東京電力福一原発が再臨界している数々の証拠。日本政府や東京電力は殺人鬼・・ 群馬県高崎市の高崎放射性核種観測所で10月以降 ヨウ素131とテルル132が検出

元記事ーー
公益財団法人日本国際問題研究所 軍縮・不拡散促進

センターが11月19日に発表した資料によると10月の観測結果をみると、ヨウ素131、テルル132が検出されています。最大でヨウ素131は10月26日~10月27日 7.3 μBq/m3
テルル132は10月26日~10月27日 10.4 μBq/m3

ソース  15ページ
http://www.cpdnp.jp/pdf/121119Takasaki_report_Oct31.pdf
http://www.cpdnp.jp/
テルル132
Te-132(テルル132)は、3.2日でI-132(ヨウ素132)に変わります。I-132はわずか2.3時間で減少します。ですから放出が止まれば放射線量は約1週間で半分になります。1か月たてば約30分の1程度になります。

この他Cs-134(セシウム134)は半減期2.1年、 Cs-137(セシウム137)は半減期30年で残留しますが、それらの放射能は全体から比べればわずかです。

ソース
http://www.aist.go.jp/taisaku/ja/measurement/index.html
去年の6月にたねまきジャーナルでテルル132について小出さんが話しています

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4分29秒ごろ

MC:それから、このデータのひとつで、テルルというものが検出された、という話が出て来ました。
  ラジオネーム(省略)という方なのですけれども、  「小出先生に質問させて下さい」という事でメ  ールを頂いております。  「放射性物質テルル132というものが検出されたのですが、
  これ、どんなものなんですか」というふうに聞いてらっしゃいます。

小出氏:これは、ヨウ素132という、私達が注目している放射性物質の親核種というのですけれども、
  ヨウ素132自身は物凄い寿命が短いのですが、テルル132というものが出て来てしまいますと、
  それから常にヨウ素132が生み出されて来てしまうという事で、テルル132を見ていないと、
  ヨウ素132の挙動が解らないという、そういう特殊な放射性核種です。

MC:ヨウ素の元みたいなものですか。
小出氏:そうです。
MC:このテルルが、今の話ですと、水素爆発の前にもう検出されていた、という事なのですが、
  それは何を示しますか。

小出氏:要するに、燃料棒の被覆管というものが、破れない限りはテルルというものは出て来ないのです。
  ですから、事故の極々初期にもう燃料棒の被覆管が破損をしてしまっていた、という事を示しています。 

☆被爆は続く、人々が政府や東電により、嘘の情報で人々が被爆させられている。。これからも 
 色々な、病気や突然死・・! がーーん 増える 風評被害は政府と東電が行っている。
 はっきりと言える、政府と東電は人々を被爆させ、病気や殺人を今も行っている。
 テルルーーぅ 恐ろしい。。 殺人鬼は日本政府であり、東京電力。。日本はホロコースト
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