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遺伝子組み換え食品を食べ続けると大きな問題が発生することが実験で証明された。でもまだ使われている、普通にお菓子などの原料として

http://bit.ly/QkMsbD
仏が遺伝子組み換えトウモロコシのラット食餌実験結果を発表
「50-80%が2年以内に大型腫瘍」。
一方、遺伝子組み換え表示反対運動に資金提供する食企業も。
ゴディバ、ケロッグ、デルモンテ、コカコーラ、他→ http://1.usa.gov/yyjy9k(英

遺伝子組み換え食品、ラット実験

こういった危険性の結果が出ても?? いまだにこの遺伝子組み換え食品が普通に世界中で使われているのか
食品でんねん、子供達もみんなが食べる物にこんな危険なものが入っていても><! まだ世界中のほとんどの国で食べられている現状「フランスなどは遺伝子組み換え食品を禁止した」

しかし、世界は利権と癒着の為、巨大企業の為の政策を実行するのが政府の役割になっている
ウィキリークスが入手し、公表した情報によれば、アメリカは、モンサント社の 遺伝子組み換え作物 を受け入れない国に対して、軍事的な貿易戦争を仕掛けようとしているという。

モンサント社の遺伝子組み換えトウモロコシなどの輸入を禁止する動きに出たフランスなどの、モンサント社と遺伝子組み換え作物を受け入れない姿勢に対して「ペナルティーを科す」ことをアメリカが要求したという。

この情報によって、モンサント社がアメリカ政府のかなり奥深くまで入り込んでいることがわかる。アメリカの外交の多くが、直接的にモンサント社のために行われている、と言いうことを示しているからだ。

ウィキリークスが 公表した文書 によれば、2007年末にアメリカのフランス大使とブッシュ大統領のビジネス・パートナーであるCraig Stapleton が、EUと特にある特定の国が 遺伝子組み換え作物を支持しないため、ペナルティーを課すべきだと要請したという。ダラスのフォートワースに拠点を置くテキサス・レンジャーズをブッシュ大統領(当時)と共同で所有していたStapletonは、1990年代にこう言っている。

パリを報復リストに加えるよう勧められた。連帯責任を取ることになるEU全体に痛みがあるだろうが、もっとも罪の重い者に特に焦点を絞る者だ。リストは悪意で作成するのではない。また、短期的な成功は予定していないため、長期的なものである。報復の実行はこの方法がEUにとって実際に負担になるかどうか、また欧州圏のバイオ技術推進者の発言力を強める助けになるかどうか、をはっきりさせてから行うことになる。

モンサント社の遺伝子組み換え作物の背後にある、政治方針が漏れたのである。

この大使は単純にモンサント社の遺伝子組み換えトウモロコシを受け入れない国に対する「報復」を要求しているが、 臓器や環境への悪影響に関連があることについては認めている。

驚いたことに、似たような事例が他にもある。新しく 公表された情報では、 アメリカの外交官がアメリカの政策であり商業的に避けられないとして、遺伝子組み換え作物を、売りつけていたことが分かっている。さらに、アメリカは特にローマ教皇に助言が出来る人々に焦点をあてている。カトリックの司祭や指導者の多くは公式に遺伝子組み換え作物を非難しているからだ。実際、バチカンは公式にモンサント社の遺伝子組み換え作物は「新しい形の奴隷制度だ」と宣言している。

「イタリアのMartino枢機卿が最近私たちに語ったところでは、卿は過去2年間、バチカン大使館とともに、イラク戦争とその後に起こったことを非難すると発言したことを埋め合わせ、アメリカ政府との関係を改善するため、バイオ技術について取り組んできたそうだ。情報源によれば、Martino 卿はもうこのアプローチを行わなくても良いと感じているという」とウィキリークスが公開した文書にはある。

この文書で人目にさらされた情報の中で最もショッキングなのは、おそらくアメリカの外交官が実際に、モンサント社のようなバイテク企業のために直接的に働いているという事実だろう。文書は、他の国に遺伝子組み換え作物を受け入れるよう説得を続けるアメリカとスペインの関係も協調している。スペイン政府がこの問題について秘密裏にアメリカ政府と連絡を取り合っていただけではなく、アメリカ政府はスペインのバイオ技術協議会が遺伝子組み換え作物に関する決定を報告するより先に、スペイン政府がどうするか知っていた。文書にはこう記されている。

「(スペインの Rural Affairs Ministryの)Josep Puxeu state secretary とモンサント社の切迫した要求に答えるために、アメリカ政府が強力に介入を行い、科学的根拠のあるバイオ技術を用いた農業のスペインでの重要性を改めて支持していくことを要請する。」

モンサント社が健康に良くない作物を売りつけるためにアメリカ政府にスパイを送り込んでいるのは疑いようがない。それに、これはウィキリークスの文書公開よりずっと前から知られていたことだ。アメリカはモンサント社の合成ホルモン Posilac が、まだ約3分の1の牛たちに使われている唯一の国だ。健康被害に対するもっともな懸念により、 27カ国ではこの成分の使用は禁止されている 。モンサント社による秘密裏の政治工作にもかかわらず、国々や各都市で行われている草の根的なモンサント社反対運動は誰にも止められない。

日本にもこんなにも、普通に使われている・・! これを許す日本政府、政治家・官僚・企業。。 
遺伝子組み換え入りお菓子_convert_20121012081912

ReportsIMG_J20091113124748.jpg

絶対に子供達には食べさせてはいけない
買うべからず、食うべからず。。 ><! 国民を守るべき政府の姿がこれなんです。。 まだ政府を信用できますか

遺伝子組み換え原料ゼロのお菓子を食べよう 村上京子2006/12/18
それと知らずに遺伝子組み換え原料を使用した食品を食べてしまわないように、グリーンピース・ジャパンではお買い物ガイドの小冊子を無料配布しています。 日本 食 NA
 国際環境保護団体グリーンピース・ジャパンが発行した『トゥルーフード・ガイド-食べていませんか?遺伝子組み換え食品―』に、9月29日の受付け開始以来、消費者からの問い合わせ・注文が殺到し、発送部数は12月12日現在、5万部を超えました。
遺伝子組み換え食品を食べないために『トゥルーフード・ガイド』の表紙 

政府は、政治家も官僚も検察も司法も行政もほとんどが利権と癒着構造からはみ出ることが出来ない。そういう社会構造になっている。。 まずは、真実を見極め、真実を知ってください。マスゴミの情報操作に惑わされずに。
そして、意識して反対しましょう。真実を知って行動すること、意識して行動することが力になります。
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