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マスゴミの情報操作><! による小沢潰し。今注目を集める「国民の生活第一党」を全く無視し何も報道しない。。政治は自民と民主維新だけのように報道し、国民から小沢を忘れさそうと操作している 

マスゴミの情報操作><! による小沢潰し。。今注目を集める「国民の生活第一党」を全く無視し何も報道しない。。政治は自民と民主・維新だけのように報道し、国民から小沢を忘れさそうと操作している

10年後に原発を全廃するとした小沢「国民の生活第一党」が邪魔で仕方がないようだ。。そこまでしてでも利権と癒着の為に原発を守りたいのかと。。日本を、世界を破滅することができる危険な原発。実は、原発は事故を起こさなくても運転してるだけで実際は危険な低レベル放射能を放出して運転される。。なんやとーーぅ原発とめろーーぅ

日本政府や電力会社は原発がなければ経済が、国民の生活が成り立たないとし、原発は必要だとしているがががが~~ん。。 では、オーストラリアは原発はない、ドイツ・スイスは原発をやめたイタリアもとっくにやめてた、どなんだて、やはり利権と癒着の為に原発を稼働したいだけなのだ。。こんな民主党・自民・維新に政治を任せてはいけない国民の生活第一よ、アメリカの支配から日本を救い、日本の日本国民のための政治を@@! がんばれ~~ぃ

日刊ゲンダイ
小沢立つ

10年後の「原発ゼロ」を政策に掲げた「国民の生活が第一」の小沢一郎代表が今月16日からドイツへ視察に行く。言うまでもないが、ドイツは2022年までの原発全廃を決めた国だ。一方、日本はというと、「2030年代に原発ゼロ方針」も口先だけのペテンだった。原発を動かさなければ経済が成り立たないのであれば、なぜ、ドイツは脱原発ができるのか。小沢の視察は、役所や米国、大企業の言いなりで、ウソばかりついているペテン首相に対する強烈な宣戦布告になりそうだ。

 小沢らのドイツ視察は16~20日の5日間。小沢のほかに文科副大臣を務めた森ゆうこ参院幹事長、党の原発ゼロチーム座長の松崎哲久副幹事長らが同行する。
 アルトマイヤー環境大臣との会談や、再生可能エネルギーによる電力自給率147%を誇る村への訪問、原発立地自治体の町長に会って、原発全廃後の雇用問題についても話を聞く予定で、その辺の大臣の物見遊山の外遊とはずいぶん、違う。この辺に小沢の本気度が見えるのだが、その裏にはしたたかな戦略、仕掛けが見え隠れする。
「ドイツは02年に、2022年の原発全廃をいったん決めました。ところが、メルケル首相になってから経済界が圧力をかけ、全廃は2032年まで延期された。しかし、福島原発事故後、再度2022年に方針を戻したのです。ドイツでは14年前から電力は自由化され、発送電分離も進んでいる。核のゴミを最終処理できない原発の本質的問題を直視した結果、原発との決別を決断したのです」(ドイツ事情に詳しいジャーナリスト)
 小沢が行くことで、こうしたドイツの取り組みが日本にも紹介され、広まれば、当然、日本はなぜやらないのか、野田は何をやっているんだ、という話になる。
 小沢は「原発は過渡的エネルギー」と位置づけ、「国が前面に立って、一日でも早く福島原発事故を封じ込めなければならない」と主張している。「生活」は2022年の「原発ゼロ」を基本政策の第1番に掲げ、「『消費増税反対』や『地域主権』よりも『原発ゼロ』に優先順位を付けている。これを指示したのはもちろん、小沢代表です」(生活関係者)という。
 野田政権は、選挙向けに「2030年代の原発ゼロ」方針を掲げたものの、財界や米国の圧力で閣議決定できなかったのは周知の通り。核燃料サイクルも見直さず、原発政策の矛盾といい加減さが浮き彫りになっている。
 このタイミングで小沢がドイツに行けば、両者の違いがますます際立つ。小沢は自身の政策をアピールできるし、野田のペテン師ぶりも浮き彫りにできる。
 小沢にしてみれば、一石二鳥というか、王手飛車取りみたいな手だ。
「小沢さんにとって『脱原発』は信念であると同時に、次の選挙で必ず争点になるというカンが働いているのでしょう。国民の意識の高まりを誰よりも分かっているのだと思います。ドイツは『原発ゼロ』を政治主導で決めた。政治がどう動き、どんな法律を作って、決断したのか。それを『生活』の政策に生かすことになると思います」(政治ジャーナリスト・鈴木哲夫氏)
「生活」はドイツ訪問の直後に第2次公認発表、結党パーティーと話題が続く。最近、パッとしなかった小沢だが、ようやく大仕掛けが見えてきた。
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