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1/30~2/1<第24回国連軍縮会議in静岡・・国連の会議が静岡で開催されているが、報道されていないよう。。国連に訴える人が出るので報道規制??

1/30~2/1<第24回国連軍縮会議in静岡>が日本平ホテルで開催されてます。

ニュースではほとんど報道されないよう。。国連に、日本の現状を訴える人が出るのを懸念してだろうか

東京電力福島第一原発2号機は現在核反応を始め、手に負えない状況になり、現在の日本の政府では
対応しきれないので、もしかしたら、国連が日本を管理する??為??
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日本人も知らない…日本の世界一・・添加物として認められている種類、世界一。農薬使用量(単位面積当たり)世界一。添加物として認められている種類、世界一。2011年 放射能汚染世界一。などなど

(白鳥沙羅さんのブログ)リンク から抜粋
『日本人も知らない…日本の世界一』

①日本の借金世界一  天文学的?だそうです。

②世界一、少子高齢化の進んだ国  こんな世界一で喜べませんね。
ロサンゼルス・タイムスでは、「かわいそうだが、これは日本にとって大問題だ。」「なぜ、経済の豊かな国で、子供が減るのでしょう?」などと書かれていたそうです。

③食糧自給率、世界でかなり低い水準
例)穀物自給率の場合:オーストラリア279%、フランス191%、アメリカ133%、ドイツ126%、イギリス112%、インド107%、中国94%、北朝鮮53%、日本27%です。

④焼却炉施設世界一。日本。
焼却炉は世界に、約2600基あります。そのうちの1800基は、日本にあります。ちなみに、アメリカ150基、ドイツ50基です。お陰で、ベトナム戦争で撒かれたダイオキシンの量を超えることができました。

⑤農薬使用量(単位面積当たり)世界一
世界の農薬の約10分の1を、日本が使っています。…こんな狭い国土に、毎年そんなに多くの農薬をまくなんて、あんまり嬉しくない世界一です。

⑥添加物として認められている種類、世界一。
添加物として認可されている種類 ↓
日本250種類。アメリカ140種類。イギリス14種類。(2006年度)
現在、日本の食品添加物は、1000種類を超えています。

⑦インフルエンザ治療薬タミフルの備蓄。世界一。
前回HIV汚染された血液製剤を日本に売りつけ、しかも、今度は、生きた鳥インフルエンザウィルスが混入されたインフルエンザ・ワクチンが出荷されると言う前代未聞の事件を起こしたことのあるバクスター社が、タミフルの製法特許を所有しています。

⑧平均長寿世界一
この喜ばしい世界一は、数字のトリック があって当てになりません。乳幼児の出生死亡率が低いと平均寿命が延びる仕組みになっているからです。しかしながら…子どもの数に比べ老人が多いのは確かです。
少ない若者で大勢の老人を支えなければならないとは…文明がもたらした残酷な状況だと思います。
  
⑨2011年 放射能汚染世界一 に…    福島第一原発事故により

⑩日本は、合成洗剤の単位面積あたり使用量世界一
原発と違い…デモをする必要はありません。ただ、今使っている合成洗剤を純石鹸に変えるだけです。
こんな簡単なことで…自分の子どもたちにきれいな川ときれいな海を残せるのです。
こんな簡単なことが…もしできないのなら…私たち日本人がいかに洗脳されやすいかという証拠だと思います。 


☆これらを見て、日本が進んできた道がどういう道か判る。。世界一の借金は税金、その税金が何に
 使われてきたか。。! 利権と癒着で使われ国民には何も残らず、借金だけが付けとして残った。
 その為に社会が疲弊して国民の暮らしが苦しくなり、世界一の”少子高齢化の進んだ国”
 になった。後を見ても、政官業一体で国民を犠牲にして成り立つ社会の結果が見える。
 日本人はいつまで奴隷状態の日本政府を許すのか><! ホロコーストJapan

日本は、奇形児の発生率が世界第2位の高さ。マスコミでは絶対に報道されない・・! なぜって、スポンサーだから。。追加記事

元記事ーー
今日のネットサロンに参加した元製薬会社勤務の若者から、『共同体の挑戦』リンクの中の肉体破壊の問題を議論しているときに、驚くべき話を聞いた。

なんと、日本は、奇形児の発生率が世界第2位の高さなのだそうだ。ベトナムの枯葉剤で身体がくっついたべトちゃん・ドクちゃんの分離手術をなぜ日本でやったかというと、医療技術が進んでいるということのほか、このような奇形の事例→経験が多いからなのだという。

もっと軽い例では、時折6本の指を持つ赤ん坊が生まれることがあり、こういうケースでは、母親にも知らせず出産直後に余分な指を切り取ってしまうとのこと。新生児は再生能力が高く、このようなことが可能らしい。

また、彼が知り合いの産婦人科から聞いた話では、出産時の子宮内の羊水の匂いから母親がどの種類のシャンプーを使っているかまで分かってしまうらしい。「ツバキの赤は匂いがキツイから分かるでしょうね…。」

皮膚や口から体内に入った人工物質が最終的に溜まる先は女性では子宮、男性では肝臓になる。日本でアトピーが多いのも、こうしたメカニズムで、胎児に及び人工物質の影響が大きいからではないか、と語っていた。

このような話は、マスコミでも書籍でも見たことがなかった。現代の肉体破壊の問題にも、まだまだ知られていない事実がありそうだ。 


利権と癒着の為に農協は危険な農薬をどしどし使わせ、農薬付け食品を農家に生産さる。
 
 政府主導で輸入食品の安全性基準を緩め、薬漬け、抗生物質付けの食品をどんどん輸入
 
 国内の企業も利益重視で、一食品に何種類もの薬品や抗生物質を子供が食べるお菓子から何にでも
 使う。その上、政府は単品における薬品検査はするが、何種類もの薬品を使った検査に関しては
 一切調べていない 
実際薬品も、混ぜれば混ぜるほどに化ける・・! (危険)、企業重視で国民の健康は
 一切考えてこられなかったのが、現状。
 
 一度見て欲しい、子供達が、そして、自分達が食べる普通のお菓子にどんな薬品が入っているか 何種類入っているか><! 現在の奇形率世界2位は当然の結果では・・!

 遺伝子組み換え食品を食べ続けると大きな問題が発生することが実験で証明された。しかし、
 普通にお菓子などの原料として使われている。そして、遺伝子組み換え食品を日本政府は合法化
 しょうとしている。。! 国民より、利権と癒着第一だから
 遺伝子組み換え原材料を一番使っているのは、一位、明治・二位、味の素。三位、山崎製パン。。!
 みんなが、子供達が?? いつも食べている・・!
 
 政官業一体で、利権と癒着の為に、国民を犠牲にして成り立つ社会構造。
 ホロコーストJapanなのだ><!


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反対コメントが多い様に感じ、追加コメントします。。!

真実を知るのは、自分自身で


目の前に起きる事も、信じられるのかなーー!

日本人も知らない…日本の世界一・・添加物として認められている種類、世界一。農薬使用量(単位面積当たり)世界一。添加物として認められている種類、世界一。2011年 放射能汚染世界一。などなど
http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-505.html

《 一度見て欲しい、子供達が、そして、自分達が食べる普通のお菓子にどんな薬品が入っているか 何種類入っているか><! 現在の奇形率世界2位は当然の結果では・・! 》  ↓ ↓

とある様に、日本はアメリカ様の為になんでもする:・!
どんな危険な 遺伝子組み換え食品・・遺伝子組み換え食品を食べ続けると大きな問題が発生することが実験で証明された。でもまだ使われている、普通にお菓子などの原料として使われる日本・・食べる子供達
http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-674.html

TPP 嘘つき自民党安倍政権><! 日本はアメリカの属国以下 安倍自民党では奴隷なんだと知るべきだーー
http://spiritcat.blog.fc2.com/blog-entry-926.html

政府の宣伝広告マンですか?? でも、見つめて下さい、真実を><! 何を本当にすべきか判るのでは??


By Wincat

自民党は福島県民に「脱原発・全原発廃炉」を約束しました。がががーーん 安倍首相、「2030年代原発ゼロ」の全面見直し表明。自民党政権は不正政党だから、嘘八百の政治をやる

首相「2030年代原発ゼロ」の全面見直し表明

読売新聞 1月30日(水)19時42分配信

 安倍首相は30日の衆院本会議で、第2次内閣発足後初めての各党代表質問に対する答弁を行った。

 首相は、2030年代に原子力発電所の稼働ゼロを目指すとした野田前政権の「革新的エネルギー・環境戦略」について、「ゼロベースで見直し、責任あるエネルギー政策を構築する」と述べ、全面的に見直す考えを表明した。28日の所信表明で触れなかったエネルギー政策の抜本見直しについて、国会で正式に表明した形だ。

 首相は「原発依存度を低減させていく」とし、「いかなる事態でも国民生活や経済活動に支障がないよう、エネルギー需給の安定に万全を期す」と強調した。

 持論の憲法改正については、「まずは多くの党派が主張している96条の改正に取り組む」と述べ、衆参両院の各議員の3分の2以上の賛成が必要と定めた96条の改正発議要件の緩和を優先して目指す方針を示した。現職首相が国会答弁で憲法改正を明言するのは異例だ。


☆自民党は福島県民に「脱原発・全原発廃炉」を約束し、「フクシマ」の人達にこのビラを配った><! 

自民党、福島での選挙ビラ

不正自民党の嘘八百を、国民はいつまで許すのか??
ただただ、利権と癒着の為に税金を使う
安倍総裁 原発新設 前向き姿勢..利権と癒着からは離れられない、原発を推進しまだ作る・・!

安倍総理は過去に国会で
 「我が国が自衛のための必要最小限度を超えない実力を保持することは憲法第九条第二項によって禁止されていない、その中においては通常兵器であろうと核兵器であろうと同じであるということでございます。」と発言。
核武装の為にも、原発が必要なのだ・・!

日本のメディアは、デマと嘘八百で作られた、情報統制メディアだと世界が認める。前年の22位から53位に急落

yahooニュース
日本、53位に急落=マリ後退、ミャンマー上昇―報道自由度ランク

時事通信 1月30日(水)11時0分配信

 【パリ時事】国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」(本部パリ)は30日、世界179カ国・地域を対象とした報道の自由度に関するランキングを公表した。日本は、東日本大震災後の東京電力福島第1原発事故に関する情報アクセスに問題があるなどとして、前年の22位から53位に急落した。
 イスラム武装勢力が北部を占領しフランスの軍事介入を招いたマリは、2012年春のクーデター後に記者への暴力行為が増えたとして前年の25位から99位に後退。一方、最下位グループ常連だったミャンマーは、民主化への取り組みが評価され169位から151位に、アフガニスタンは150位から128位にランクを上げた。
 エリトリア、北朝鮮、トルクメニスタン、シリアのワースト4は前年と同じ。北朝鮮に関しては「金正恩体制発足後もニュースや情報の完全な統制に変化はない」と厳しい評価を下した。トップ3はフィンランド、オランダ、ノルウェーで、上位のほとんどを欧州諸国が占めた。 

☆日本のメディアが世界でも非常識だと認められているのに、日本人が信じられないのだろうか。。
 
 日本では強制避難場所に人が普通に住んでいる。政府とマスメディアの嘘八百の情報デマで
 岩手・埼玉・秋田・山形・神奈川・栃木・群馬・千葉・東京・茨城。人類史上最も毒性の高い
 ストロンチウムが検出された所に><! 何も知らされず普通にすんでいる。
世界の非常識を
 日本政府主導で、被爆させられている現実が 殺人鬼が日本政府。 ホロコーストJapan

NDAAとリビアでオバマが議員と記者から起訴される

元記事ーー
RT1月17日 http://rt.com/usa/news/obama-hedges-ndaa-sued-933/

これまでNPRやNTタイムズ、クリスチャン・サイエンス・モニター誌などで従事している、ジャーナリストのクリス・ヘッジス氏。ところが最新の彼の企ては、想像もつかないようなチームを結成した。アメリカ大統領を起訴するサポートを受けるために弁護士二人と共にチームを組んだのである。

このピューリッツアー賞受賞したクリス氏が起訴する相手は、アメリカ大統領バラク・オバマであり、起訴の理由は彼にとっては火を見るよりも明らかだなものだ。軍最高司令官のオバマに起訴対する起訴の事由は、彼が12月31日にアメリカ国防権限法、いわゆるNDAAに署名を行ったためである。このNDAA法の可決によって、アメリカ軍がアメリカ国民を(令状なしで)現行犯逮捕し、グアンテナモ・ベイの様な刑務所に連行し、拷問することが認められるためである。

おおみそかの日にオバマが署名したNDAAの改正案によって、オバマは自らの国民を、裁判を通さずに無期限で拘留することができる権限を持つことになった。彼自身は、署名をしても実際に使うかどうかは別の問題であると述べている。オバマは特別に、自らの政権が「アメリカ国民に対しては裁判を通さずに軍事的に拘留する権限を持つことはない」と述べている。しかしながら、もし「敵対者国籍剥奪法案 (Enemy Expatriation Act)」がNDAAのように可決されてしまうと、別の法律によってアメリカ政府はいかなるアメリカ国民の国籍をも留保することができるようになるのである。

CBSニュース 1月15日 http://www.cbsnews.com/stories/2011/06/15/politics/main20071286.shtml

「政府議員がオバマのリビア侵攻に対して起訴」
上院からの認可を得ずにリビアに対する軍事活動を行ったとして、2党からの10名の議員がオバマ大統領を起訴している。

議員らは、上院の審議を得ず、国連やNATOなどの国際機関を利用して軍事圧力に正当性を与えたことは憲法違反であると発言している。

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 オバマ大統領はその出自も怪しいという説もあります。(バラク・オバマの国籍陰謀論)
 聞くところによると、彼の社会保障番号が番号を誰かが確認しようとしたところ、その番号が存在しなかったそうで。私的には実際のところ、彼が何者でも、どうでもいいのですが。それよりも、世界中、アメリカ国内にも敵多すぎです。ヒットラーも顔負けのオバマさん。最初彼が政権についた時は、さわやかで知的、真面目そうな若者でしかも初の有色人種の大統領ということで、とても楽しみだったのですが、最近の彼はその頃から比べると20歳は年を取ったかのように見えます。舞台裏ではいったい、どんなやり取りが行われているんでしょうか。アメリカ国家を歌う時に、敬礼のポーズを取らなかったり、国家を歌わなかったりしているようです。いろいろあるんでしょうね。

 個人的には野田政権も裁判に訴えたいものです。でも「TPP参加意志を表明したことによって、日本人の健康を損なう可能性や失業率を増加させる可能性を生み出した」じゃ、まだ根拠が弱いですね・・・。裁判で訴えられたところで、恥知らずに「ねばーねばーぎぶあっぷ」なんて言われそうですが(笑)。

モジモジ先生が逮捕された理由・・! ■警察は堂々と嘘をつき、それで通用してきた。。司法行政立法も原発村住人 

学生のみなさんへ
2013年1月25日 阪南大学経済学部准教授 下地 真樹           元記事ーー

■はじめに
 昨年12月9日に逮捕され、20日間拘留の末に12月28日に釈放されました下地です。

 皆さんへの報告が遅くなりましたこと、たいへん申し訳ありません。報告が遅くなった理由はいくつかあるのですが、一つの大きな理由は、「この出来事をどう説明したら、皆さんに理解してもらえるか」ということです。おそらく、このメールを読むほとんどの皆さんの生活実感からすると、「そんなことが本当に日本で起こるの?」というびっくりするような話です。だから、なかなか信じてもらえないかもしれません。あるいは、その意味するところが、どうにもピンとこないかもしれません。

 しかし、結局のところ、私は私が信じているとおりのことを正直に書くしかありません。私がここに書くことは、紛れもなく私の身に起きた出来事です。信じられない、疑問があるという人は、どうぞ私に個人的に質問してもらっても構いません。

それでは、書き出すことにします。

■私が逮捕された理由

 昨年の12月9日の朝、私は自宅で逮捕されました。ドアのベルが鳴り、妻が外を覗くと、そこに7人の警察官がいました。すぐにドアを開けると、そのうちの一人が逮捕状を取り出し、仰々しく読み上げました。なんでも、10月17日にJR大阪駅前で街頭アピールをしたことが「不退去」「威力業務妨害」という罪になるんだそうです。

 身に覚えのないことであったし、起きたばかりで寝ぼけていたので、逮捕状を手にとって確認させるよう要求しました(皆さんも覚えておいてください。逮捕状を手にとって直接確認することは正当な権利です。警察官は絶対教えてくれませんが)。逮捕状には「被疑事実」、つまり犯罪とされた事実がどういうものか書かれているのですが、これを読んだ瞬間、思わず笑ってしまいました。なぜ笑ってしまったかというと、そこにはまったくの嘘が書かれていたからです。

 なぜ大阪府警が嘘をついてまで私を逮捕しようとするのか。皆さんは不思議に思うかもしれません。その理由の少なくとも一つはこうです、私は大阪府警の警察官が市民の路上活動(街頭でマイクで話したり、歌を歌ったり、ビラを配ったりすること)に対して違法な介入をすることに抗議し、やめさせてきました。デモの現場で嘘の口実を作ってデモの参加者を違法に逮捕したことにも強く抗議してきました。つまり、私は違法行為を行う悪い警察官たちにとっては不都合な人物なのです。ですから、こうして逮捕される可能性もあるかなあと思っていました。

 たったそれだけのことで、警察が嘘をついて一般市民を逮捕するものなのか。これについても皆さんはすぐには信じられないかもしれません。しかし、私が逮捕されたということは、まさに、そういうことなのです。私自身が10月17日に何をしていたのかについては、少なくとも逮捕状に書かれたことが大嘘であると即座にわかる程度には覚えています。ですから、少なくとも私にとっては、警察は嘘ついてでも不都合な人間は逮捕する、このことはハッキリ証明されたわけです。

 もう一つ、ついでに申し上げておきます。私は「震災がれきの広域処理」に反対する市民運動に関わってきました。この政策は「被災地の復興のために必要だから」ということで強引に進められていますが、実際には、被災地支援を口実にした無駄遣いであり、一部の人々の金儲けのために行われているだけの酷い政策である、私はそう主張してきました。政府が進めたいと考えている政策を批判する人物として、政府にとって不都合な人間であるとみなされた、もしかするそういう事情もあったのかもしれません。もし、本当にこうしたことが関係しているとするならば、この国の政府は、市民に対してまっとうな説明をすることを放棄し、警察を使って暴力を使ってでも黙らせればよい、そう考えていることになります。これは大変に怖いことです。

■警察は堂々と嘘をつき、それで通用してきた

 警察がついた嘘について、要点だけを整理しておきます。警察は、私が「駅員の再三にわたる制止を無視して、駅の敷地内で集会を行い、駅の構内で隊列を作って無届けデモを行った」かのように言っています。しかし、実際には、私は駅の敷地の外でマイクを持って話しただけですし、その際、駅員から制止されたという事実もありません。そもそも、駅の敷地外の公道で話しているだけの私の行動を制止する権限など駅員にはありません。また、その後の移動に際しても、私はトートバッグを肩からかけて駅の中を歩いて通過しただけであり、隊列どころか、ほぼ一人で歩いていただけです。ここでも駅員から何かを強く制止されたなどということはありません。

 こんなことは、大阪駅のあちこちにある監視カメラの映像を見れば簡単に確認できることです。にもかかわらず、「駅の構内の動画には映っていない」と嘘をつき、動画を出さずにすませているわけです。ですから、今回の逮捕は「なにかのまちがい」ですらなく、ハッキリと悪意を持ってつかれた嘘である。これが私にとっての真実であり、かつ、大阪府警が「それは違う」と言うなら、実際に駅の動画を出せばいいだけの話です。しかし、今のところ、彼らはそれを隠したままです。

 これは「特別公務員職権濫用罪」というれっきとした犯罪です。ここまでの私の話を読んで少しは信じるつもりになってくれた人は、逆に「それにしても、よくもそんなデタラメを言うものだ、すぐにバレるんじゃないか」と思ったかもしれません。しかし、残念ながら、これほどの見え透いた嘘でも、そう簡単にはばれません。より正確に言えば、ばれても大した問題になりません。なぜなら、世の中のほとんどの人はそんな酷いことが起きているなどとは知らないからです。

 人々の関心の薄い目立たないところでは、警察がどれほど見え透いた嘘をついても、警察は嘘の証拠を作ることもできますし、また、都合の悪い証拠を隠すこともできます。すると、こうした警察の主張は、少なくともある程度の真実らしさを印象付けることができます。検察官は、そうした警察の意向を最大限に擁護しますし、裁判所もまた、有罪判決を下すのにほとんどためらいを持ちません。

 ですから、彼らは絶対の自信をもって、堂々と、100%の嘘をついて私を逮捕したのです。普段なら、それで通用してきたからです。たまたま今回は、警察にとって予想外のことが幾つか重なり、そうならなかったというだけのことです。

■警察の嘘が通用してしまう背景

 どうしてこんなおかしなことがまかりとおるのでしょうか。検察官にとって、自分が担当した公判で無罪判決が出ることは、敗北と受け止められることなのだそうです。そして、こうした検察文化を背景に、裁判官も無罪判決を書くことを躊躇します。それは検察官のメンツを潰すことになるからです。

 実際、私が逮捕された後、その後も勾留を続けるかどうかを決める際に、私の面接をした裁判官は勾留請求を却下しました。つまり、12月10日には、一度「下地を釈放せよ」との決定を下したのです。勾留却下を決定したのは、私の逮捕を許可したのと同じ裁判官でした。警察の言い分だけで身柄の拘束を許可した裁判官は、私の言い分を聞いた上で、拘束の必要なしと判断を変えたのです。

 その後、この決定を不服とした検察官が準抗告(裁判所の決定に不服であるとの申し立てのこと)を行い、この決定は覆され、私は勾留されることになりました。決定をしたのは、私の話は一秒も聞いていない別の裁判官です。後に開かれた勾留理由開示公判でこの裁判官の言い分を聞きましたが、警察の言い分はまったく疑わずに鵜呑みにしたというだけのものでした。要するに逮捕状まで取って逮捕した警察と検察のメンツを立てただけなのです。

 本来大事なことは、その人が本当に悪いことをしたかどうかのはずであり、そうであるならば、本当に悪いことをしていない人が無罪になるのは、むしろ喜ばしいことのはずでしょう。「無罪=敗北」と捉える検察文化は、どこか狂ったものであると言わざるを得ません。さらに、そうした検察のメンツを立てようとする裁判官のふるまいによって、逮捕・勾留という重大な人権の制約がいとも簡単に許可されてしまう。有罪判決がでてしまう。統計によれば、検察から裁判所に逮捕や勾留の請求がなされると、99.9%が許可されてしまうのだそうです。さらに、一旦起訴されてしまうと、裁判の結果で有罪になる確率も99.9%なのだそうです。こんな異常な国は日本以外にありません。

 ですから、大阪府警は、私のことを簡単に逮捕できるし、起訴もできるし、有罪にもできる。そう考えたのだろうと思います。

■警察の嘘に対抗する力

 何とも恐ろしい暗黒裁判ですが、こんな酷い状況に対抗しうる方法が一つだけあります。それは、多くの市民の関心をこのような刑事司法の酷い現状に引きつけることです。今回の私の逮捕に対しては、これまで一緒に活動してきた仲間だけでなく、これまで会ったこともない人間までもが「こんなメチャクチャなことが許されたら大変なことになる」と抗議の声をあげてくれました。70人の憲法学者たちの声明、東京で首相官邸前のデモを見守っている弁護士の方々の声明、大学人を中心とした100人あまりの方々の呼びかけによる10000人近い署名などなど、世界的に著名な反核活動家であるヘレン・カルディコット氏やドイツ放射線防護協会のプフルークバイル博士など、海外の著名人からも声明が届きました。

 市民の関心が集まっている時、国家権力と言えどもあまりに無茶なことはしにくくなります。国家権力とは、多くの人々がその行使を「正当である」と認めているかぎりにおいて成り立つ力です。ゆえに、あまりに無法不当なことをしていると、人々の信任を失い、人々が国家権力のいうことに従わなくなってしまいます。ですから、国家が悪事を働くときには「出来るだけ人に知られないように」行うものなのです。今回のように人々の関心が集まってしまった場合は、これ以上無茶を続けると批判に耐えられないと考えるならば、それ以上の無茶はできなくなる。そういう綱引きのようなバランスがあるのです。

その結果、とりあえずのところ、今回は私を起訴することはできませんでした。元々が大嘘をついての逮捕であり、つまりは警察はそこまでして私の行動を止めたいと考えたのであるから、中身がデタラメでも100%起訴はするだろうと私は考えていました。それがされなかったというのは、それだけ人々の批判が大きくなったことを無視できなくなった結果だと思います。とてもラッキーでした。

 もう一つ重要なことに注意を喚起しておきたいと思います。今回の私の逮捕については、事実関係がはっきりしない段階で、つまり、警察発表が事実かどうかがはっきりしない段階で多くの人が抗議し始めたということです。これは言い換えれば、「事実が警察発表の通りだったとしても逮捕・勾留は不当だ」と考えた人々がそれだけいたということです。私もそう思います。警察・検察は、どの事件を捜査するのか、どの事件を起訴するのかについて、絶対的な権限を有しています。社会の安全を破壊する本当に重大な事件を放置して、警察を批判したり政府の政策に反対する市民を狙って職権を行使するのであれば、それこそが社会の安全を破壊する行為でしょう。その上、私は警察発表程度のことすら実際にはしていなかったのですから、今回の警察と検察のしでかしたことには、一欠片の正しさも含まれていないとしか言いようがありません。

■不正がまかり通ることは逮捕されることより恐ろしい

 それにしても国家権力というものは恐ろしいものです。嘘だらけでも、簡単に逮捕して20日間も閉じ込めてしまうことができるのですから。そして逮捕されれば、メディアは警察発表をそのまま垂れ流し、世の中の多くの人は「ここまで書かれるからには、きっとなにか逮捕されるようなことをしたのだろう」と簡単に信じます。逆に、不当に逮捕された人の言い分が報道されることは滅多にありません。

 20日も勾留されいつ釈放されるかもわからないとなれば、囚われている間に仕事や住居を失うことにすらなりかねません。逮捕されるだけでも、大抵の人にはとてつもない社会的なダメージを負わされるのです。加えて、起訴されれば、大学の規定上は私は休職扱いになり、講義の担当もできません。有罪判決を受ければ、やはり規定上は懲戒免職になることになっています。こうして、実際に何をしたかに関係なく、警察の恣意的な職権の行使によって、ひとりの人間の人生を破壊することすらできるわけです。

 これほど強大な権力の行使を任されているからには、その力の大きさに見あった理性や知性が求められるはずです。誤って行使すれば大変な人権侵害を引き起こしてしまうことを恐れ、過ちに気づいたならば、すぐさま身を正すべきでしょう。しかし、警察という組織は、自分たちの不正行為を反省して改めるよりも、その不正に抗議する市民の人生を破壊してでも邪魔者を消す、そういう選択肢の方を選んだ、ということなのです。これはとても残念なことであり、また、とても怖いことです。

 しかし、だからこそ、警察であれ、他の誰であれ、その行うことがおかしいと思うならば「おかしい」と言うべきだし、また、そういうことが言える世の中でなければならないと思います。私はむしろ、このようなひどい状況であっても誰も文句も言わず、このまま事態が悪化して行くことの方が怖いと思います。そうでないと、状況はどんどん悪くなる。「そんなまさか」と思うかもしれません。しかし、近年日本で起きている政治活動に対する過度の介入は、年々エスカレートしています。今回は運良く20日間の勾留で済みましたが、このまま行けば、「そんなまさか」と言っている間に、同じようなことで20年も刑務所に入れられてしまうような、そんな世の中になってしまうかもしれません。

■これからのこと

 昨年暮れの12月28日、私は釈放されました。直前まできっと起訴されるだろうと思っていたので少し拍子抜けしましたが、ともかく起訴されず、釈放となりました。しかし、完全に不起訴が決まったわけではなく、正式には「処分保留」となっています。処分保留とは、「当面起訴しないが、後からするかもしれないよ」ということです。元々がデタラメなのですから、処分保留などと中途半端なことをせず、「早く不起訴を決定せよ」と求めていくことが必要です。

 また、私は起訴されていませんが、私と同じ案件で逮捕された三人のうちの一人だけは、起訴されてしまいました。逮捕状まで取って仰々しく逮捕したのに、全員不起訴にするわけにはいかない、そういうくだらないメンツのために起訴したのだとしか考えられません。この一人の方についても、公訴取り下げないし裁判での無罪を勝ち取るために協力していくつもりです。

 刑事司法のデタラメをやめさせるために、どうしたらいいのか。ここまでで散々述べてきたように、警察も検察も信用できません。さらに酷いことに、裁判所も当てにならないわけです。人々の関心が高まり、「下手な決定を下せば裁判所が批判されるぞ」という状況になれば、道が開ける可能性があります。私は考える力とそれを言葉にする力だけを使って、この歪んだしくみと闘いたいと考えています。

■学生のみなさんへ

 学生のみなさんの中には、将来警察官になりたいと考えて日々努力している学生さんもいるかもしれません。そういう方は、この文章を読んで大きなショックをうけたかもしれません。私が実際に教えた学生の中にも、大阪府警に採用されて働いている人がいます。このような形で警察を批判せねばならないことは、私にとってもとても悲しいことです。

 しかし、一方で、将来のある若者たちが、このような卑劣で不当な仕事に加担させられていくことを知って、そのことを黙っているわけにはいかないとも思います。なぜなら、このような卑劣で不当な仕事に加担させられていくこと自体が、その人にとっての不幸だからです。

 自らの仕事の意味を直視するならば、そこには加害者としての苦しみがあるでしょう。その苦しみを避けるために考えることをやめる、たとえば「これが自分の仕事だから仕方ない」と開き直って生きていくならば、そのような人生は、誰に対しても恥じることはないという確信、自分の存在に対する絶対的な自信、そのような気持ちで生きるという幸せを永遠に失うことになるからです。

 さて、最後に、私から学生のみなさんへのお願いがあります。それは、私がここに書いた話を、できるだけ多くの人に伝えて欲しいということです。このブログのアドレスを知らせるのでもいいし、この文章を印刷して渡すのでもいいし、あなたの言葉で語りなおすのでもかまいません。世の中はほっておいてもうまくいくものではありません。一人ひとりの無関心の影で、とてつもなく卑劣で酷いことが行われているのが世の中です。

 逆に言えば、一人ひとりが関心を寄せる、ただそのことだけで良くなることがいくらでもあります。関心を寄せ、知ったことを次の誰かに伝える。そのために少しだけ力を貸していただけたらとてもありがたいと思っています。

 ここまで長々と読んでくれて、ありがとう。また発信します。

世界は1%の為にある。ここでは原発村の為の日本政府であり、司法も行政も立法もマスメディアも原発村
 原発を守る為にはどんなことでもする。ここにあるように。。! 警察もこれしかりーーぃ
 国民とは奴隷なのです、国家とは奴隷を逃がさない為にある。

 嘘八百で国民を逮捕し不当拘留できるのはなぜ、国民が注目しているモジモジ先生を不当逮捕し不当拘留
 してるのが日本の警察であり、日本政府なのです?? マスメディアもこの事実を報道したでしょうか??

 不正自民党が政治を握り、国を動かしている異常な状態なのです。
 不正選挙の訴状は無事藤島氏によって東京高等裁判所に14日に提出され、受理されたのですが、この事実を
 日本のマスメディアは国民に知らせたでしょうか?? 国民は知らないのでしょう。。!
 真実を知ろう、まずは真実から

エピローグ~日本の子供たちを助けてください Epilogue Please Help Japanese Kids!

元記事ーー

エピローグ Epilogue

私が原発問題に初めて気づいたのは1999年夏のことでした。米国の女性科学者が2000年問題との兼ね合いで米国の原発の電源喪失事故のシナリオを講演会で語ってくれたのです。私はそれまで原発の危険性というものを日本で全く聞いたことがなく、大変なショックを受けました。チェルノブイリも旧ソ連の型の原発は日本のものとは全く異なるということで、日本には関係ない話であるというマスコミの宣伝を信用していました。

I came to know the issue of nuclear power for the first time in the summer of 1999. A US scientist talked about the possibility of station blackout of nuclear power plant in relation with Y2K. Until I heard her lecture, I have never heard of any danger of nuclear power plant in my life and was greatly shocked. Even after the Chernobyl, Japanese media was telling us that accident is totally irrelevant to Japan since the type of nuclear reactor was different, and I simply believed it.

危険性を知ってからは、行動にすぐ移しました。知り合いのつてで首相官邸に訴えに行き、内閣官房危機管理官に話をしましたが、「日本の原子力は絶対安全。おかしなことを言うな」と怒鳴り返されたのを覚えています。

I was very quick to get down to the action once I got to know its danger. I went to Prime Minister’s Residence with a person I got to know, and talked to the Cabinet Secretary Crisis Management Officer with the information I translated. The Officer scolded both me and the man who introduced me to him, yelling, “Japanese nuclear power is absolutely safe. Do not bring a weird person in this office!”

日本国内では埒が明かないと、欧州に行き、欧州議会で緑の党の方に資料を持って会いに行ったところ、当時の緑の党のエネルギー担当者は、「よく情報を持ってきてくれた」と歓迎し、2日間で決議案を作ってくれ、その議案を持って保守派政党も廻ったところ、賛同していただきました。2ヶ月後、議会では満場一致で採択されました。この時、肩書ではなく、市民の発言内容をきちんと聞いてくれる欧州の政治家の度量に非常に感激しました。

Going back to the previous topic, since I found that there was nothing to be done by the government of Japan, I went to Europe and visited energy expert in European Green Party at European parliament with some materials. Amazingly, he welcomed my visit for that information, and came up with a resolution draft only in 2 days! As he recommended, I visited other parties in the Parliament with the draft, and was able to obtain their support. 2 months later, I heard the resolution was passed unanimously in the Parliament. At that time, I was truly impressed by the European politicians who listened to me for what I was saying not for who I was.

一方日本では、内閣官房危機管理官から追い返された約2ヶ月後に国内初の(公式に)死者の出た原子力事故が起き、中性子線で2人の死亡者が出ました。燃料加工工場JCOで、臨界事故が起きたのでした。中性子線被曝で住民からも公の発表でも600人を超す被曝者が出ましたが、現場からたった120mの地点に住んでいた大泉夫妻を含め、健康被害との因果関係は住民の場合一切認められませんでした。

Meanwhile, only 2 months after I was kicked out by the Chief Cabinet Crisis Management Officer, the first nuclear accident with (official) death toll took place in Japan. There was a criticality accident at JCO, nuclear fuel fabrication factory leaving 2 workers killed and more than 600 people exposed to neutron rays. However, the health damages claimed by residents were totally denied including Mr. and Mrs. Oizumi who was only 120m from the accident site.

血液検査でもDNA損傷が少なくとも6人から出ていたと言いますが、茨城県は隠していたと言います(今は福島県が福島の子供の血液検査を隠しています)

Blood test showed that DNA was damaged in 6 residents samples but amazingly, Ibaraki prefecture concealed it at that time. (Now Fukushima prefecture is concealing the results of blood tests of Fukushima children.)

悲しいことに、被曝が起きると、必ず不都合なデータを国や自治体というものは、隠すものなのです。それは直接話をうかがってきた何人もの原発労働者からの話でも明らかです。医師もグルになって放射線による健康被害を隠し続けてきたのです。

Quite pitifully, it is a common practice for the government and municipality to conceal the inconvenient health related data related to nuclear exposure. I came to realize that after communicating with some former nuclear plant workers. The nuclear power plant workers deteriorated health conditions had always been denied by the government side under collaboration with doctors.

2000年以後、地震国の日本では電源喪失事故は起こりえる話であると思い、活動をしました。私は日本で有名な反原発の市民団体で翻訳者として半年ばかり働いていたこともあります。その間、プレート境界線の真上にある浜岡原発で重大事故が2回続けておき、地震がなくともこのような事故が起きる原発を、実際の原発震災が起こる前にどうにかしたいと思いました。

Since year 2000 onward, I was doing activities for nuclear and earthquake issue because I thought it was probable that station black out could be caused by earthquake in such a seismic country like Japan. Between 2001 and 2002, I was working as a translator for an anti-nuclear NPO and in the meantime, Hamaoka nuclear earthquake had two serious accidents in a row. Hamaoka is located on the plate boundary and M8 class earthquake could occur at any time, so I really wanted to prevent a earthquake caused nuclear disaster by any means before it actually takes place.

2002年にIAEAにも単独で直訴に行きました。しかし、IAEAのDepartment of Nuclear SafetyのEngineering Safety Sectionの方に、具体的に地震学の知見が原発建設当時よりも進み、耐震設計が間に合っていないこと、また配管などの脆弱性を訴えても、「中がめちゃくちゃに壊れても、原発では一切放射能は外に出ないようになっています」の一点張りでした。この方は本当に安全部門の方なのかと思うような、素人くさい回答でした。

In 2002, I visited IAEA alone to directly make a plea on Japanese nuclear and earthquake issue. However, when I told a person (a Japanese female) from Department of Nuclear Safety Engineering Safety Section regarding the danger of nuclear plant due to obsolete seismology at the time of construction and some possibilities of pipe rupture to be caused by earthquake, she kept saying, “No matter how damaged, nuclear power plant will not release any radiation outside.” Listening to her illogical layman’s excuse, I could not believe she was from Nuclear Safety Department.

私はまた、原子力安全部でIAEAの副事務局長である方にも話に行きました。彼は、私の話を聞き、持っていった資料に目を通した後、私の嘆願には意見せず、面白いことに以下のセリフだけ言いました。「あなたはこういうことをやっていて生活できるのですか?」(確かに私は反原発の活動で、今まで数百万使っていると思います。しかし、お金の問題ではなく、命の問題なので、当然のことをやっていると思いますし、なぜそれをする人が事故前にこれだけ少なかったのか不思議でなりません。)

I also talked with the Deputy Director General of Nuclear Safety Department. After listening to my talk and glancing the materials I brought, he interestingly asked me the following question without commenting on my plea.

“Can you make your living by doing these kind of things?” (To be honest, I think I spent millions of yen for anti-nuke activities, but I didn’t think I was doing anything special, since this is an issue of life itself not a matter of money. I had been always wondering why so little people had been doing anti-nuclear activities.)

その後、IAEAの原子力安全部ではなく、核保障部Nuclear Safeguardsの方がオフレコで私にこう言いました。「問題が大きすぎて、日本国民全員が原発に反対の声を上げないと原発は止まらない。その前に事故が起きて500万人の日本人が死んでも仕方がない。よく日本人は怖がらずに住んでいられるなと思っています。私の家族は皆、ウィーンにおりますよ。」

After that, I personally talked with a person from Nuclear Safeguards Department, who was my acquaintance’s acquaintance. He frankly told me the following, “Ms. Takenouchi, to be honest, this issue is too big to tackle with. Unless everybody in Japan calls for anti-nuclear power, nuclear power plants will not be stopped. If an accident takes place and 5 million people were killed, there would be nothing we could do. I am frankly amazed to see most Japanese living normally without being feared. My family? Well, all my family members are living here in Vienna with me.”

この方の言うとおりに事故が起きてしまい、悲しい限りです。私が驚いたのは、事故が起きた後も、政府が放出放射能の事実を隠していたことです。特に放射線拡散予測のSPEEDIのデータは、14日に米軍にはこっそり知らせて、日本国民には知らせず、15日早朝から急速に上がった放射線値は、米軍が日本政府に勧告を出していたにもかかわらず、東京都でもリアルタイムで計測されていたにもかかわらず、政府は一切情報を出さず、屋内退避でさえさせず、多くの人が外にいました。私もその一人です。

Now the accident did happen and I am deeply sad. What made me astounded was that the government of Japan concealed the emitted radiation after the accident. Specifically, the SPEEDI data was secretly passed onto the US military on the night of 14th while it was concealed from the people. Also, the real time rising radiation data was not announced to the public including Tokyo in the early morning of 15th thought the US military advised Japanese government. So the people were not asked to stay inside and lots of people were outside including me.

官房長官の枝野幸男氏は「ただちに健康に影響のある値ではありません」と事故直後から、この最も濃い放射能雲が各地に広がった15日の間も、住民に全く警告をせず、東北から関東に至る数千万もの人々を無用に被曝させました。私と息子も彼のおかげで被曝したようなものです。私は枝野幸男氏のこの楽観的すぎるセリフを聞いて、東京にいる間になんとか福島(ちなみに私の亡くなった祖父母は福島出身です)や東北の人々に警告を発信したいと思っていたのです。

Mr. Yukio Edano, the then Chief Cabinet Secretary repeated only, “There will be no immediate health hazards.” He did not give any warning during 15th when the radioactive cloud was thickest in Tokyo, leaving tens of millions of people exposed to radiation. I myself and my son got exposed to radiation listening to his statements. I knew his information was too optimistic and wanted to give true warning to people in Fukushima (my late grandparents are from Fukushima) and northern Japan area while I was in Tokyo.

13日には反原発市民団体に来たフランス国営放送のインタビューに答え、「政府はウソの情報を流している。」と発言。14日には、できれば、外国人記者クラブで、広島で被曝した、内部被曝問題の本を一緒に翻訳している医師の方と、「東北は危険である。特に子供や妊婦は逃げるべきである」と情報発信したかったのです。(結局津波の犠牲者の救援を邪魔するのを危惧する医師の意見で実現しませんでした)

On the 13th, I answered the interview of French reporter in the anti-nuclear NGO saying that the Japanese government was concealing the information. On the 14th, I wanted to give information to Foreign Correspondents’ Club in Japan along with a Hiroshima radiation exposed doctor regarding the danger of internal radiation so that foreign media would give warning to Japanese people since no Japanese media was doing it. (After all, it wasn’t realized since the doctor was concerned that it would be disturbing for rescue works conducted for Tsunami victims.)

まさかこの時、リアルタイムの放射線量データを隠すとは考えもしませんでした。そして私も息子も15日の午前中に被曝し、冒頭で書きました被曝症状とのう胞が出ているわけです。http://savekidsjapan.blogspot.jp/2013/01/315.html

しかし先日、私はあり得ない情報を耳にしました。なんとこの国民を数千万人単位で被曝させていた元官房長官の枝野幸男氏は、自分の妻子は事故直後にシンガポールに移動させていたというのです!これが事実だとしたら、犯罪的だと思います。ぜひ真相究明をしてもらいたいと思っています。

It really didn’t cross my mind that the government would conceal the real time radiation data. Then we got exposed and we had some symptoms and thyroid nodules I wrote in the beginning.

However, I recently heard of an unbelievable information. Amazingly, the then Chief Cabinet Yukio Edano made his wife and children fly to Singapore right after the accident! If this is true, Mr. Edano was doing some criminal action. I sincerely want the truth to be sought.

今回の原発事故で、一番大事な点は、今から生じており、今後さらに重大になってくる健康被害だと思いますが、外国人記者クラブで2011年11月に、会見発表をいたしました。http://www.ustream.tv/recorded/18530453 この会見にはNHKを始めとする5,60人ものメディア関係者が来ていたにもかかわらず、まったく報道されませんでした。すでに顕在化してきている健康被害が全く報じられないという事態は、私はこの事故において最も懸念される事態と感じております。以下に会見発表した人々をスピーチの順番に列記します。全員、ヒバクシャです。被爆の実相を知るためにも、この1時間ばかりのyoutube動画をご覧いただければありがたいと思います。

竹野内真理(通訳コーディネータ、低線量被曝者) 肥田舜太郎氏(広島被爆医師)、
大石又七氏(元第五福竜丸乗組員でビキニ核実験被災者)、
佐藤幸子氏(子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク世話人)、
梅田亮介氏(元原発労働者)

I think the most important issue on this nuclear accident is the already emerging health damages that would become really serious in the future. In order to appeal this point, I organized a press conference called, “No More Hibakusha, No More Nuclear Power”at Foreign Correspondents’ Club in Tokyo on November 2011, there has been almost no report though there were 40 or 50 journalists at the site. (http://www.ustream.tv/recorded/18530453). I believe this absence of major report on health damages emerging in Japan is the issue of paramount concern in the aftermath of Fukushima nuclear accident. Below are the speakers in order of the presentation. In order to know the real consequences of radiation exposed people, I hope you would see this 1 hour youtube video.

Mari Takenouchi (Coordinator/interpreter, low level radiation hibakusya)
Dr. Shuntaro Hida (physician & Hiroshima A bomb hibakusha),
Matashichi Oishi, Hibakusha (former Lucky Dragon crew),
Sachiko Sato (representative, Fukushima Network for Saving Children),
Ryusuke Umeda (former power plant worker)

最後になりますが、現首相の安倍氏は、原子力推進派であるばかりでなく、核兵器保有推進派です。2002年に「相手が攻撃に着手したら、攻撃とみなし、大陸間弾道弾は憲法上問題ない。小型であれば原爆を持つのも問題ではない。」と早稲田大学で講演しました。副首相である麻生太郎氏も外務大臣時代に「核保有も一つの選択として議論することが大事」と発言した、核武装論者です。

Lastly, the current Prime Minister Abe is not only pro nuclear power but also pro nuclear weapon. In 2002, at a lecture made in Waseda University, he stated, “If an enemy gets ready for an attack, we should recognize it as an attack. An inter-continental ballistic missile is not unconstitutional. If it is a small sized one, it wouldn’t be a problem to possess a nuclear weapon.” The Vice Prime Minister Taro Aso is also pro-nuclear weapon and said, “Possessing a nuclear weapon should be one of our option,” when he was a Foreign Minister.

彼の祖父は岸信介首相で戦時中は商工大臣だったA級戦犯でしたが、CIAとの取引もあり、後に首相となった人物であり、1957年に「日本は自衛のためなら核武装できる」と発言した人物です。ちなみにこの岸内閣のときに、日本で最初の原発、核兵器転用しやすいコールダーホール炉が英国から導入されたのです。

Prime Minister Abe’s grandfather, former Prime Minister Nobusuke Kishi, was a A-class war criminal who was the Trade and Technology Minister during the WWII, but through negotiations with CIA, he became the Prime Minister after the war. As early as 1957, he already mentioned, “For self-defense purpose, Japan could be nuclear armed.” During Mr. Kishi’s regime, Japan’s first nuclear reactor was introduced from UK. The First one was colder hall type reactor, which could be easily used for manufacturing nuclear weapon.

外国からの核兵器攻撃などなくとも、交渉の余地も全くない、地震という脅威を抱えながら、原発を国土に54機も建設した愚の骨頂、そして福島事故が起きた後も、原子力を推進し、もんじゅや六ヶ所村の再稼働をもくろむところを見れば、核兵器開発も続行しようとする政治家の愚かなる野望に心底怒りを感じています。

Without any attack from overseas, Japan has as many as 54 nuclear power plants on such a seismically active land. There is no space for negotiation with earthquakes. How foolish! Moreover, even after the Fukushima accident, the current regime is promoting nuclear energy, furthermore eyeing on restart of Monju and Rokkasho reprocessing plant, which shows their intention to continue nuclearization. I feel a strong resentment on foolish aspiration of Japanese politicians.

特にこのような少数の愚かな政治家のために、美しい国土を台無しにされ、国の一番の宝である子供たちの命や遺伝子が傷ついていく様子を看過することはできません。良心を持つ市民の方々、国際機関の方々からの支援がなければ、日本の子供たちは愚かな国によって、虐殺されます。

Particularly, owing to these small number of idiot politicians, our beautiful land is being harmed permanently and our most precious treasure, children and future generation’s DNAs are being damaged at this moment. I cannot overlook this anymore. Without supports from conscience citizens and international organizations, Japanese children would be slaughtered by this foolish state.

どうか助けてください。お願いいたします。
Please help Japanese children. This is my sincerest hope.
 

「非常事態」 「関東大震災」が再現される可能性が高まっています。

防災科学研究所の強震モニタ(http://www.ustream.tv/channel/nied4maps-test/theater
が数日前から極めて異常な状態になっています。

黄色の点灯は震度1以上の地震で、のべつ幕なしにアラームが鳴り続けています。特に関東地方に集中しています。このような状態になったのは2013年になってからですが、今日あたりから以前にまして異常な状態になっています。

また、強震モニタから日本列島全体が揺れ続けていることが見て取れます。特に気になるのは、愛知県の地下が大きく揺れ始めたことです。昨日までには見られなかった現象です。

10数年前に霊能のある方から、最後の段階では「尾張」が動くと聞いたことがあります。尾張とは「終わり」を意味するのだそうです。また、神奈川県全域さらには八王子あたりまで地鳴りが聞こえるようです。
数日前から箱根の地下でも小地震が連続しています。

「非常事態」だと思われます。
大正時代の関東大震災では、東京直下を中心に各地で13回もの大地震が連発しました。それで「大震災」と呼ばれています。強震モニタで強く揺れている場所は、ほとんどが大正時代の関東大震災で大地震が起こった場所です。

かつての関東大震災では発震のスイッチはまず相模湾で入りましたので、小田原で大きな被害がありました。その後東京直下や山梨県甲府市、千葉沖、茨木沖など12ヶ所でマグニチュード7を超えるような地震が連続発生しました。

そのような「関東大震災」が再現される可能性が高まっています。72時間以内に平成関東地震発生の可能性があり、数百万人の死者が想定されます。2月1日は、旧暦ではマヤ暦の終わる12月21日です。

twitter情報より
https://twitter.com/search?q=%E5%9C%B0%E9%B3%B4%E3%82%8A&src=typd 地鳴りが聞こえる

地震はないほうが良いのですが、いつでも地震が起きると言われている日本です。
備えを万全に、もしもの時の心構えを・・!

関東各所でストロンチウム検出されている。なぜ政府は多くの国民を被爆させ日本民族破滅させている

人類史上最
も毒性の高い物質はα線(ストロンチウム)
を出す物質
、体内に入ると細胞に
対する破壊力が大きくなる。それが増えれば癌の塊になる可能性もある。α線は恐ろしい放射能になる。

白血病の原因〟 といわれる放射性物質ストロンチウム。「ストロンチウムはセシウムと同じくらい飛散しています。セシウムに比べはるかに危ない物質と指摘するのは中部大学の武田邦彦教授(67)だ。

ストロンチウム90は骨あるいは全身で物理的半減期より長い生物学的半減期を示し、約50年です。身体から排出されにくい核種がある。厄介なのはカルシウムに似ていて、体内に入ると骨に取り込まれる。そこから骨髄細胞がやられ、白血病になってしまうんです。最初の時期は甲状腺がんになるヨウ素が危険でしたが、半減期は8日と短く、ほぼ消える。セシウムも体に取り込まれるが、ストロンチウムほど致命的ではない。今後はストロンチウムに気をつけないといけない。

ストロンチウムは 水に溶けやすい性質も持つ。放射能物質を含んだ汚染水の海洋放出でプランクトンや
魚への食物連鎖による拡散が懸念されているが、骨に取り込まれるストロンチウムは魚へ与える影響も大きいという。これほど危険なのがストロンチウムなのだ。

東日本の汚染地図

文部科学省より都道府県別環境放射能水準調査(月間降下物)におけるストロンチウム90 の分析結果
関東で検出されたストロンチウム

現実です、ここは人が住んでいい所ではない。。! 
政府は東京電力福一原発事故当初から、嘘を言い続けた事実は国民が知っている事。
日本政府がやっていることは、日本国民を全て被爆させ、日本民族を亡ぼそうとしている行為。

首都圏の土壌汚染深刻 35地点でチェルノブイリと同レベル
http://tanakaryusaku.jp/2011/08/0002744

未だに危機的な状況の福島原発!!毎時1000万の放射能、2号機では温度上昇、4号機では倒壊問題

ストロンチウムが検出された所から直ぐに、逃げる。
被爆後5年から凄まじい症状が出だし、多くの、本当に多くの人々に被爆症状が出だし、死んでいく

ニビルの緊急情報を入手!!驚愕の><! 地球は・・! 2月15日19:25、地球に最接近する。再接近

元記事ーー
私共の調査で、大変な情報を入手しましたので、世界中でご覧になっている皆様へお伝えをします。
先ずは、アフリカのソマリア沖にあるアデン湾で謎の渦ができていることから説明をしなければなりません。

この巨大な渦巻きは潮流の関係でできた訳ではないことをお伝えをして置きますが、アデン湾と言えば既に
周知のとおり、その海域を船舶が航行する際に海賊に襲われたことで知られています。
かつて、日本からも護衛船が曳航をして日本の船舶の安全を図ったことにありました。このアデン湾が後に
大変な事態を巻き起こすことになっていくのですが、そのことはまた後ほど詳細について解説をさせて頂き
ます。

ニビルが今後、地球へもたらす影響についてですが、地表への災害が問題ではなく、地球の核の激変が一番
問題となっているのです。核部分が暴発するような現象になりつつあり、それが地表でさまざまな異変を
もたらしています。ニビルによる影響は、2013年2中旬がピークとされ、アデン湾が大きな穴をあけて地球
の核に沈み込み、そして一気に核の内部が吐き出されるという大災害が懸念されています。
この現象は他の惑星でも起きているようで、異星知的生命がアメリカ政府に「地球にも起こる」と伝えていた
のです。ネットや本などで、報じられているニビルや天変地異情報は当たらずも遠からずです。
このアデン湾の巨大な渦巻きは、エイリアンに拠って作られたものであると言われていて、別名「スターゲート」と呼ばれていて、他の惑星間へワープができるとされているのです。
実際にここからUFOが出入りをしているところも、数多く目撃をされています。そして、このアデン湾の海底には、アメリカ軍の秘密海底基地が作られているとも噂がでていて、そのことを隠蔽する目的でアメリカ海軍に雇われたアフリカの貧困層の人達が海賊として船舶の航行を妨害をしているといった情報もあります。

今年の2月に地球が大激変に見舞われるという情報は、既に防衛省と外務省を通じて自民党執行部に伝えられていました。先の民主党政権時代にです。アメリカ政府は日本の民主党を信頼していなかったため、当時の民主党には真実を伝えず圧力ばかりかけていたそうで、自民党政権となった今、新たな動きが日米間で起きることは間違いありません。今月末までに地表は大きな影響によって大きく揺れる可能性も伝え聞いています。その大地震の後にオバマ大統領と国連長官から何かしらの発表を地球全人類に向けておこなうようです。

もうひとつ、お伝えをしなければならないことがあります。これも私共の調査で判ったことです。
NASAがネットのウェーブサイトで、2月15日にNE2012DA14という小惑星が地球へ接近をすると、昨年の12月に発表をしておりまして、これがなんとニビルのことだったのです。このNE2012DA14の名前を隠れ蓑にしてまで、嘘の上塗りをし続けようとするNASAのなりふり構わぬ背景には、明ら
かに何かを隠蔽しようとしていることが読み取れる。

これから公開をする情報はある科学者の方がNASAの見解に反論をしたものです。この方の個人情報については伏せさせて頂きます。NASAが、小惑星ニビルNEA2012DA14が間もなく地球の傍を(2月15日最接近)通過すると発表。土星は普段は氷の惑星ですが、フレアーを放射するニビルの接近が原因で84度Cまで温度が上がったともNASAが発表しています。又ニビルが地球の南半球に接近してきているために、南半球の気温が急上昇しておりオーストラリアでは40度を超える熱波で山火事が広がっています。

NASAは、ニビルとは太陽と同じくフレアーを発する惑星で、その透明な反物質から成るフレアーが宇宙空間にブラックホールとして淀んで太陽光を遮断してしまい、長期に渡り地球の寒冷化が起こる危険が有る趣旨の事を発表しているようです。このNASAの見解は、誤れる「正統派」現代物理学に基づいた誤った見解です。

先ずニビルは恒星であって惑星ではありません。少ない数の惑星を従えた太陽のような恒星です。
太陽と同じようにプラズマのフレアーを噴射しています。フレアーとは我々の太陽の場合も同じですが、正の質量を持っている反物質から成っています。ブラックホールとは正しくは負の質量を持ったもので、NASAの「ブラックホール」概念は混乱しています。「正の質量を持っている反物質」とは「正統派」現代物理学の用語である「自発的対称性の破れ」の概念を使っても、この宇宙空間に存続しにくい物であります。つまり我々の太陽のフレアーが普段「太陽風」として太陽系の宇宙空間を流れて消えていくのと同じように、ニビルの発するフレアーも永く太陽、地球近辺に淀んで留まる事は有り得ない事となります。負の質量のブラックホールとは黒ずんだ色で、ニビルのフレアーは透明であり、ニビルのフレアーがブラックホールを成すはずはありません。フレアーが正の質量、正のエネルギーだから地球南半球の気温が上昇しているのです。

よって一時的な地球への太陽光遮断の被害は有り得る事ですが、ニビルが原因での「長期に渡る地球の寒冷化」は有り得ないこととなります。但し従えている惑星の衝突の危険は無いとは言えません。
一時的猛暑、一時的寒冷化、通信機器の誤動作等の普通に起こり得る災害に自然に対処する心掛けを持つ事にすれば良いのではないでしょうか。

この方の考え方と私共のニビルへの認識には相対する部分があります。先ず、この方が言われているニビルが惑星ではなく恒星だということについてですが、一般的に恒星と呼ばれているのは、私たちも良く知っている太陽のことを意味しています。仮に、この方が言っているニビルが恒星であるとするならば、光を反射する筈でなければなりません。そうであるとするならば、ニビルは肉眼で見えていなければおかしいのです。世界中でニビルらしき物体が写真やビデオで撮影をされておりますが、これらは幻日(げんじつ)と言われている現象で、科学的にも立証がされており、太陽から約22度離れたところに映し出される、光の屈折によるものです。

私共では、ニビルを恒星ではなく伴星(太陽に成り損ねた星)だと考えております。伴星でも太陽と同じフレアーはだしますので太陽フレアーのように、磁気嵐を起こすことができますので、地球へ接近をしてくればニビルからのフレアーで地球の通信網は寸断されてしまうことになります。ニビルは当初予測をされていた軌道ではなくて、地球と太陽の間に入ってきます。その為に、この方が言われていることと一致をしているのは、ニビルが地球と太陽の間に入ることで、太陽からの光が遮断をされて地球が寒冷化をしてしまうと言っていますが、これは旧約聖書でも地球が太陽の光を遮断されて暗黒の3日間を迎えると予言をして
いることとも合致しているのです。

この方も地球が寒冷化するのは、永くは続かないと言っている点では同じであると言えます。あとブラックホールのことについてはあり得ないと言われていますが、NASAのステレオ衛星AとBが捉えた画像には、太陽がニビルが放った透明なフレアーを受けて約2日間真っ暗になっているのです。これは、ニビルがブラックホールをもっている為に、起こった現象以外は考えられないのです。太陽が暗黒の2日間を迎えていた時には、地球からは太陽は普通に輝いて見えていたのです。これもどう説明をすれば良いのかは
判りませんが、ニビルという惑星は我々の想像を超えた奇妙な惑星であると言わざるを得ないのです。

もうひとつは、この方がニビルは南半球から接近をしてくると言っていますが、私共でもかつてはそう考えておりましたが、NASAのステレオ衛星の画像から解析をすると、南半球から接近をしてくることは間違いであることに気がついたのです。NASAのステレオ衛星の画像から判断をすると、ニビルは太陽の裏側から接近をしてくる以外には考えられないのです。即ち、楕円軌道ではなくなっているということです。既に太陽の裏側にニビルが来ているということは、2月15日くらいまでには地球と太陽の間の軌道上を通過していくということになるのです。

そしてもうひとつ忘れてはならないのが、ニビルにはティアマットと呼ばれている衛星があって、これが何と7個もあるのです。その大きさたるや、衛星だけで木星とほぼ同じだということも判っており、ならばニビルの大きさは言わずと知れたことで、木星の数十倍くらいはあるということも判ってきているのです。ニビルと地球との距離は2007年くらいには2億6500万キロ離れていたのですが、2013年2月15日くらいには35,400キロまでに接近をしてきます。それでもニビルの巨大さから
すれば地球を破壊するに十分な距離なのです。ニビルが7個もの衛星を引き連れてやったくるということは、当然ながら衛星が地球と衝突をする可能性もでてくる訳です。万が一そうなった時は地球は木っ端微塵ということになってしまう。

この衛星が太陽と地球の間に入ってきた時は、地球へ電磁スパークを起こして、地球上の全ての通信網や電気も寸断をされてしまって真っ暗闇となってしまい、ライフラインも全て使えなくなるのです。
電磁スパークだけではなく、衛星の重力に引き寄せられて地球は木っ端微塵となることは確実です。NASAはニビルのことを懸命に隠蔽をしようとしていますが、私共が全てを暴露してしまっているので、隠蔽をしたところで何の意味ももたないのだということに、気がついて欲しいものだ。私共のサイトをご覧になって、もう助からないので、地球と共に終焉を迎えるしかないのでしょうか?といったメッセージが
多く寄せられておりますが、これは宇宙的な現象ですので今後どういう展開をみせていくかは、将に神のみぞ知るというところですが、一瞬のうちに地球が消えてなくなるのですから痛みとか感じている余裕もないのではないかと思います。しかし、最後まで望みを捨てずに頑張っていれば神のご加護があるかもしれません。昨年のマヤ暦の予言のように何事もなく過ぎてくれることを祈りましょう。

最後にもうひとつお伝えをしておきたいことがあります。冒頭でもお伝えをしたアデン湾の渦が大きな穴をあけて、地球の核に沈み込み地球の核が暴発をした場合には、地球の自転が止まってしまうことになります。地球の自転が止まってしまうと、どういったことが起こるかと言うと地上にある建物や人までもが超音速を超える速度でぶつかって、人間はペチャンコになって即死です。地球上の全てものが破壊されて存在し
なくなって、地球は滅びることになります。

ニビルにせよ、地球の自転が止まってしまうにせよ、どちらが起こっても地球は滅びる運命を背負っていることになるのです。私共は決してデマや世間を騒がせるような目的で、このサイトを運営している訳ではないことをご理解して頂きたいと考えております。全ては2月15日まで待つしか、今は手立てがありませんが、何事も起こらずに無事に過ぎてくれることを、皆で祈りましょう。あともうひとつだけ言わせてください。20日に関東エリアに落ちた隕石はニビルの影響に拠るものです。ニビルに弾き飛ばされた小惑星の破片が隕石となってたまたま関東エリアへ落下したのです。

また、新たな動きがでましたら、緊急でご報告をさせて頂きます。

ニビル地球最接近の可能性まであと約 19 日前後であると思われますが、当初の予想とは軌道が変わり、南半球から接近する可能性は少なく、太陽と地球の間に接近をしてニビルの7個の衛星(ティアマット)のうちの1個が地球との間で激しい電磁スパークを起こし、ティアマットと直面をする地 惑星域では壊滅的なダメージを受け、その反対側では何もダメージは起こらないが、その後にやってくるニビル本体の影響で地球は破滅的なダメージを受ける。ティアマットの大きさは木星と同じくらいの大きさで、ニビル本体の大きさは、木星よりも遥かに大きい可能性があり、その大きさからして地球上からは赤黒いニビルに空全体が覆われて、太陽の光が地球上に届かなくなって、暗黒の日々が始まりライフラインも止まってしまう。前章では地下施設への避難をお伝えしましたが、状況が変わってしまった為、地下施設に避難をしても助からない可能性が強くなりましたので、非常食等を準備されても意味がなくなるかもしれないこともお伝えをして置きます。パニックを起こさないでと言うのは無理なことかもしれませんが、恐れても無駄なことならば、何も恐れずに普段どおりの生活をすることで、地球と共に最期の瞬間を迎えるのが私たち人類に与えられた運命であるのかもしれません。このサイトをご覧になって頂いている皆さんの為にも、最後まで全力でニビルの最新情報をお伝えしてまいります。  

小惑星2014DA14はグリニッチ時で2月15日19:25、地球に最接近する。

世界がなぜ1%の人々に支配されるか・・! 国が国民を奴隷にしている事実を。。地球人類が一つにまとまる、その国家があれば

なぜ、1%の人達が99%の人々を操れるか><! ←クリック

それは国が幾つも、バラバラにあるから

なぜ個々の国を作る必要があるか。。! 
国とは実は奴隷である国民を縛る為にある。


簡単に考えよう、この地球と言う一つの国家になれば! 国同士の、戦術も、計算も、思惑も、駆け引きもいらない!

同じ一つの地球に生きる、同じ人類だから、紛争も、テロも、戦争も、人殺しも、犯罪も、必要なくなる。
どうして、

この地球にはそれが出来る技術も力も心もある。。 
もう、フリーエネルギーも出来ている 
もう、国境をなくしこの地球に生きる一つの人類が一つの国家、地球を作れる心はある
もう、人々は気付いて来ている。ただフリーメイソンの様な1%の人達が気付かせないように色々な工作をしているだけ。

人類はもう今の社会のように、拘束し束縛される人生ではなく、自由に生きる世界を作れる心も、技術も、知識も、もう持っている。

1%の人々が一番恐れるのはその事実だ
気付きが、一歩を進ませられる。気付かなければ、いつまでも当然進めないのだから。

気付こう、築こう、地球と言う一つの惑星に生きる、一つの、そして同じ人類なのだと。

地球と言う一つの惑星に生きる、同じ人類が共に作る一つの国家を

安倍 「生活保護の給付を6%切り下げが、実際は10%切り下げる生活保護、見直し案提示。自民党政権で殺される・・!弱者

・ 厚生労働省は23日の自民党厚労部会で、生活保護費のうち日常生活の費用である「生活扶助費」の引き下げに関し、世帯ごとの給付水準の引き下げ幅は最大で10%とするなどとした見直し案を示した。

 見直し案では、〈1〉年齢や世帯人数、地域に応じて調整する〈2〉前回見直しの2008年以降の物価下落分を反映する〈3〉来年度から3年間かけて段階的に実施する――との考え方が提示された。厚労省は生活扶助費の引き下げ幅について6~7%引き下げる方向だったが、デフレによる物価下落分が5%に膨らみ、8%になる見通しとなっている。
(2013年1月23日23時18分 読売新聞)


・ 生活保護費引き下げに反対 14万人が署名

日本テレビ系(NNN) 1月22日(火)21時34分配信
 厚労省は今年4月以降、生活保護費を引き下げる方針だが、引き下げに反対する人たちが22日、14万人分の署名を提出した。

 障害者の男性「僕たちは障害があって働くところもないんですよ。働け働けと言われたって無理なんです」

 生活保護費削減に反対する14万人分の署名を厚労省に提出したのは、生活保護受給者と支援者ら。

 厚労省は自民党の公約通り、今年4月から生活保護費を削減する方針。これに対し、受給者は障害や病気などで働くことができない実情を訴えた他、弁護士らは子供がいる世帯の保護費削減は「貧困の連鎖を招く」として強く反対した。また、保護費の削減は最低賃金や就学援助の年収制限など、保護を受けていない人にも広く影響すると訴えた。

不正自民党政権が行うのは、利権と癒着の為の政策のみ
 この日本の現状は、ホロコースト状態。暴動や革命が起きてもおかしくない状態。 
 日本国民は、いつまで?? 死ぬまで?? この日本政府を野放しにするのか><!

NHK大河ドラマ『八重の桜』のキャンペーン費用3.4億円 復興予算から拠出。。日本政府は潰さないと直らない

『八重の桜』のキャンペーン費用3.4億円 復興予算から拠出

NEWS ポストセブン 1月21日(月)7時6分配信

 復興予算が霞が関の庁舎改修から役人の福利厚生費まで流用された問題は昨年来大きく報道された。

 流用額そのものにもごまかしがある。NHKや朝日新聞など大メディアは、19兆円の復興予算のうち、被災地以外に流用されたのは「全国防災事業」と「企業の立地補助金」を合わせた約2兆円と報じているが、本誌の調査ではそんなものではない。

 例えば、復興予算からは震災で被害を受けた役所の施設改修費(官庁営繕費)に総額約137億円(2011年度)が充てられ、そのうち被災地向けの「復旧費用」は4億5000万円となっている。だが、その内容を調べると、実際に被災地で使われたのは約3600万円のいわき地方合同庁舎改修1件だけで、残りは人事院がある東京・霞が関の中央合同庁舎5号館別館の改修に充てられた。

 国土交通省の担当者は「東京も被災地です」と説明したが、施設改修費のうち被災3県に使われたのは全体の5%だ。他の復興事業でも、東京などで実施された事業が「被災地向け」と計上されたケースは枚挙に暇がない。

 つまり、2兆円どころか19兆円の大半が被災地以外で消えている可能性が高い。

菅内閣の内閣参与を務め、復興増税の経緯を知る五十嵐敬喜・法政大学教授(公共政策)はこう指摘する。

「役人がこれだけ確信的に流用できるところを見ると、被災地の復興資金が本当に19兆円も必要だったのか疑問になる。当面の復興に必要なのは6兆円程度でよかったという経済学者の指摘もある。霞が関は最初から復興予算を大幅に水増ししていた可能性が高い。しかも、復興予算が十分余ってしまうと、決算剰余金を増税削減に回せという声が強まる。

 だから霞が関はどんどん流用して復興財源を早く使い切ろうとしているのではないか。そうすれば復興予算はまだ足りないと口実をつけて剰余金を公共事業に使える。今回の補正予算がまさにそうなっている」

 その他の復興予算流用の実態はすでに本誌が詳細に報じたのでここでは繰り返さないが、流用問題を大きく報じたNHKで、今年からスタートした大河ドラマ『八重の桜』のキャンペーン費用も、国交省の復興予算(復興調整費3.4億円)から出されていたことを付け加えておく。

※週刊ポスト2013年2月1日号

☆日本の政府は一度潰さないと直らない所まで、腐敗(利権と癒着)が一般に普通になっている。
 ここまで露骨に何でも有りで腐敗が進んでいる。もう本当に潰さないと直らない。

「廃炉より原発維持のほうが高コスト」ドイツ関係者が断言。。 東電、原賠機構から2717億円交付=13回目、累計2兆0207億円。。これでなぜボーナスを払える?原発が必要か?利権と癒着の為だ

「廃炉より原発維持のほうが高コスト」ドイツ関係者が断言 2013.01.22 ニュース

 ドイツでは、建設中に計画が中止されたものを含め、40基の原発がある。そのうち廃炉作業中の原発は22基、廃炉作業が完了したものは1基だ。本誌記者が向かったのは、ベルリンから北西へ100kmほどの場所にあるラインスベルク原発。同原発は、’66年に運転を開始したドイツ最古の原発だ。VVER210ロシア型加圧水式原子炉(44万kW)が一基という小型の原発で、’90年に停止した。

原発解体作業

解体作業の様子。核燃料を輸送用キャスクに収納し、中間貯蔵施設に輸送する
 取材に訪れた本誌記者を出迎えたのは、エナジー・ヴェルケ・ノルド社(EWN)の広報担当のヨルク・メーラー氏。EWN社は、原発の廃炉を目的に各分野の技術者をヘッドハンティングして作られた会社。ラインスベルグ原発のほか、ドイツや欧州の老朽原発解体を請け負っているという。わざわざ新たに会社が作られたのは「解体作業は誰にとっても未知の分野」(メーラー氏)で、どの会社も充分なノウハウがなかったからだという。

「優秀な技術者をヘッドハンティングして、技術開発を進めました。例えば、いかに作業員の被曝を軽減するかは重要です。そのためロボットアームなど遠隔捜査が可能な機器を開発しました」

 メーラー氏は、放射能に汚染された原発の廃炉は長い年月と手間が必要だという。

「廃炉直後は放射線量が高すぎるので5年間寝かせて、’95年から解体事業を開始しました。最初は、敷地内のボイラー室の部品など放射能汚染の少ない部分からはじめ、徐々に原子炉周辺の汚染の高い部分へと解体していきます。作業終了には70年ほどの時間がかかるのです。原発の廃炉には、専門的な技術や経験も必要。そのため、原発を運転していた頃の労働者の多くが、廃炉作業に関わってくれています」(メイラー氏)

 もともと原発を運転/管理する民間企業だったEWN社は’00年に国有化。20年以上にわたって続けてきた原発廃炉のノウハウは、世界的な脱原発の流れのなかで新たなビジネスとなり、ドイツだけでなく欧州各国での原発廃炉を請け負うようになった。最近では、ロシアの原子力潜水艦の解体事業も受注しているという。

 廃炉には莫大な費用がかかる。「ラインスベルク原発の場合、解体コストは6億ユーロ(約660億円)。これは同原発の発電事業(’66~’90年)で得た利益を超える額です」(メーラー氏)。だが、それでも廃炉作業が行われているのは「安全基準を満たし原発を維持する方が、さらに費用がかさんだから」と取材に同行したセバスチャン・プフルークバイル氏(元・東ドイツ暫定政権評議員)は語る。

「独裁政権下にあった東ドイツの原発は、非常にずさんな管理にあり、いつ重大事故を起こしてもおかしくない状況にありました。’90年の東西ドイツ統合後、ドイツの大企業シーメンス社がラインスベルクなど11基の旧東ドイツの原発の管理の引き継ぎを検討しましたが、安全基準を満たすには採算が合わず、断念せざるをえませんでした」(同氏)。

 福島第一原発事故後、シーメンス社は原発関連事業自体から撤退した。その理由は「原発は、初期投資が巨額で、建設から運転まで10年以上かかる。安全性の要求がますます高まり、一層のコスト高。仮に事故を起こさなくても、放射性廃棄物の処分に困る。それならば、他の分野で収益を上げた方が合理的」というもの。同社は近年、ガスや風力発電などのエネルギー事業に力を注いでいる。

 1/22発売の週刊SPA!『結論「原発は廃炉」が経済的に正しかった!』では、福島第一原発事故後に脱原発の方針を確認したドイツの廃炉現場をリポート、原発のトータルコストを検証している。<文/週刊SPA!編集部> 


東電、原賠機構から2717億円交付=13回目、累計2兆0207億円

 東京電力は22日、福島第1原発事故の賠償資金として、原子力損害賠償支援機構から2717億円の交付を受けたと発表した。一定期間の賠償金をまとめて支払う方式の利用が本格化していることに対応する。交付は13回目。累計交付額は2兆0207億円となり、2兆円を突破した。(2013/01/22-12:27)

☆なぜ原発や天下り先の特殊法人・民間企業や独立行政法人・国立大学法人・特殊法人・公社・公団・などなどがある
 のか。。 国民から搾取する為です。 
 日本も世界も、現代社会は1%の人の為に作られ、実際にその為に機能している。
 真実を知りましょう。
 

<米最高裁が2月15日にオバマの大統領としての適格性を審理する><! どーーなんだ

米最高裁が、オバマの大統領不適格の判断を下す可能性が高まっている。おそらくこの日から米ドルは
崩壊し、国内は大混乱に陥り戒厳令が公布される事になる。

安倍政権もオバマとの会談で、国内の国内人気を高めようとしているがそれも悪夢と化すだろう。

この影響は日本だけではなく、世界中に及ぶ。
大統領として資格の無いオバマがサインした世界各国との取り決めや、国内法もすべて白紙となる。

間違いなく米の財政破綻も現実となるだろう。一人ひとりが直ちにその準備をしなければならない。
筆者の予測に間違がなければ、「資本主義」の崩壊が始まるだろう。まさ、中東の動乱は手がつけれなくなる筈だ。

※情報源
http://www.blogtalkradio.com/conservativereport/2013/01/18/obama-eligibility-hearing-before
-scotus

Obama Eligibility Hearing Before SCOTUSby Conservative Report

in Politics Fri, January 18, 2013 01:00 am follow

h:126248 s:4275311 archived
The U.S. Supreme Court has finally decided to hear the case of Barack Obama's eligibility to be President.
The case has been brought by Orly Taitz, Esq., and has been certified for conference on February 15, 2013.
The case not only involves issues of potential forgery of the Hawaiian birth certificate, but possible
fraudulent use of a Social Security Number, forged Selective Service Registration, as well. In addition,
there is question as to whether or not the last known legal name of this person presently occupying the Oval
Office was ever legally changed to the one he is using today.
米連邦最高裁は、大統領であるバラク・オバマの適格性の裁判を審理することをついに決定しました。
その訴訟はオルリー・タイツによって起こされ、2013年2月15日に審理されることが確認されました。
審理としては、ハワイの出生証明書の潜在的な偽造の問題だけでなく、社会保障番号の盗用も含んでいます、同様に偽造された選抜徴兵制度の登録に関しても審理が行われます:

さらに、ホワイトハウスの大統領執務室を使用している人物の最新正式氏名が、彼が今日使っているものに法的(適正)に変えられたかどうかに関しても質問があります。
(オバマの本名は、バリー・ソエトロなので出生証明書はバリー・ソエトロでなけれならないが、オバマ側が公開した証明書はバラク・オバマの名前になっている。つまり、オバマ側提示の出生証明書は偽造の疑いが濃厚である)

These issues, as well as other matters of litigation, including a judgment obtained against the Administrator of the Social Security Administration by befault in U.S. District Court in Mississippi will be dicussed in this
interview.

☆真実は15日に判るだろう。。 2月は何かが起きるのか?? 色々と来ている様だな~~ぅ 

余命わずかな高齢者など終末期の人々に、麻生副総理「さっさと死ねるように」 だと、これが自民党、日本の副総理大臣

産経ニュース
麻生副総理「さっさと死ねるように」 高齢者高額医療で発言
2013.1.21 13:08

 麻生太郎副総理兼財務相は21日開かれた政府の社会保障制度改革国民会議で、余命わずかな高齢者など終末期の高額医療費に関連し、「死にたいと思っても生きられる。政府の金で(高額医療を)やっていると思うと寝覚めが悪い。さっさと死ねるようにしてもらうなど、いろいろと考えないと解決しない」と持論を展開した。

 また、「月に一千数百万円かかるという現実を厚生労働省は一番よく知っている」とも述べ、財政負担が重い現実を指摘した。

☆ツイ本音が、死にかけた人は早く死ね、金のない生活保護給付者に出す金はもったいないから
 給付金を削るだけ削って死んでもらおう。しかし利権と癒着の為には幾らでも金を出すし、原発も 
 作るぞーーぃ 

 こんなのが日本の副総理大臣><! 不正選挙で政権を取った自民党だから何でも有りか

「世界が輸入禁止にしている日本の食品」それを、日本は政府主導で国民に食べさせている。おかしくねえ

元記事ーー
農林水産省「諸外国・地域の規制措置(平成24年8月27日現在)」より、輸入禁止の食材を抽出しました。
輸入禁止ではなくても「政府作成の放射性物質の検査証明書」「産地証明(産地県)」を要求している諸外国・地域が多数あります。詳しくは、農林省の資料をご覧ください。
(農林省資料のキャッシュ: http://kingo999.web.fc2.com/PDF/kensa.pdf

世界が放射能汚染で危険だとした日本の食品.

☆画像縮小機能が動かず、そのままでかくなりました。
 政官業(マスメディア)が、日本中に放射能汚染食品をばら撒き、通常の被爆より数百倍の危険が
 ある、内部被爆(食品として食べる)をさせている、日本は異常な世界に。
 
 オウムがサリンを撒いたのと、政府主導で放射能を日本中に拡散し人々を被爆させるのと何が違うのか

 日本人は政府主導で放射能をばら撒かれ、被爆させられているのが事実だ

とうとう、日本の原発が憲法違反だとはっきりした。、原子炉立地審査指針と言う原発の法律に違反している。

とうとう、日本の原発が憲法違反だとはっきりした。

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本当になぜこの様な法律違反をしてまで原発を作ったか、そして福一の事故を起こし、未曾有の被害が
起き様とも、政府がまだ原発を推進しょうとするか。政官業が原発を守ろうとするか、日本国民よ
少し考えれば判るだろう、そこまでして原発を残そうとしているのか。
利権と癒着の為だけだった。

そして政府が今何をしているか、生活保護の切捨て、増税、TTPによって日本の資産を売り渡す行為などなどまだまだある
もう日本の国民は、どこまで搾取され苦しめられ、これから、今も続いている放射能被爆によって
病気になり、殺されていくか。。

ホロコーストJAPAN
このまま、政官業によって本当に病気になるまで、殺されるまで、続けるのか

もう時間はない、過ぎている、がしかしそのままでいいのか。。もう日本のほとんどが福一の悪化を野放しにする政官業そして、放射能拡散(瓦礫拡散、放射能食品拡散)と原発自体が在る事によって毎日放射能を出し続ける事実により、本当に日本人が、日本国が終わろうとしている。 

スーパーの魚の放射能調査――またもマダラから検出。国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、定期的にイトーヨーカドーや西友など大手スーパーマーケット五社の店舗で魚介類を購入し、放射性物質の検査

元記事ーー Yahooニュース
またも大手スーパーで販売されている複数の魚介類から放射性物質が検出され、汚染された魚介類が広く流通している実態が改めて浮き彫りとなった。

 国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは、定期的にイトーヨーカドーや西友など大手スーパーマーケット五社の店舗で魚介類を購入し、放射性物質の検査を実施。一〇回目の今回(一二月七日発表)は、首都圏及び東北地方(東京都、神奈川県、千葉県、福島県、宮城県)の店舗で複数の魚介類から放射性物質が検出された。

 この検査はボランティアが各スーパーの店舗で購入した二五種類の魚介類商品を、第三者機関でゲルマニウム半導体検出器を用いて測定。放射能汚染が確認されたのは(1)ユニー(アピタ)戸塚店(神奈川県横浜市)のマダラ(北海道産)から七八ベクレル/kg (2)同店のスズキ(千葉県産)からも一四・一ベクレル/kg (3)イオン福島店(福島県福島市)のマダラ(岩手県産)から七・五ベクレル/kgの三検体だ。

 また、グリーンピース・ジャパンはこれまで船橋港、勝山港、千倉港、銚子港など千葉県の漁港に水揚げされる魚介類の放射能検査も行なってきた。「千葉県産の魚は普通に売られているが大丈夫か」という消費者の声を受け、「しっかり検査して魚介類とともにベクレル情報を消費者に提供し、消費者に選んで安心して買っていただきたい」と願う千倉の水産会社「スズ市水産」専務取締役の大野登さんらの協力を仰ぎ、八月以降七回にわたり合計約九〇検体を検査。最新の調査結果は一二月一四日に発表されたが、放射性物質が検出された検体はこれまで一つもない。

 いまだに多くの小売や飲食店は、消費者が選択購入できる十分な情報を提供できておらず消費者を悩ませ、漁業者を苦しめている。政府や自治体とともに検査体制を強化し、トレーサビリティー(流通)体制を構築して、汚染数値や漁獲海域など十分な商品情報を消費者に公開する必要がある。

 小売や飲食店は、サプライチェーン(生産から販売まで)を動かす影響力を持つ。消費者が「何を求めているか」をお店に伝えることが、消費者や生産者にとってよりよい流通への変化につながる。 

☆実際にこれだけの海が放射能で汚染されている、同じように土地も汚染されて
 いるんだ

東京電力福一原発が再臨界している数々の証拠。日本政府や東京電力は殺人鬼・・ 群馬県高崎市の高崎放射性核種観測所で10月以降 ヨウ素131とテルル132が検出

元記事ーー
公益財団法人日本国際問題研究所 軍縮・不拡散促進

センターが11月19日に発表した資料によると10月の観測結果をみると、ヨウ素131、テルル132が検出されています。最大でヨウ素131は10月26日~10月27日 7.3 μBq/m3
テルル132は10月26日~10月27日 10.4 μBq/m3

ソース  15ページ
http://www.cpdnp.jp/pdf/121119Takasaki_report_Oct31.pdf
http://www.cpdnp.jp/
テルル132
Te-132(テルル132)は、3.2日でI-132(ヨウ素132)に変わります。I-132はわずか2.3時間で減少します。ですから放出が止まれば放射線量は約1週間で半分になります。1か月たてば約30分の1程度になります。

この他Cs-134(セシウム134)は半減期2.1年、 Cs-137(セシウム137)は半減期30年で残留しますが、それらの放射能は全体から比べればわずかです。

ソース
http://www.aist.go.jp/taisaku/ja/measurement/index.html
去年の6月にたねまきジャーナルでテルル132について小出さんが話しています

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4分29秒ごろ

MC:それから、このデータのひとつで、テルルというものが検出された、という話が出て来ました。
  ラジオネーム(省略)という方なのですけれども、  「小出先生に質問させて下さい」という事でメ  ールを頂いております。  「放射性物質テルル132というものが検出されたのですが、
  これ、どんなものなんですか」というふうに聞いてらっしゃいます。

小出氏:これは、ヨウ素132という、私達が注目している放射性物質の親核種というのですけれども、
  ヨウ素132自身は物凄い寿命が短いのですが、テルル132というものが出て来てしまいますと、
  それから常にヨウ素132が生み出されて来てしまうという事で、テルル132を見ていないと、
  ヨウ素132の挙動が解らないという、そういう特殊な放射性核種です。

MC:ヨウ素の元みたいなものですか。
小出氏:そうです。
MC:このテルルが、今の話ですと、水素爆発の前にもう検出されていた、という事なのですが、
  それは何を示しますか。

小出氏:要するに、燃料棒の被覆管というものが、破れない限りはテルルというものは出て来ないのです。
  ですから、事故の極々初期にもう燃料棒の被覆管が破損をしてしまっていた、という事を示しています。 

☆被爆は続く、人々が政府や東電により、嘘の情報で人々が被爆させられている。。これからも 
 色々な、病気や突然死・・! がーーん 増える 風評被害は政府と東電が行っている。
 はっきりと言える、政府と東電は人々を被爆させ、病気や殺人を今も行っている。
 テルルーーぅ 恐ろしい。。 殺人鬼は日本政府であり、東京電力。。日本はホロコースト

福島県産農産物のタイ輸出を本格化 世界に安全性アピール ナシ、カキ追加。。タイ産が危険だと><!放射能を世界にばら撒く・・

元記事ーー福島県ニュース

県は平成25年度、県産農産物のタイへの輸出を本格化させる。東京電力福島第一原発事故以降、国外で唯一、受け入れているタイへの輸出拡大を通し、中国や台湾などへの輸出再開につなげる。政調会で明かした。
 24年のモモ、リンゴに加え、ナシやカキなども輸出品目に加える。富裕層をターゲットに、高級デパートやショッピングモールなどで販売。安全性と高品質をアピールすることでアジア各国への輸出再開への足掛かりとする。今月中旬には県果樹経営者研究会とJA新ふくしま、JA会津みどりの担当者が現地を訪れ、販路開拓に向けて関係者と協議する予定だ。
 原発事故以降、中国や台湾、韓国などは本県農産物の輸入を停止している。タイは放射性物質検査を条件に認めている。24年はモモ900キロ、リンゴ360キロが輸出され、完売となった。

( 2013/01/16 11:00 カテゴリー:主要 )


☆福島の全袋検査は真っ赤のウソ、インチキな代物です。放射線専門家なら誰でも知っている。わずか数十 秒の
 ベルトコンベア検査ではキロ500ベクレルだって検出するのは困難。。ただただやっているだけで
 検査しても、検査できない代物。。 タイに送られた福島産の食品が、タイで加工されると・・!
 タイ産に変わる><! もう、タイ産の食品が買えなくなる・・!

東大の目的は“被曝の人体実験”低線量被ばくが人体へ及ぼす影響について調査するため、住民にはその地に留まっていただく必要がある。それにあたっての不安を解消するための健康相談会を併施する。

元記事ーー
東大のページにこういうのがありました。

「原発災害で大きな影響を受けた福島県浜通り地方において、住民の健康不安を解消する目的、および低線量被ばくを含む原発災害が人体へ及ぼす影響について調査するため、一般健診および健康相談会を行う。」
http://www.u-tokyo.ac.jp/public/recovery/project_list.html
<<この表の中の健康・医療・バリアフリー項目の中の下から2番目と3番目の上昌広特任教授の部分にこの記述があります。>>

つまり、
低線量被ばくが人体へ及ぼす影響について調査するため、住民にはその地に留まっていただく必要がある。それにあたっての不安を解消するための健康相談会を併施する。

ということですね

やはり、そういうことでした。
これで「人体実験」目的で東大が入り込んだことが明らかになりました。
しかし、尿検査やWBCの結果を、住民への説明や承諾なしに、勝手に論文発表することは出来ません。
避難の権利を認められることなしに、この「研究」に参加しないよう、自らのデータを論文発表することに承諾しないよう、呼びかけて下さい。

そういう住民意見が高まることで、彼らの「本心」が見えてくるはずです。

----------------(以上メールより。一部抜粋)----------------------

また総合臨床医をしている“きむらとも”さんのツイッターにも以下のように書いてあります。

【きむらとも11月11日(土)のツイッター】

『南相馬の妊婦に腕時計型線量計 安心して出産を東京の会社無償貸与、検査も格安で』「格安検査」をちゃっかり付けてくる。住民を「論文ネタ」にしたい研究者も「飯のタネ」にしたい商人も、「支援者」のフリして住民を囲い込むハイエナどもに変わりない。http://bit.ly/sd2qxD

【きむらとも11月12日(土)のツイッター】

南相馬へ「支援」に入っている東大医師たちよ、あなた方にこの声を聞く気はあるか。あなた方の目線の先にあるのは、本当に住民たちの健康なのか、本当はランセットなのか。RT @MinamisomaOyama: ウクライナの小児科医スラファノア氏へ http://mak55.exblog.jp/14925289/

【きむらとも11月12日(土)のツイッター】

やっぱりだ。彼らの目的は「低線量被曝が人体へ及ぼす影響についての調査」。住民、妊婦や子どもたちを逃すわけにいかないわけだ。そのため精力的に行われる「放射線説明会」と称した「安全デマ講習会」。浜通りの皆さん、彼らに絶対騙されてはいけない。 http://bit.ly/w0O443

☆これが同じ人間、同じ日本人のする事か><! ホロコースト日本の現状。。
 福島や関東、東北の 危険被爆地帯の人々は、モルモット状態。。早く避難を。。

追及する記者を指名しない石原環境相の会見。都合の悪い質問は役所と政治家が結託して無視する。日頃は国民の知る権利を振りかざす記者クラブが、それを問題にしない。

元記事ーー
都合の悪い質問は役所と政治家が結託して無視する。日頃は国民の知る権利を振りかざす記者クラブが、それを問題にしない。

 自民党政権時(09年、民主党に政権が代わるまで)、大臣記者会見は馴れ合いもあって行政のコントロール下に置かれてきた。自民党の政権復帰後、環境省で大臣記者会見がオープン化される前の姿に戻りつつある。

言い訳する石原大臣


 朝日新聞が4日付け朝刊で報じた「手抜き除染」をめぐる、環境省と石原伸晃大臣側の対応がそれだ。
 朝日新聞の記者は続報を書く狙いもあり、11日の記者会見で手を挙げ続けた。だが、指名されることはなかった。フリーランスならともかくクラブ詰めの記者が当たらないのは、明らかに異常だ。

 環境省は除染費用として2012年度だけでも1兆1,088億円もの予算を計上している。巨額な費用を投じた事業で「手抜き」があったとなれば、環境省の責任が問われる。最高責任者である大臣は、さらに厳しい立場に置かれる。会見の進行役(記者を指名する)を務める広報室と大臣側は、手抜き問題を追及させないことが“危機管理”なのである。

 広報室には大臣を“守らなければならない”という本能的な体質もある。
 「大臣室と(朝日新聞)記者の板挟みに遭って大変ですね」。筆者が水を向けると広報室長は「お分かり頂けますか?」と頭を掻いた。不思議なのが、同じクラブ員が無視されていることを問題にしない記者クラブの面々だ。次に自社が追及したい時に指名されなくても当然なのである。明日はわが身だ。役所、政治家、記者クラブの馴れ合いが、国民の知る権利を妨げてきた、といっても過言ではない。

 きょうの記者会見でフリーランスの上出義樹記者がこれに風穴を開けた。「前回の記者会見で朝日新聞の記者が一所懸命手をあげているのに指名されなかった。石原大臣が逃げているように見えた。国民のためにも大臣は説明責任を果たすべき」。上出記者はこう追及した。

 石原大臣は「限られた時間で多くの記者の質問に答えなければならない。CO2の問題で危機意識が強い…」などと説得力のない釈明をした。返答に窮し、苦し紛れに言葉を連ねたのである。

 「多くの記者の質問に答えなければならない」と言うのであれば、なぜ朝日の記者だけ外したのだろうか?「幹事社のNHK記者は手抜き除染」とも呼ばず「不適切な除染」という言葉を用いて質問した。「不適切な除染の問題ですが、元請け会社から聴取した結果、不適切な除染は新たにあったのでしょうか?」と。

 石原大臣は「除染は復興の基盤なんですねえ…(中略)あるのかないのかしっかり調べて、今後の方針を決める」と答えた。大臣が颯爽と答えることができるような質問を幹事社が向けたようにも受け取れた。

藤島氏やその他大勢の方が不正選挙の訴状を提出。15日が締め切りだった不正選挙の訴状は無事藤島氏によって東京高等裁判所に14日に提出され、受理された

元記事ーー
15日が締め切りだった不正選挙の訴状は無事藤島氏によって東京高等裁判所に14日に提出され、受理されたようだ。又、これ以外にも、不正選挙に関して多くの訴状が提出されているとか。これで、ひとまず安心だ。

今夜8時から不正選挙裁判の質問に生中継でお答えします! ~ 脱国民洗脳・藤島利久

不正選挙の裁判で訴状は出した。 国民の皆様に約束していた訴状ひな型も公開した。。。

今日は、夜8時頃から、街カフェTVの生中継で皆さまからのご質問などに答えたいと考えています。。。

皆さん、質問などは、ツイッターやこのページの下部にあるメールでお寄せ下さい。もちろん、この↓生中継画面からのチャット形式の書き込み↓も出来ます。
コメント入力で街カフェTVにライブ参加 ⇒ http://twitcasting.tv/kochi53
  (この↑ページの書き込みはツイッターに連動しています)
 
不正選挙訴訟の最初の手続きは出来た。。。更に、平行して次の「仕事」の整理にも取り掛かっている。

今、手元で準備しているのは、小沢陸山会冤罪事件と高知白バイ事件での検察審査会への審査請求書面(下書き)である。。。これらの告発に対する不起訴状が、昨年末から今年始めにかけて送りつけられてきた。

これも衆院選での自民党大勝の余波か・・・ 再び「調子に乗った」検察の姿が透けて見える。私からの告発は取り扱い辛い。。。検察は、こうした体制側にとって厄介な告発は棚上げにし、こちら側の様子を伺って不起訴状を送りつけるタイミングを計っているのだ。

小沢陸山会冤罪事件で水谷建設元社長・川村尚を横領・背任・偽計業務妨害罪で告発した件は、衆院選投票翌日の昨年12月17日付けで不起訴状が送られて来た。
高知白バイ事件で事故発生当時の高知県警幹部らを告発した件では、約2年間も長々と棚上げにされた挙句、今年の年明け(仕事始め)早々に不起訴状が送りつけられて来た。

これらの件は、当然、検察審査会への審査請求で対抗しなければならない。
国民をなめたらイカンぜょ!
と、心で叫びながら、あくせくPCのキーボードを叩く毎日だ。
私の辞書に「諦める」という文字は無い。。。極めて諦めが悪く、この性格は年々悪化している(笑)。
そんな性格もあって、年末からずーーと自宅に篭りっ放しでデスクワークに勤しんで来た。が・・・もぅいい加減に単調な毎日がきつくなってきた。仕事が嫌になったわけではない。極度の運動不足だ。

買い物で数回外出し、2度飲み会があったが、殆どの時間をパソコンと過ごしている。知り合いの床屋に行く約束も未だ果たしていない。そろそろ外で暴れたい気分だ(笑)。。。皆さん、また、街角でお会いしましょうね。

藤島さん、ご苦労さまでした。どうか、外で暴れて、鬱憤を晴らしてくださいね(笑)。

Posted by Sonomi Consul at 11:38 PM
Labels: 不正選挙 訴状 提出 受理 藤島利久

40m級の小惑星DA14、2月15日に地球に接近

元記事ーー
2月15日に地球に接近する40m級の小惑星2012 DA14の軌道が以前考えられていたよりも遥かに地球に近いことが分かった。最新の研究結果によれば、当初予測より 800kmも地球に近い。

天文学者らによれば、この小惑星の軌道は地球の軌道と交差する。

この小惑星の直径はおよそ45m、重量はおよそ13万トン。万一この規模の天体が地球に落下した場合に発生するエネルギーはTNT火薬2.4メガトンに相当する。しかし現在のところ、計算によれば、地球への衝突の可能性はない。

小惑星2012DA14はグリニッチ時で2月15日19時25分、地球に最接近する。

2013・02・15小惑星コース


NASA によると、小惑星「 2012 DA14」は、地球の軌道内を通過する

地球の近辺を通過する軌道を持つ小惑星 2012 AD14 は、2013年2月15日に地球に最も接近するが、 NASA の「地球近傍天体プログラム ( NEO ) 」によると、その小惑星の軌道から計算すると、地球の静止衛星などに影響を与える可能性があるという。

NASA は「この小惑星が地球に衝突するというような直接的な影響についての可能性はない」ことを明言したが、ただ、 重力による小惑星のコースのパターンのさらなる変化についての可能性は、排除できないという。

NASA によると、2月15日にはこの小惑星は地球から 約 33,000キロメートルの地点を通過するとしているが、地球から約 42,000キロメートルの上空には、地球の軌道を周回している静止衛星があり、赤道上空の約 35,000キロメートルにも静止衛星がある。

地球上空 2,000キロメートルまでの低軌道(LEO) から、高度が22,236キロメートル以上の高軌道(HEO) の間には、数多くの地球から打ち上げられた物体がある。それらに影響がないとは言えない場所を小惑星は通過する。

この小惑星 2012 DA14 の直径はおよそ 45メートル、重量はおよそ 13万トン。万一この規模の天体が地球に落下した場合に発生するエネルギーは TNT 火薬 で2.4メガトンに相当する。

NASA によると、現在の計算では最大地球に近づいた場合で、地球の赤道上空の約 27,000キロメートルの位置まで接近する。

2013年の軍事訓練は「戦争に備える」よう指示。中国軍指導部、全軍に指示

元記事ーー

【大紀元日本1月15日】中国人民解放軍総参謀部が全軍に対し、2013年の軍事訓練は「戦争に備える」よう指示したことが分かった。14日付の軍機関紙・解放軍報などが伝えた。尖閣諸島(中国名・釣魚島)や南シナ海問題を念頭に策定されたものとみられる。

 「2013年全軍軍事訓練指示」と題するこの通達は、全軍が2013年、「実戦できる、実戦で勝てる」ことを目標に、「戦争準備」を最重要任務として、「実戦化した軍事訓練」を大幅に強化するよう指示している。

 具体的には、実戦意識や危機意識を高め、実戦に対応できるよう部隊を厳しく訓練するよう指示。さらに、軍の情報化や人材の養成を強調し、実戦能力の向上を妨げる問題の解決を呼びかけた。

 指示は、昨年11月に軍トップに就任した習近平・中央軍事委員会主席と党中央の重要指示に基づいて作成されたものと同紙は解説している。

 なお、昨年年初も訓練指示が出されていたが、「国防と軍隊建設」を軍事訓練の基本としており、「実戦」を意識した表現はほとんどなかった。尖閣諸島問題で緊張が高まる中、新指導部が昨年より一歩踏み込み、強硬な姿勢を示している。

☆中国に進出した日本企業の日本人は、戦争が起きれば、どうなるのか??
 中国なら・・! やばそうな考えがーーん 日本政府は何も考えていないのだろう
 ただただ、利権と癒着の事だけだな。。日本が、日本人がどうなろうと金、第一。ー。
 中国に居る日本人は早く逃げたほうが・・!

天変地異だーー! ドイツの海岸沖にサッカー場の25倍もある島が出現だーー! 

元記事ーー

新しい島はドイツの沖合で発見されました。

ドイツに出来た島

陸(それは砂からできている)は、過去数年にわたって北海の水域から徐々に出現しました。
北ドイツにシュレスヴィヒ・ホルスタインの沖合で24キロメートルあります。

☆大地震か25のサッカー競技場の広さの土地出現か><! どちらが脅威の世界なのだろうか~~ぅ
 でも、今、それが普通に起きている現状が・・! 巨大地震もあり??なのか??

東南海地震の発生確率「70~80%」に上昇 政府の地震調査委 2013.01.12

元記事ーー
政府の地震調査委員会は11日、日本周辺で起きる地震の発生確率を、ことし1月1日を基準として計算した結果を発表、東南海地震の今後30年以内の発生確率が、昨年の「70%程度」から「70~80%」に上昇するなど、一部地域でわずかに上昇した。南海地震(30年以内)は「60%程度」で変わらなかった。

 主に時間の経過による影響で上昇したという。ただ東南海・南海地震については、調査委が現在、発生可能性の評価内容自体を見直す作業を進めており、「数値は暫定的」としている。新たな評価は3月をめどにまとめる。

 関東大震災(1923年)と同タイプの地震は10年以内だと「ほぼ0~0・1%」から「ほぼ0~0・2%」とわずかに上昇した。30年以内では「ほぼ0~2%」で変わらなかった。三陸沖北部では、「0・7~10%」だった確率が「1~20%」と上昇した。


☆この状況でも、原発を推進する日本政府><! 馬鹿?? いえ、おおバカです・・
 

そろそろ本気で始めませんか――三大紙の不買運動を! 利権と癒着構造を国民の手でぶっ潰そうど~~ぅ

元記事ーー
 テレビや新聞の報道を「マスゴミ」と言って批判するのは、私は十分に正当なことだと思います。
 民主主義が機能するためには健全なジャーナリズムの存在が大前提となります。
 最近は、よく「民度」の低さが云々されたりしますが、国民の「判断力」自体にそれほど問題があるとは私には思えません。(日本のどうしようもない状態がその次元にまで及んでいるとしたら、もう国が亡びるのを黙って甘受する以外にないでしょう)
 ただ、判断のための材料がしっかりと国民の一人ひとりに届いている必要があります。間違った情報をもとにして正しい判断を下すというのは、どう考えても無理です。

 まあ、これ以上あれこれ書く必要はないでしょう。
 みなさん、それが分かっているからこそ「マスゴミ」批判をされているのだろうと思います。

 私がここで提案したいのは、「朝日・毎日・読売」の購読をみんなでストップすることです。  とりあえずの三大紙です。

 日本の新聞は購読料が高いと言われます。また、その理由の一つとして「広告費収入」の比率が他国に比べて極端に低いことが挙げられています。 たとえば米国では「広告費:87%/講読料:13%」の比率なのに対し、日本では「広告費:35%/講読料:65%」となっています。
 日本におけるこの数字は、実は「地方紙」を含めたもので、三大紙に限れば広告費と講読料の比率は半々くらいとのことです。

 米国で民主主義が機能していない理由の一つが、この広告費比率なのでしょう。
 日本における比率の方が遙かに健全だということに気がつかなければいけません(なんでも安ければいいという考え方にもとづいて「広告費比率の低さ→講読料の高さ→経営努力の少なさ」という論理を展開している論者もいますが、私は違うと思います)

 三大紙で少なくとも50%の比率を講読料が占めている!!!
 ここに、私たちのチャンスがあります。民主主義を取り返すチャンスです

 この記事をお読みのみなさんにお願いします。 三大紙に「抗議の不買運動」をかけようではありませんか。 我々の声をしっかり受けとめない限り、権力に媚びへつらった腐った新聞など存在が許されないのだ――と教えてやろうではありませんか。

 「マスゴミ」に文句をつける材料を入手するために購読するのは、もうやめましょう。 精神的にもよほど健康な毎日につながるはずです。 いくらかの不便は出てくるかもしれません。それは各自が工夫して克服してください。

 連載小説に未練がある?
 連載終了後、単行本になるまでお待ちいただけませんか。 宮部みゆきのように、単行本にするとき新たに章を書き加える場合だってありますから、かえって二重の費用を防げるかもしれません。

 三大紙に「日経」や「サンケイ」も加えた方がいいのですが、風呂敷を広げすぎない意味で、とりあえず今回は「朝日・毎日・読売」にだけ言及しました。 もちろん、どこまで広げるかは各人の判断次第です。

 新聞をやめてしまっては不便になるという方には、私は「東京新聞」の購読を推奨します。
 「比較的に」ということになるのでしょうが、私の見たところでは「東京新聞」はマトモな方です。三大紙から「東京新聞(「中日新聞」)」に多数の国民が乗り換えたら、けっこうインパクトが大きい気がします。嘘っぱちの新聞を攻撃するばかりでなく、良心的な新聞をみんなで支持し、育成していくという方向が打ち出せますから。

 私は「東京新聞」の回し者ではありませんので、固執はしません。一つの案として出しました。他にもっと適切な選択肢があれば、どんどん出していただければいいと思います。

 ともかく、文句を言っているだけでは始まりません。そろそろ本気になって対抗手段に訴え始める必要があります。(あまりいろいろ書くと焦点がぼやけるので今回は触れませんでしたが、同じ趣旨からNHKへの「受信料支払い拒否」についても考える必要があるでしょう。いま自動引き落としになっている方、どうか準備を始めてください)

 投票だけが民主主義のすべてではありません。 行動しましょう、みなさん!
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人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

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