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アメリカが開発している遺伝子組み換え人間とは・・DARPAは、殺人無人機を開発する

今日は、アメリカによる身の毛もよだつ開発についての記事をご紹介します。よく、アメリカはアトランティスの象徴とされる国と言われていますが、バイオ研究が進んでいることからしても、アトランティス時代と同じような進路をたどっているのではないでしょうか。
彼等は、遺伝子組み換え食品では飽き足らず、次は遺伝子組み換え人間を作ろうとしているのです。本当に気が狂っています。もちろん、ペンタゴンを裏で操作しているのは、いつものキチ害イルミナティ・カバルの連中ですが。。それにしても、彼等の汚い欲の追及はどこまで行くのでしょうか。
どうして、キチ害カバル達は、そんなにも彼等自身の肉体の不老不死に拘るのでしょうか。。。たぶん、彼等が死んだ暁には、恐ろしい世界が待っていること知っているため、死の恐怖におののいているのでしょう。悪者は長生きをするものです。死ぬのが恐ろしいのです。ロックフェラーや他の金融王は長老・現役です。。。生命への執着は異常と言えます。いつまでも3次元の地球で人類支配をしていたいのでしょう。それにしても、憎まれっ子世にはばかるは、よく言ったものです。彼等の不老不死の実現のために、遺伝子組み換え人間を開発して、自分たちの身体を改造したいようです。
それにしても、ペンタゴンも米バイオ企業も頭が狂っているか、悪い意識体に乗っ取られているとしか考えられません。ニューヨーク、ロングアイランドには秘密の実験室が存在し、そこで長い間、バイオ研究と開発が行われています。そこから逃げ出した悲惨な姿の人間と動物のハイブリッドのような生き物や別種の動物同士のハイブリッドの死体がいくつも発見されています。まさに、よく言われているアトランティス時代の実験と同じです。アトランティスが崩壊したように、この国も崩壊近しでしょうか?

ところで、オリンピックで金メダルの数が一番多い順では、イギリス(開催国として多かった)、アメリカ、中国、ロシア、韓国が目立ちます。これらの国は、みな、イルミナティが直轄支配しているか、同等の人間が統治している国で、世界の脅威となっています。本当に迷惑な国ばかりです。これらの国の政府とイスラエル政府がなければ、イルミナティの力も出せませんし、世界も平和なのですが。。。どこまで彼等の欲の追及が続くのでしょうか。

http://naturalsociety.com/us-army-super-soldier-genetically-modified-humans-food-sleep/

(内容)
遺伝子組み換え果実や野菜以外に、アメリカが遺伝子組み換えをしようとしているものは。。。人間です。
さらに特定すると。。。兵士です。米バイオ企業が米軍と共同で次に開発しようとしているのが、オリンピック選手のような身体的能力を備え、しかも、食事も睡眠も必要としないスーパー・ソルジャーです。
遺伝子組み換え人間(スーパー・ソルジャー)は、敵の銃撃で破壊された手足を再生することができ、長期間、体内に蓄積した脂肪を栄養源にして生き続けることができます。ペンタゴンの国防総省高等研究計画局(DORPA)は、スーパーソルジャーの開発のために長い年月をかけて秘密実験と研究を重ねた結果、20兆ドルの資金を獲得したと公表しました。現実にそのような遺伝子組み換え兵士が既に完成しているかどうかは明らかにされていませんが、以前に人間キメラが既に研究室で完成しているとの報道がありました。
しかし、彼等がこのような怪獣を創り出していることに対し、多くの科学者や活動家が非難しており、この研究を禁止する法律を作るべきだと要求しています。
現在までに、DARPAは、スーパー・ソルジャーの身体の一部となる、高速走行と重量の持ち上げが可能な外骨格を完成しています。これは、遺伝子組み換え兵士の完成に向けての第一歩です。このようにバイオと生きた人間を融合させる凶暴な実験をしているDARPAは、キチガイ科学者というあだ名で呼ばれています。今年の初めに、DARPAは、殺人無人機を開発する中で、スーパー・ソルジャーの眼球用に、殺人無人機からの情報が受信できるコンタクトレンズ装着眼球を開発していました。さらには、スーパー・ソルジャーが殺人無人機とテレパシーで通信できるヘルメットも開発しています。
このプロジェクトは、不死身の身体を持ちたい資産家のエリート達(私:いつもの発狂イルミナティ・カバルの連中です。)によって資金援助されましたが、その目的は、彼等自身が、そのような人工の身体と脳を用いて、不死身になるためです。
このプロジェクトの全体像は、もちろん、2045プランの創設者や他の者達が描いた一つの大きなプロジェクトに関連しています。一言でいえば、超人的な身体と集合意識が融合する意識の単一性を目的にしていると考えられています。例えば、巨大なスーパー・コンピューターが、人々を引き寄せ、マインドコントロールをするようなものです。これはまさに狂気の沙汰ですが、彼等は、このような事をどうどうと公表しているのです。このような意識の単一性計画には多くの問題があります。スーパー・ソルジャーが人間ではなくDORPAの創造物であることから、人間の尊厳に対する脅威となるでしょう。これまでも遺伝子組み換え品によって人々の健康や環境に大きな影響が出ていますが、次は遺伝子組み換え人間ができるのですから。。


転載元ーーhttp://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/
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この記事へのコメント

新幹線男。 - 電車男。 - 2012年10月29日 09:16:11

多分NASAの科学者とこの世は未来のプログラマーの作った仮想現実って言ってたから遺伝子改造人間で未来のプログラマーと対抗するスターオーシャン3計画何だろ。

- 神話の軍勢、ジークフリートの再来・・・!! - 2014年03月14日 18:47:12

遺伝子を組み替えれば痛みの制御も可能であるかもしれない。強化された筋組織以って心拍数を倍以上に高めればもはや獣に近い兵士が出来上がるであろう。
近年開発された有機的防弾素材をもしバイオプラントで作り出せるのならば、ほぼ不死身のスーパーマンのような軍隊が世界中の戦場を跋扈し蹂躙することになる。































っていうゲームシナリオを考えたんだがどうかな??上のクソ長い長文を見る限り君も同好の志だと見受けるが・・・
えっ?本気でいってたの???

- - 2015年07月20日 11:01:40

とんだ陰謀論者だなオイ。あとDORPAじゃねぇDARPAだ。

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