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東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍!本当は東京にもプルトニウム飛散(経産省)-Plutonium falls

【元記事】模型飛機
http://blogs.yahoo.co.jp/kawachikakekomian/MYBLOG/yblog.html?m=lc&p=3

麻痺させられてはならない 絶えず原則点に戻り 真実を見失わないように 努力しましょう、と。
      
【乞う!情報拡散】福島原発事故がこれほど 深刻な状態■であることを国民は知らない!
http://blogs.yahoo.co.jp/kawachikakekomian/5730353.html 


本当は東京にもプルトニウム飛散(経産省)-Plutonium falls in Tokyo
http://www.youtube.com/watch?v=y9qiw11xWWE 
↑より転記↓

アップロード日: 2011/10/05
経産省は8月26日大気中への放射性物質の核種などをホームページ上で発表。
こっそりと、できるだけ国民にバレない ように公表しておりマスコミもこれを報道していない。

経産省のHPによると福島第一原子力発電所から放出された放射性物質は全部で31種類で、 Pu239は32億ベクレル放出 されているという。

9月末には、福島第一原発からおよそ45キロ離れた福島県飯舘村の土壌からも、国の調査で、事故によって放出されたと みられるプルトニウムが検出されている。

事故当初、「プルトニウムは重い物質なので遠くには飛ばない」と国や東電は説明していたのだが...。 またまた国民は だまされたようだ。

原発事故に 関して、国、東電、御用学者には捜査のメスが入らないのはなんでだろう?

法治国家としてなしてないのでは?

http://www.youtube.com/watch?v=omFf6JFq39c 
東京の放射能汚染はチェルノブイリ時の1000倍だった公開日: 2012/07/08

京都大学原子炉実験所助教 小出裕章 参議院 行政監視委員会
【発言要約】

2011年3月15日、福島原発事故時に東京の空気中の放射能濃度を調査した結果、1986年のチェルノブイリ原子力発電所事故時に東京に飛んできた放射能の何百倍、何千 ­倍も強い放射能が福島から東京に到達していた。

私が検出したのは、ヨウ素、テルル、セシウムという放射能です。

そう言う放射能が東京の空気中に、1㎥あたり数百ベクレルあった。それは、チェルノブイリ事故のときに東京 ­に飛んできた放射能と比較すると、約1000倍くらいの濃度でした。それを東京の皆さんは呼吸で吸い込んでいた。それを内部被曝に換算すると、1時間で20マイクロシーベ ­ルトくらいになってしまうほどの被曝量であった。

fairewinds.orgにカルトフェン氏の論文が載せられています。
http://www.fairewinds.org/sites/fairewinds.org/files/reports/APHAkaltofen.pdf

13ページの画像を見てください。
>Autoradiographs–car air filters
April 2011,X-­‐ray film image and uR/hr.
Seattle m=11.7 Tokyo m=18.9 Fukushima City m=199

18ページの文とグラフ(α線粒子とβ線粒子)を見てください。
>ŸBoston air filters had slightly elevated total α and β
counts during April and May 2011.
Ÿ
Seattle and Boston air filters had positive autoradiographic
results during April 2011.
All other USA filters were negative.


☆関東・東北には、チェルノブイリ処ではない危険な放射能被爆危険地帯があると。
 政府も認めていたプルトニュウムの存在が、東京都にも><!
 しかし、利権と癒着の為に、原発優先し国民を無視し被爆させ続けた東電と日本政府
 しかも、福一東京電力原発は悪化し続けている。。! 現状が
 被爆し続けて、苦しんで死んでいきますか><! ホロコースト
 日本で

 それとも、一歩立ち上がりますか ←立ち上がるならここから一歩進んで行こう
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