福島県の県民健康管理調査検討委員会(座長・山下俊一福島県立医大副学長)が11日に発表した第三回甲状腺検査の結果(ヒットラーに並ぶ山下俊一)

ひっそりと発表された検査結果元記事ーー

福島県の県民健康管理調査検討委員会(座長・山下俊一福島県立医大副学長)が11日に発表した第三回甲状腺検査の結果が、ネット上で物議を醸している。小学生・中学生女児の過半数に甲状腺の結節やのう胞が確認されたというのだ。マスコミ各社ではほとんど報じられていない。
甲状腺検査結果_convert_20121005105840

◆過半数の女児に異常
昨年発生した福島第一原発事故を受け、福島県内では子どもたちへの影響が心配されている。特に放射性ヨードによる被害は甲状腺に現れやすいため、県内では今年も検査がおこなわれた。

8月24日までの結果をとりまとめた資料によると、受診した子どもは42,060人。このうち、6歳~10歳では男児50.2%、女児54.1%に、11歳~15歳では男児48.6%、女児55.3%に甲状腺の異常が確認された。

◆子どもへの影響は昨年より悪化
昨年おこなわれた検査では、結節、のう胞が見つかった子どもは、全体の35.1%だった。今年はこれが43.1%と大幅に悪化している。

座長を務める山下教授が2000年に長崎県でおこなった調査では、のう胞が見つかった子どもはわずか0.8%だった。チェルノブイリ事故から5~10年を経たチェルノブイリ地域でも、子どもたちののう胞は0.5%と報告されている。

福島県内で子どもたちが直面している事態の深刻さがうかがえるデータだが、マスコミ各社はほとんど報じていない。
 
これが日本です。。中国や北朝鮮、ヒットラーのナチなどなどより、これから起こる被害は日本の方がひどい事になるかも><! なぜなら、東京原発福島第一は、3・11より悪化し続けている。。まだ何も解決できない日本政府と東電、なぜなら、利権と癒着第一で原発を第一に考えて政策を実施して来た為。。嘘八百
そして、福島と同じような放射能を検出している、関東や東北に、何も被害が出ないわけがないのです。。!

放射能拡散図。。どうしますか?この国日本。ここまでした政府・東電。この地球が危ない。。もう、利権と癒着の為の社会に構築されているその真実を知ってください

関東東北は世界では、放射能危険地帯。。だから輸入規制がどんどんかけられている

もう関東・東北は人が居てはいけない放射能危険地帯なのっです。。そこで作られる農作物も、放射能廃棄物なんです><! ここまで悪化させたのは、利権と癒着構造の社会。政府や電力会社なんです。。
ここ大阪でも、普通に福島産のももや関東・東北の野菜が増えてきている。。 何も知らずに買う人達・・!
何も知らせない政府や東京原発、そしてマスメディアに将来の日本の責任をめちゃめちゃ感じます
放射能は見えない、味もない、感じない。。しかし、時間がかかるだけで。。影響は数年後に出るんです
うちの。。家族も危険を話しても・・! それほど深刻に受け取っていないです。。 あちら産のなめたけを料理して、食べてます。。私は食べませんでした・・! 自分でもどうしていいか><! 

日本の政府・東電が今やっていることは、ドイツヒットラーや中国文化大革命の悲劇に匹敵することになる
将来の日本はーーぅ が~~ぅ がががががーー!
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