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生殖能力が完全に失われる><! 遺伝子組み換え食品による人口削減計画

遺伝子組み換え使用ワースト1は明治HD、おやつの『カール』など次、味の素、そして山崎製パン

http://www.mynewsjapan.com/reports/1158


ReportsIMG_J20091113124748.jpg

【Digest】
◇多くの食品や飲料に遺伝子組み換え原料が使われている
◇企業に大甘な日本の表示規制
◇消費者の立場に立ったEUの規制
◇どの食品が遺伝子組み換えか分かる『トゥルーフードガイド』
◇遺伝子組み換え会社ランキング
◇健康への影響
◇環境への悪影響
◇「遺伝子組み換え作物が飢餓を救う」の疑問
◇消費者が選べない問題
◇多くの食品や飲料に遺伝子組み換え原料が使われている
 「そういう甘い飲み物って、ほとんど遺伝子組み換えの原料が使われているんだってね」。仕事の合間に「午後の紅茶」を飲むのを楽しみにしている僕に友人が言う。遺伝子組み換え作物とは聞いたことがあるが、その実態は良く知らない。

 グリーンピース・ジャパンによれば、清涼飲料や缶コーヒーを始めとする甘い飲み物には、糖分として「異性化糖」なる物が使われている、とある。

 異性化糖とは、ぶどう糖の一部を果糖に転換(異性化)したもので、砂糖液と同程度の甘味度がある。

 その異性化糖の原料は90%以上がアメリカ産のトウモロコシから出来たコーンスターチで、残り10%弱は国産のジャガイモデンプンとさつまいもデンプンである。アメリカ産のコーンスターチは輸入されているほとんど全量が遺伝子組み換えされていると言うから、かなりの量の遺伝子組換えトウモロコシが異性化糖に化けて我々の食卓に上っているわけだ。

 もし冷蔵庫に次にあげる物が入っていたら、成分表を見て欲しい。

 コーラ、発酵乳酸飲料、フルーツジュース、清涼飲料、ポン酢などの調味料、ドレッシング、パン、アイスクリームケーキ、缶詰、漬物、スポーツドリンク、酒類、チューインガム、ジャム、佃煮、練製品、粉末製品。

もうすでに、凄い量の遺伝子組み換え食品を我々は知らない内に・・! 
でも><! いつの間に??なぜ?? と考えて欲しい。。ねぜ日本政府が、こんな事をと
日本政府が誰の為に・・! 官僚たちが誰のために・・! 日本の大企業が誰の為に・・!
そして、日本人はなぜ、今ここに生きているか><! まずは知ることだとーーぅ そ~~ぅ
だと~~ぅ 利権と癒着を打倒するのだーーとーーぅ


ワクチンと同様に、遺伝子組み換え食品も人口削減計画に使われています。日本でも家畜の飼料として遺伝子組み換えコーンや大豆が畜産農家には知らせずに、自動的に輸入されているのではないかと危惧します。。もしろん、この夏の干ばつで輸入量も一時的に減るでしょうが。。もし、日本の家畜がそれらを食べているなら、肉や乳製品は大丈夫でしょうか。
政府同士が勝手に協定を結び、消費者には知らせずに遺伝子組み換え食品を大量に輸入していたりしませんか。。そうすると結局は、地球上にある殆どの食糧が汚染されているということになってしまいます。日本で唯一できることは、今までのように、日本政府に頑張ってもらって、少なくとも人間が直接食べるものは遺伝子組み換え食品を輸入しないという方針を継続してもらいたいです。
ただ、売国政権がTPPに加盟すると決断してしまったなら、遺伝子組み換え食品が湯水のように日本に流入してきてしまいます。しかも、ラベルには遺伝子組み換え食品と表記しなくてもよくなるでしょうから、消費者はどれが通常の食品で、どれが遺伝子組み換え食品なのかも判断がつかなくなります。また、遺伝子組み換え食品なのにラベルを貼り替えたりするかもしれません。アメリカ経済が酷い状態にもかかわらず、悪魔のモンサント社が今でも高収益を上げているとしたら、許されることではありませんね。訴訟が続き、賠償金を払うことで、潰れていくことを念じています。

http://naturalsociety.com/gmo-fed-hamsters-become-infertile-have-stunted-growth/
(内容)
ロシアの実権結果により、遺伝子組み換え食品を食べることで幼児の死亡率が増加し、不妊症になる可能性があることが分りました。実験の中で、繁殖能力の強いハムスターにモンサント社の遺伝子組み換え大豆を2年間与え続けたところ、第3世代のハムスターに異変が起きたとのことです。

<遺伝子組み換え食品による不妊症、成長の遅れ、髪の毛の伸び率の増加>
2匹のハムスターに遺伝子組み換え大豆を与え続けたところ、他のハムスターと比べて成長が遅く、成熟期の到達が遅れました。そして第3世代のハムスターの生殖能力が完全に失われました。遺伝子組み換え飼料を与えられた動物の多くは、口内の袋状のくぼみに毛が生えるなど異常な病理現象が見られました。また、無色か多少色素がある毛の束が歯の高さまで伸びているものもありました。また両側の歯列が毛の束で囲まれているものもあります。毛は縦に延び先端がとがっていますが、その多くが粘液性の塊におおわれています。遺伝子組み換え飼料を与えられた第3世代の動物は、毛の伸び率が増えています。これは食品に残存する除草剤によるものではないかとみられています。

<遺伝子組み換え食品によるその他の被害>
遺伝子組み換え食品による生殖機能へのダメージという問題ではアメリカでも報告されています。遺伝子組み換え飼料を与えられた豚や牛が生殖機能を失いました。また、以下の問題も発生しています。
・オーストリアでも遺伝子組み換えコーンを与え続けたネズミの第4世代が完全に生殖機能を失いました。
・遺伝子組み換えの綿の実を与え続けた羊、バッファロー、山羊が大量(何千頭も)に死んでいます。
・遺伝子組み換え大豆を与えた母親ネズミから生まれたネズミは他に比べて身体が小さく、3週間以内に死にました。
・火を通した遺伝子組み換え大豆は自然の大豆と比べても大豆アレルギー誘発物質の量が7倍に達しています。
・内臓障害、肝臓やすい臓の細胞の変質と酵素レベルの変化が見られます。
・遺伝子組み換えコーンを食べた人間は太りやすく、内臓疾患が発生します。

遺伝子組み換え食品の普及は、モンサント社のみに、うまい商売となっていますが、一般消費者にとっては悪徳商売です。
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