野田豚はにっちもさっちも行かない状態に追い詰められている、国民の執念で来月解散に持っていきましょう!

元記事ーー
国民の執念で来月解散に持っていきましょう!
どうやら、野田豚はにっちもさっちも行かない状態に追い詰められたようですね。右をとっても地獄、左をとっても地獄。来年の夏まで延命するなら、地獄の苦しみを味わい続けることを、やっと今頃分ったようです。民主党議員の中には、議員報酬をできるだけ長く貰いたい、とそれだけを考えて毎日を暮らしているため、今回も解散時期を何とか遅らせようとしているようですが。。。さて、そんなにうまく行くのでしょうか。今まで、3年以上も民主党政権を延命できたのは、民主党が最強の詐欺集団だからです。でも、もうその詐欺に手口に限界が来たようです。おれおれ詐欺が廃れてきたように。。。臨時国会を開いても、民主党の悪事追及が延々と続きますから、逃げられません。
この頃、すごく感じることがあります。つまり、時代が変わってきているということです。日本人も世界中の人々も、悪の限りをつくす権力者たちにもはや我慢ができなくなっているのです。
今、日本にとって重要な事は、この国と国民を守ることです。
新たな憲法を日本人の手で作り、マトモな独立国家に回復してから、新しい時代の幕開けです。
これからやるべきことはたくさんあります。総選挙後に安倍総理に頑張ってもらわなきゃ!
選挙システム、国会、行政の見直し、教科書や教育システムの見直し、マスコミの解体、宗教団体への課税、在日への特別優遇の廃止、外国人のビザや永住権の厳格化、帰化の厳格化、中国と韓国(北朝鮮も)との外交の見直し、アメリカとの外交の見直し、思いやり予算の見直し、そしてグローバリズムの見直し。。。
もう今までの汚い売国政治家は要りません。民主党も野党も、売国政治家の皆さんは全員国会から去ってください。

<野田窮地 財務省カンカン!「政権延命」や~めた?「年内解散」現実味> 

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20121016/plt1210161137004-n1.htm


野田ぶーーとぶぶ

3党幹事長会談に臨む(右から)民主党の輿石氏、自民党の石破氏、公明党の井上氏=15日午後、国会内【拡大】

 野田佳彦首相が、年内にも解散・衆院選に追い込まれる可能性が浮上してきた。野田首相の側近が選挙事務所を開設したほか、民主党幹部が自民党側に、特例公債法案の成立と引き換えに年内衆院選を検討していることを伝えたという。問題閣僚の存在や、財務省が激怒して政権延命から手を引いたとの情報もある。「11月中旬解散、12月9日投開票」という日程も現実味を帯びてきた。

 「年を越すことはあり得ない。12月の早い段階での選挙がタイムリミットだ」

 公明党の井上義久幹事長は15日の3党党首会談で、民主党の輿石東幹事長にこう迫った。自民党の石破茂幹事長も同調した。輿石氏は「首相も民主党執行部も真剣に考えている」と強調したが、「解散権は首相の専権事項だ」として持ち帰り、18日にも再会談したい意向を示した。

 自公両党は、年内解散の方向性が定まらなければ党首会談拒否も辞さず、臨時国会のテーマとなる特例公債法案成立にも協力しない方針だ。念頭にあるのは「11月中旬解散、大安の12月9日投開票」。12月中旬からは政府の来年度予算編成作業が本格化し、12月2日は仏滅に当たるからだ。

 野田首相は選挙先送りに傾いているとみられていたが、気になる動きも。先週13日、野田首相側近の近藤洋介経産副大臣が、地元・山形県米沢市に選挙事務所を開いたのだ。また、関係者によると、民主党幹部が自民党幹部に、民主党執行部が年内の衆議院解散について具体的な検討を進めていると伝えたという。

背景には、「29日召集」が取り沙汰される臨時国会を開けば、野党の政権追及材料に事欠かない情勢がありそうだ。

 野党陣営は、外国人献金が発覚し、暴力団関係者の仲人を務めた田中慶秋法相に対し、参院での問責決議を検討しているうえ、田中真紀子文科相から“舌禍”を引きだそうと手ぐすねを引いている。復興予算が復興とかけ離れた事業に流用されていた問題も火種だ。

 また、野田政権を支えてきた財務省の動きを指摘する向きもある。自民党幹部が明かした。

 「野田首相が内閣改造後、周囲に『特例公債法案はどうでもいい』と語ったという話が流れた。臨時国会召集を見送る意味だ。当初、財務省は信じなかったが、裏を取ると事実だった。これ以上、法案成立が遅れると国民生活に痛みが出てくる。大物OBまで投入して巻き返し、臨時国会は開かれることになった。後ろ盾の財務省の信頼を失えば、野田内閣の瓦解は早い。観念して解散するしかないのでは」

 ただ、衆院選があれば下野が確実視されている民主党内には「解散恐怖症」が蔓延している。中堅議員は「自民党は国民の批判を恐れて特例公債法案に賛成するだろう。臨時国会は短期間で閉じてしまえば追及の時間はない。離党予備軍も年末までは様子見だ。来年の通常国会冒頭の1月解散、2月衆院選の確率が高い」と話した。

 解散をめぐる駆け引きは、最終局面を迎える。


こいつらは、原発事故処理のまずさと利権と癒着に走り、そして多くの日本国民を被爆させている。
それ相応に罪を償わせなければいけない
スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

wincat

Author:wincat
人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
アマゾン
最新コメント
ブロとも一覧
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
PR