといった情報もあります。

今年の2月に地球が大激変に見舞われるという情報は、既に防衛省と外務省を通じて自民党執行部に伝えられていました。先の民主党政権時代にです。アメリカ政府は日本の民主党を信頼していなかったため、当時の民主党には真実を伝えず圧力ばかりかけていたそうで、自民党政権となった今、新たな動きが日米間で起きることは間違いありません。今月末までに地表は大きな影響によって大きく揺れる可能性も伝え聞いています。その大地震の後にオバマ大統領と国連長官から何かしらの発表を地球全人類に向けておこなうようです。

もうひとつ、お伝えをしなければならないことがあります。これも私共の調査で判ったことです。
NASAがネットのウェーブサイトで、2月15日にNE2012DA14という小惑星が地球へ接近をすると、昨年の12月に発表をしておりまして、これがなんとニビルのことだったのです。このNE2012DA14の名前を隠れ蓑にしてまで、嘘の上塗りをし続けようとするNASAのなりふり構わぬ背景には、明ら
かに何かを隠蔽しようとしていることが読み取れる。

これから公開をする情報はある科学者の方がNASAの見解に反論をしたものです。この方の個人情報については伏せさせて頂きます。NASAが、小惑星ニビルNEA2012DA14が間もなく地球の傍を(2月15日最接近)通過すると発表。土星は普段は氷の惑星ですが、フレアーを放射するニビルの接近が原因で84度Cまで温度が上がったともNASAが発表しています。又ニビルが地球の南半球に接近してきているために、南半球の気温が急上昇しておりオーストラリアでは40度を超える熱波で山火事が広がっています。

NASAは、ニビルとは太陽と同じくフレアーを発する惑星で、その透明な反物質から成るフレアーが宇宙空間にブラックホールとして淀んで太陽光を遮断してしまい、長期に渡り地球の寒冷化が起こる危険が有る趣旨の事を発表しているようです。このNASAの見解は、誤れる「正統派」現代物理学に基づいた誤った見解です。

先ずニビルは恒星であって惑星ではありません。少ない数の惑星を従えた太陽のような恒星です。
太陽と同じようにプラズマのフレアーを噴射しています。フレアーとは我々の太陽の場合も同じですが、正の質量を持っている反物質から成っています。ブラックホールとは正しくは負の質量を持ったもので、NASAの「ブラックホール」概念は混乱しています。「正の質量を持っている反物質」とは「正統派」現代物理学の用語である「自発的対称性の破れ」の概念を使っても、この宇宙空間に存続しにくい物であります。つまり我々の太陽のフレアーが普段「太陽風」として太陽系の宇宙空間を流れて消えていくのと同じように、ニビルの発するフレアーも永く太陽、地球近辺に淀んで留まる事は有り得ない事となります。負の質量のブラックホールとは黒ずんだ色で、ニビルのフレアーは透明であり、ニビルのフレアーがブラックホールを成すはずはありません。フレアーが正の質量、正のエネルギーだから地球南半球の気温が上昇しているのです。

よって一時的な地球への太陽光遮断の被害は有り得る事ですが、ニビルが原因での「長期に渡る地球の寒冷化」は有り得ないこととなります。但し従えている惑星の衝突の危険は無いとは言えません。
一時的猛暑、一時的寒冷化、通信機器の誤動作等の普通に起こり得る災害に自然に対処する心掛けを持つ事にすれば良いのではないでしょうか。

この方の考え方と私共のニビルへの認識には相対する部分があります。先ず、この方が言われているニビルが惑星ではなく恒星だということについてですが、一般的に恒星と呼ばれているのは、私たちも良く知っている太陽のことを意味しています。仮に、この方が言っているニビルが恒星であるとするならば、光を反射する筈でなければなりません。そうであるとするならば、ニビルは肉眼で見えていなければおかしいのです。世界中でニビルらしき物体が写真やビデオで撮影をされておりますが、これらは幻日(げんじつ)と言われている現象で、科学的にも立証がされており、太陽から約22度離れたところに映し出される、光の屈折によるものです。

私共では、ニビルを恒星ではなく伴星(太陽に成り損ねた星)だと考えております。伴星でも太陽と同じフレアーはだしますので太陽フレアーのように、磁気嵐を起こすことができますので、地球へ接近をしてくればニビルからのフレアーで地球の通信網は寸断されてしまうことになります。ニビルは当初予測をされていた軌道ではなくて、地球と太陽の間に入ってきます。その為に、この方が言われていることと一致をしているのは、ニビルが地球と太陽の間に入ることで、太陽からの光が遮断をされて地球が寒冷化をしてしまうと言っていますが、これは旧約聖書でも地球が太陽の光を遮断されて暗黒の3日間を迎えると予言をして
いることとも合致しているのです。

この方も地球が寒冷化するのは、永くは続かないと言っている点では同じであると言えます。あとブラックホールのことについてはあり得ないと言われていますが、NASAのステレオ衛星AとBが捉えた画像には、太陽がニビルが放った透明なフレアーを受けて約2日間真っ暗になっているのです。これは、ニビルがブラックホールをもっている為に、起こった現象以外は考えられないのです。太陽が暗黒の2日間を迎えていた時には、地球からは太陽は普通に輝いて見えていたのです。これもどう説明をすれば良いのかは
判りませんが、ニビルという惑星は我々の想像を超えた奇妙な惑星であると言わざるを得ないのです。

もうひとつは、この方がニビルは南半球から接近をしてくると言っていますが、私共でもかつてはそう考えておりましたが、NASAのステレオ衛星の画像から解析をすると、南半球から接近をしてくることは間違いであることに気がついたのです。NASAのステレオ衛星の画像から判断をすると、ニビルは太陽の裏側から接近をしてくる以外には考えられないのです。即ち、楕円軌道ではなくなっているということです。既に太陽の裏側にニビルが来ているということは、2月15日くらいまでには地球と太陽の間の軌道上を通過していくということになるのです。

そしてもうひとつ忘れてはならないのが、ニビルにはティアマットと呼ばれている衛星があって、これが何と7個もあるのです。その大きさたるや、衛星だけで木星とほぼ同じだということも判っており、ならばニビルの大きさは言わずと知れたことで、木星の数十倍くらいはあるということも判ってきているのです。ニビルと地球との距離は2007年くらいには2億6500万キロ離れていたのですが、2013年2月15日くらいには35,400キロまでに接近をしてきます。それでもニビルの巨大さから
すれば地球を破壊するに十分な距離なのです。ニビルが7個もの衛星を引き連れてやったくるということは、当然ながら衛星が地球と衝突をする可能性もでてくる訳です。万が一そうなった時は地球は木っ端微塵ということになってしまう。

この衛星が太陽と地球の間に入ってきた時は、地球へ電磁スパークを起こして、地球上の全ての通信網や電気も寸断をされてしまって真っ暗闇となってしまい、ライフラインも全て使えなくなるのです。
電磁スパークだけではなく、衛星の重力に引き寄せられて地球は木っ端微塵となることは確実です。NASAはニビルのことを懸命に隠蔽をしようとしていますが、私共が全てを暴露してしまっているので、隠蔽をしたところで何の意味ももたないのだということに、気がついて欲しいものだ。私共のサイトをご覧になって、もう助からないので、地球と共に終焉を迎えるしかないのでしょうか?といったメッセージが
多く寄せられておりますが、これは宇宙的な現象ですので今後どういう展開をみせていくかは、将に神のみぞ知るというところですが、一瞬のうちに地球が消えてなくなるのですから痛みとか感じている余裕もないのではないかと思います。しかし、最後まで望みを捨てずに頑張っていれば神のご加護があるかもしれません。昨年のマヤ暦の予言のように何事もなく過ぎてくれることを祈りましょう。

最後にもうひとつお伝えをしておきたいことがあります。冒頭でもお伝えをしたアデン湾の渦が大きな穴をあけて、地球の核に沈み込み地球の核が暴発をした場合には、地球の自転が止まってしまうことになります。地球の自転が止まってしまうと、どういったことが起こるかと言うと地上にある建物や人までもが超音速を超える速度でぶつかって、人間はペチャンコになって即死です。地球上の全てものが破壊されて存在し
なくなって、地球は滅びることになります。

ニビルにせよ、地球の自転が止まってしまうにせよ、どちらが起こっても地球は滅びる運命を背負っていることになるのです。私共は決してデマや世間を騒がせるような目的で、このサイトを運営している訳ではないことをご理解して頂きたいと考えております。全ては2月15日まで待つしか、今は手立てがありませんが、何事も起こらずに無事に過ぎてくれることを、皆で祈りましょう。あともうひとつだけ言わせてください。20日に関東エリアに落ちた隕石はニビルの影響に拠るものです。ニビルに弾き飛ばされた小惑星の破片が隕石となってたまたま関東エリアへ落下したのです。

また、新たな動きがでましたら、緊急でご報告をさせて頂きます。

ニビル地球最接近の可能性まであと約 19 日前後であると思われますが、当初の予想とは軌道が変わり、南半球から接近する可能性は少なく、太陽と地球の間に接近をしてニビルの7個の衛星(ティアマット)のうちの1個が地球との間で激しい電磁スパークを起こし、ティアマットと直面をする地 惑星域では壊滅的なダメージを受け、その反対側では何もダメージは起こらないが、その後にやってくるニビル本体の影響で地球は破滅的なダメージを受ける。ティアマットの大きさは木星と同じくらいの大きさで、ニビル本体の大きさは、木星よりも遥かに大きい可能性があり、その大きさからして地球上からは赤黒いニビルに空全体が覆われて、太陽の光が地球上に届かなくなって、暗黒の日々が始まりライフラインも止まってしまう。前章では地下施設への避難をお伝えしましたが、状況が変わってしまった為、地下施設に避難をしても助からない可能性が強くなりましたので、非常食等を準備されても意味がなくなるかもしれないこともお伝えをして置きます。パニックを起こさないでと言うのは無理なことかもしれませんが、恐れても無駄なことならば、何も恐れずに普段どおりの生活をすることで、地球と共に最期の瞬間を迎えるのが私たち人類に与えられた運命であるのかもしれません。このサイトをご覧になって頂いている皆さんの為にも、最後まで全力でニビルの最新情報をお伝えしてまいります。  

小惑星2014DA14はグリニッチ時で2月15日19:25、地球に最接近する。
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