東大の目的は“被曝の人体実験”低線量被ばくが人体へ及ぼす影響について調査するため、住民にはその地に留まっていただく必要がある。それにあたっての不安を解消するための健康相談会を併施する。

元記事ーー
東大のページにこういうのがありました。

「原発災害で大きな影響を受けた福島県浜通り地方において、住民の健康不安を解消する目的、および低線量被ばくを含む原発災害が人体へ及ぼす影響について調査するため、一般健診および健康相談会を行う。」
http://www.u-tokyo.ac.jp/public/recovery/project_list.html
<<この表の中の健康・医療・バリアフリー項目の中の下から2番目と3番目の上昌広特任教授の部分にこの記述があります。>>

つまり、
低線量被ばくが人体へ及ぼす影響について調査するため、住民にはその地に留まっていただく必要がある。それにあたっての不安を解消するための健康相談会を併施する。

ということですね

やはり、そういうことでした。
これで「人体実験」目的で東大が入り込んだことが明らかになりました。
しかし、尿検査やWBCの結果を、住民への説明や承諾なしに、勝手に論文発表することは出来ません。
避難の権利を認められることなしに、この「研究」に参加しないよう、自らのデータを論文発表することに承諾しないよう、呼びかけて下さい。

そういう住民意見が高まることで、彼らの「本心」が見えてくるはずです。

----------------(以上メールより。一部抜粋)----------------------

また総合臨床医をしている“きむらとも”さんのツイッターにも以下のように書いてあります。

【きむらとも11月11日(土)のツイッター】

『南相馬の妊婦に腕時計型線量計 安心して出産を東京の会社無償貸与、検査も格安で』「格安検査」をちゃっかり付けてくる。住民を「論文ネタ」にしたい研究者も「飯のタネ」にしたい商人も、「支援者」のフリして住民を囲い込むハイエナどもに変わりない。http://bit.ly/sd2qxD

【きむらとも11月12日(土)のツイッター】

南相馬へ「支援」に入っている東大医師たちよ、あなた方にこの声を聞く気はあるか。あなた方の目線の先にあるのは、本当に住民たちの健康なのか、本当はランセットなのか。RT @MinamisomaOyama: ウクライナの小児科医スラファノア氏へ http://mak55.exblog.jp/14925289/

【きむらとも11月12日(土)のツイッター】

やっぱりだ。彼らの目的は「低線量被曝が人体へ及ぼす影響についての調査」。住民、妊婦や子どもたちを逃すわけにいかないわけだ。そのため精力的に行われる「放射線説明会」と称した「安全デマ講習会」。浜通りの皆さん、彼らに絶対騙されてはいけない。 http://bit.ly/w0O443

☆これが同じ人間、同じ日本人のする事か><! ホロコースト日本の現状。。
 福島や関東、東北の 危険被爆地帯の人々は、モルモット状態。。早く避難を。。
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人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

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