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「橋下!辞めろ」怒号、場外では山本太郎さんシュプレヒコール…震災がれき受け入れ説明会(産経ニュース)

mpと記事ーーhttp://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120830/waf12083021340022-n1.htm

「橋下!辞めろ」怒号、場外では山本太郎さんシュプレヒコール…震災がれき受け入れ説明会 
2012.8.30 21:29 (1/2ページ)[地震・防災]

参加者からの質問を受ける大阪市の橋下徹市長(中央)と大阪府の松井一郎知事(右)=30日、大阪市北区
 東日本大震災で発生した岩手県の可燃がれきの受け入れを決めた大阪市の橋下徹市長は30日、市中央公会堂(同市北区)で、市民向け説明会を開催した。市と協力してがれき処理にあたる大阪府の松井一郎知事も出席。2人は、住民が不安視する放射性セシウムの影響について安全性を強調して理解を求めたが、「安心できるわけがない」と声を荒らげる参加者もいた。

 市は最終処分場がある此花区でこれまでに住民向け説明会を3回開いたが、全市民を対象にした説明会は初めて。府市は8月、岩手県宮古地区のがれき最大3万6千トンを受け入れることで同県と合意している。

 説明会には約440人が参加。妨害行動に備え、会場内外に警察官らが配置され、入場前に手荷物検査も実施。しかし、説明内容に不満を示して橋下市長に走り寄った男性が制止されたほか、辞職を求めて「辞めろ」という掛け声が始まるなど会場は騒然とした。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120830/waf12083021340022-n2.htm
府市の職員は受け入れるがれきのセシウム濃度を、健康への影響が無視できる1キロあたり100ベクレル以下と定めたことなどを説明。橋下市長も「被災地をサポートしたい。専門家を交えて安全基準を作成したので信頼していただきたい」と理解を求めた。

 一方、会場周辺では俳優の山本太郎さんら数十人が横断幕を広げ「放射線から子供を守れ」「汚染を広げるな」などと抗議したが、大きな混乱はなかった。


・・! 橋下は大飯の再稼動を土壇場で受け入れ、瓦礫の拡散を受け入れた。発言が二転三転している男に信念なぞない、ただ目の前の利権だけなのだろう・・! 

忘れてはならないのが、もともとは、この放射能は東電の持ち物だ、当然東電が全て責任を持つのが当然なのだが。。 今、なぜここまで東電の責任を国民にかぶせて、当然のような風評が出来上がっているのか><!! 考えて欲しい なぜ、東電はそして政府、政治家・司法・行政がマスメディアが学者達が。一般の国民に全て丸投げで責任を押し付けているか・・!

もう、国とは一般の国民を縛り付ける為に在る、税金という上納金や色々な方法で、生かさず殺さず搾り取るだけ搾り取る構造が==! 国というシステムによって作られている

考えて欲しい、国が無くなり、世界は地球という一つの世界になれば、戦争も無い世界が作れる、そして、本当の自由が生まれる・・ 本当の自由はどんなものか?? 地球という一つの国が出来れば世界はどう変わるか、変われるか考えると、そこに本当の自由が見えてくると思う。。
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