民主党:大分・中津支部解散 党員100人離党届、「国民の生活」入党へ。。もういらない自民・民主・公明、癒着と利権だけの集団政党

元記事ーー
大分県中津市の民主党中津支部(元支部長=吉冨幸吉・大分県議)は25日、民主党の横光克彦・副環境相(衆院大分3区)の事務所(同県宇佐市)に支部解散届と支部の党員全約100人の離党届を出した。約100人は新党「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)に入党し、吉冨氏は同党の九州ブロック大分県支部を創設、次期衆院選で大分1、3区での候補擁立を検討するという。民主離れが地方支部にも波及した形だ。

 吉冨氏は長年、小沢氏を支持しており、既に民主を離党している。今回の解散届について「民主党はマニフェストを守らない。党内融和もせず、他党の力を借り、党の体をなしていない」と理由を説明した。衆院大分2区への擁立は現職がいる社民と調整するという。

 横光副環境相は「残念。組織を立て直す」と話し、民主県連と相談して早急に新たな支部の設立を急ぐ方針。民主県連の小嶋秀行幹事長は解散届について「考え方が違うので仕方がない」としたうえで、大分1、3区への影響は「離党者の数が少なく影響は特段ないのでは」と述べた。

がんばれーーぃ 日本を再生だ~~ぃ 今本当に日本を変えないと危ない

再度
国民の生活が第一の基本政策 検討案 2012 年

国民の「いち」を守るためにエネルギー政策大転換して10 年後を目途に原発ゼロする。
消費税増税を廃止
原発は10年後を目途にゼロとする
発送電を分離する。発電、変電、送電及び配電に係る事業の分離
原発の再稼働は原則として認めない
東京電力福島第一原発の事故収束に世界の英知を集め、最優先に取り組む。
TTP交渉参加には反対
高速道路の定額制と公共料金の値下げ
中小零細企業の再生・雇用創出と拡大
教育と福祉

などなどーーぅすごい内容
これらが本当に出来れば、日本は再生出来るのではないだろうか@@!

現実する 出来ました とエネルギーを送ろう

自民党の小泉から日本は貧困に急な坂を落ち、民主党により輪を掛けてひどくなり、利権と癒着のみの政治に
そして、国民見殺しの原発政策・・! 自民・民主・公明などはもういらない><!

国民主体の国民による、国民のための政府を
スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

プロフィール

wincat

Author:wincat
人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
アマゾン
最新コメント
ブロとも一覧
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
PR