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3.11とにてる。。地震があるとは限んないけどみんなで注意しょう

3.11前と似ています。
地震があるとは言えないけど、厳重注意が必要だと思っています。

去年3.11
2011年3月9日 11時45分 ごろ 三陸沖 7.2 5弱
2011年3月9日 11時57分 ごろ 三陸沖 6.3 3
2011年3月11日 14時46分 ごろ 三陸沖 9.0 7

今年12.xx
2012年12月7日 17時18分 ごろ 三陸沖 7.3 5弱
2012年12月7日 17時31分 ごろ 三陸沖 6.2 3
2012年12月XX XXXXX X.XX

山本太郎 投票日までの全体スケジュール

元記事ーー

山本太郎 投票日までの全体スケジュール

山本太郎選挙写真

カテゴリ: 山本太郎  衆議院選挙 山本太郎ポスター01

12月6日(木曜)17:00~20:00   阿佐ケ谷駅南口(JR)

12月7日(金曜)
7:00~8:30     浜田山駅(井の頭線)
12:00~13:00   久我山駅(〃)
17:00~20:00   永福町駅(〃)──首相官邸前デモの時刻

12月8日(土曜)
10:00~11:00   阿佐ケ谷駅南口(JR)
12:00~13:00   新高円寺駅(青梅街道・地下鉄駅)
15:00~16:30   高円寺駅北口(JR)──山本太郎街頭ライブ
                 (ゲスト:三宅洋平、他)
17:00~20:00   高円寺駅北口(JR)

12月9日(日曜)
10:00~11:00   荻窪駅北口(JR)
12:00~13:00   荻窪駅南口(JR)
17:00~20:00   荻窪駅南口(JR)

12月10日(月曜)
7:00~8:30     永福町駅(井の頭線)
 そのあと 目黒→12:00~13:00 野田佳彦の地元・船橋→瑞江(江戸川区みずえ)
17:00~20:00   久我山駅(井の頭線)

12月11日(火曜)
7:00~8:30     高円寺駅南口(JR)
12:00~13:00   南阿佐ケ谷駅(青梅街道・地下鉄駅)
17:00~20:00   阿佐ヶ谷駅北口(JR)

12月12日(水曜)
7:00~8:30     西荻窪駅北口(JR)
12:00~13:00   井荻駅(西武線)
17:00~20:00   西荻窪駅南口(JR)

12月13日(木曜)
7:00~8:30     東高円寺駅(青梅街道・地下鉄駅)
12:00~13:00   永福町駅(井の頭線)
17:00~20:00   浜田山駅(〃)

12月14日(金曜)
7:00~8:30     荻窪駅北口(JR)
12:00~13:00   高円寺駅北口(JR)
17:00~20:00   荻窪駅北口(JR)──首相官邸前デモの時刻

12月15日(土曜)
7:00~8:30     荻窪駅南口(JR)
12:00~13:00   荻窪駅北口(JR)
17:00~20:00 高円寺駅北口(JR) 最後の決起大集会

12月16日(日曜)
投票

予定は、変更されることがあります 変更があった場合は更新いたします。
尚、これらの情報は管理人が勝手に調べて発信しているものです。


☆脱原発・反TTP・反増税だ~~ぃ 頑張れ 応援してます
 みんな、応援よろしくお願いします。

日本政府:漂着がれき処理、米国に見舞金500万ドル-東日本大震災 。。日本の政府は利権と癒着の事だけで、日本にいる多くの被災者はどうでもいいのだ

元記事ーー
 
12月1日(ブルームバーグ): 日本政府は、東日本大震災で米国に漂着したがれき処理に対する見舞金として同国に500万ドル(約4億1300万円)を供与する。外務省が11月30日、発表した。資金供与については、今年9月に野田佳彦首相がクリントン米国務長官と会談した際に表明していた。


☆あきれるのもたいがいにして欲しい><! 日本国民に何もせず、なぜにアメリカや海外に
 ほいほい幾らでも税金が出せるのか・・! 本当にこの国日本の政府は腐ってる

☆ 「義援金は収入」生活保護の打ち切り2千件
東日本大震災で義援金や東京電力の賠償金などを受け取った生活保護の受給世帯に対し、生活再建の経費として認められる使い道が、自治体によって異なる状態が続いている。

 厚生労働省から「被災者の事情に配慮した取り扱い」を求められ、個別に判断しているためだ。同省によると、経費認定後に残った収入が多いとして、宮城、福島など5県で生活保護打ち切りに至るケースは、震災後1年間で計1958件。判断に悩む自治体担当者も多く、専門家からは「場当たりでなく、法的整備が必要」との指摘も出ている。

 収入認定の対象となるのは、義援金のほか、遺族が受け取る災害弔慰金、見舞金、東電の補償金や賠償金など。厚労省は昨年5月、これらを生活保護の受給世帯が受け取った場合、生活用品や家具、家電の購入、住宅の補修など「自立更生のために充てる費用」を差し引いたうえで、臨時収入として認定するよう都道府県などに通知。「一律的・機械的な取り扱いにならないように」とも注意した。

 ふざけるな日本政府・民主党
のだーー のだーー 野田ーー! 

山本太郎記者会見、なぜ立候補したか。脱原発・反TTP・増税反対。。放射線管理区域の被爆者の為に、国民の為に、政治を変えたい・・見てくださいそして、拡散して下さい。なぜ今、政治を変えないといけないか

山本太郎、今の日本の真実を語る2012・12・01
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http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=AaNgasWb9qI

日本の放射能管理区域、関東・東北は放射能汚染されている。。
今まで、マスコミで流れなかった真実が語られている

日本は、放射能廃棄物を国民に食べさせている現状を語る
日本は狂ってる、その真実を語る

脱原発をするにはTTPに入っては出来ない・・・TTPはこの国を売り渡し国民を奴隷にする

この国、日本を売り渡すか、守るか、日本は今その起点に来ている。政治はその二極の戦い

電力会社で年間1000億円の宣伝広告費でマスコミを操作している。今、マスコミは原発の真実を
語らず、擁護している。マスコミは、原発の宣伝塔になっている。

皆さん見てください><! そして、拡散してください

【衆院選・東京8区】 石原親子と戦う山本太郎候補。。頑張って原発を利権を癒着をなくそう

元記事ーー
石原親子と戦う山本太郎

R高円寺駅北口朝10時過ぎ。公示2日前になって急きょ出馬を表明した俳優・山本太郎候補の選挙カーがやってきた。小ぶりのバンの上部には「山本太郎」の看板、車の胴体部分には緑地に白抜きで「本当のこと言って何か不都合でも?」のキャッチフレーズが。

 グリーンのジャンパーにリュックと帽子姿の山本候補が車から現れると、数十人の聴衆から「タロウ、タロウ」のコールが始まった。マイクを握った山本候補は開口一番、出馬の動機を語った。

 「解散、選挙が決まってからもマスコミは自民・公明・民主・維新とそれにぶら下がっている人しか報道しない。これは非常にマズイ。それ以外の考えを持った人がアピールしなければ」。

 また、「反核運動始まりの地、杉並から出たかった」と、東京8区から出た理由も語った。1954年3月、第五福竜丸事件の後を受けて反核運動を起こしたのが杉並区の主婦たちだったのだ。「何よりもこの高円寺で、僕は生まれて初めてデモに参加して、大きな勇気をもらった。一生懸命、思いっきり、絶対変えますよ。」

 東京8区は、小選挙区になってから5選を果たした自民党・石原伸晃氏の地盤だ。当初、「最強の相手とガチンコ勝負したい」と語っていた山本さんだが、維新の橋下代表代行が不出馬となったため、石原親子を相手に選んだのだ。

 「石原ファミリーを倒さなければならない。(聴衆から拍手)09年の自民逆風の中でも勝った強い人です。とにかくあの人(伸晃氏)は巨大です。巨大な七光りです。前から杉並の人達に、ノブテルを倒してほしいと言われていました。」

 「あの人(伸晃氏)は『市民に放射能量を計らせるべきじゃない』と言った人です。集団ヒステリーじゃない、必要な叫びだ。その声が聞こえないのなら、政治家なんかやめてしまえ」「簡単に勝てる所がありますよとも言われた。でも“何となく勝って”では意味がない。最強に当たって、諸悪の根源のファミリーに当たって突破します。」

 急きょ出馬を決めた山本候補には事務所がないため、衆院選に候補者を立てなかった「みどりの党」が要請に手を差し伸べた。

 20~30名のボランティアたちが、まだ刷り上がっていないポスターの担当分担の打合せを始めた。「自分の選挙区に応援したい候補者がいない」主婦や、ツイッターを見て知った千葉県から来た若者などもいる。選挙期間中ボディガードをつとめる男性も運転手もボランティアだ。

 供託金が心配されたが、新党「今はひとり」のHPなどで呼びかけたところ、3日夜には全部集まったという。選対のひとりは「何度か選挙に関わっているが、1日に300万円集まるという事態は見たことがない。こんなこと初めて」と嬉しそうな悲鳴をあげた。

 地元の選挙を知っている区議、友人知人や勝手連、ネットやSNSで情報を知り駆け付けたボランティア達。組織に頼らない山本陣営は、「巨大な七光り」とがっぷり四つに組み戦う。


☆反原発を芸能人として一番最初にはっきりと言い、その為に仕事を干されても、反原発を突き通した
 山本太郎。。 利権と癒着のこの国、日本の政府を変えて行ってほしい
 頑張れ~~ぃ 山本太郎この国日本の政界に新しい風を送ってくれーーぃ

東京都の子供 約3000人中36%に甲状腺にのう胞が見つかった。。でも放射能は積算される、住み続けるならもっと増える

元記事ーー

2012年12月1日 朝日新聞が報じています
福島県内で行われている子供の甲状腺検査で、嚢胞(液体入りの袋状のもの)が多く見つかったことに関連し東京の病院で約3000人に行った検査でも、同程度に嚢胞が見つかった。伊藤病院(東京)の岩久建志医師らが30日日本甲状腺学会で発表した。専門家は「原発事故前のデータも含めて比較されており
福島の子供の嚢胞は放射線の影響とは考えにくい」と話している。発表によると、2003年から今年8月まで

同病院で甲状腺の超音波検査を受けた15秒以下の子供2753人の結果を集計した。この結果、36%の子に嚢胞
が見つかった。
複数回検査で来た189人の42%は嚢胞が小さくなったり消えるなど改善し、14%は大きくなるなどし残り44%は不変だった。経過観察中に癌など悪性の病気になる子供はいなかった。

旧ソ連チェルノブイリ原発事故後に子供の甲状腺がんが増えた
教訓から、福島県は18歳かの子供に甲状腺検査をしている。昨年度の実施分の35%で、今年度は42%で嚢胞が見つかっていた。

これまで、他地域と比較できるデータがないため、福島第1原発
事故後による影響が心配する声も上がっていた。長瀧重信・長崎大学名誉教授(甲状腺学)は
「今回の発表福島の検査と同等の装置を使い原発事故前からのデータも含めて調べた物だ。

福島の子供の嚢胞も、放射線の影響は考えられない」と話す。
この検査を巡っては、政府は福島県以外の長崎県などで4500人規模の小児の甲状腺超音波検査を実施して比較する計画も進めている。$まっちゃんのブログ

長瀧重信氏は御用学者です
チェルノブイリ事故では子供の甲状腺がん以外に、白血病やその他のがんが
増えたということは証明されていませんといったり、チェルノブイリにおいて「遺伝的影響が出ることはあり得ない」と言った方です。

ソース
原発業界御用学者リスト
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/78.html

http://www.takeda-foundation.jp/cafe2005/cafe_rep_200912_p02.html

瓦礫を受け入れ焼却で儲けるのは・・気化するセシウムだ。気化して煙突から出る。 本当の恐怖はこれだ。 非常に細かい粒子になって舞う。 煙突から出た死の灰セシウムは下流に流れる。 モロに市街地。日本人皆被爆

元記事ーー
本来は放射能氏の灰はその場にとどめておく必要がある。つまり福島や宮城の瓦礫は、そのままにしておくほうがよい。なぜなら付着したものが拡散しない最高の手段だからだ。
 
政府は勇気ある自治体に提案した。
多くの「お金」に困った自治体は工学の補助金をもらうようなものだ。トン6万円程度で請け負うという。
10トントラックで1車60万円だ。いい商売1%を知事の懐にでもアンダーテーブルすれは1車当たり6千円円。だとして100万トンだといくらになるか?50億円だ。いいねえ
 
そもそも なぜ移動する?なぜ汚染の内地に運んでまで燃やす? 死の灰処理には何の関係もない。
お金が移動する口実になっているだけだ。
 
みなお金で動いている。いや動かされている。自治体は瓦礫の処理を請け負う。
そして立候補する。名声?が手に入るからだ。福島の現状復帰に協力したという名声が得られる。

しかしその実は関係者に金が入るからだ。お金がほしい。産廃屋も処理する何かがほしい、お金がもらえるから。トラック屋は、移動する何かがほしい、お金になるからだ。地元の有力者は大抵産廃屋とつながりがある。次の選挙の強力もあられる。何より賄賂が入る。支那や朝鮮ほどではないにしろ礼金が個人的に入る。自治体の長には結局、お金が入る。アメリカの薬業界は放射の汚染回避用の薬が売れる。
コレも金儲け。皆「お金のためだ。 
 
また別にもっと嫌な存在もある。それはアメリカだ。実は日本の多くで放射脳は漏れ出している。
密約では悟られないようにするとある。劣化ウランの保管工場が葛飾区にあったことなど知られたくない。
でも福島の事故で、それが原因だとごまかせる。放射能を瓦礫の死の灰と思わせることができるから。
都知事はアメリカ万歳なので良い犬となり償却はまっさきに行う。あたかも愛国心あふれる知事のように見せることも出来る。密約どおり、核配備をごまかせているわけだ。
 
もっと得体の知れない連中は、日本人を奇形・流産・病気・不妊化を喜ぶ。
最後に登場したこれらは、金には困らない連中だ。ここだけ目的が違う。
  
さて死の灰の瓦礫を受け入れ焼却に立候補した自治体はそれを燃やすと言う。
もやしたって死の灰は減らない。かえって凝縮するだけだ。どこにも消えない。
もやしたって溶かしたって。総量は同じだ。
 
セシウムは非常に蒸発しやすい金属である。600度程度で蒸発する金属だ。
酸化物や化合物の気化も低い温度で行われる。それを焼却すると何が起こるか?
灰は凝縮されるだけ。死の灰の塊が出来る。そしてそのベクレルは非常に高いものになる。
放射線の研究施設でも扱わないようなものが人口密集地で作る。これ自体どう処理してよいものか。
福島に戻すほかないのであるが、海に捨てるらしい。あるいは埋め立てするらしい。
燃やしたら灰の中に死の灰は減るというごまかしもしている。確かに嘘ではない。その灰の中の死の灰は減っている。だが、先ほど書いた通り総量は減らない。どこへ行ったのだ?
 
気化するセシウムだ。気化して煙突から出る。
本当の恐怖はこれだ。非常に細かい粒子になって舞う。煙突から出た死の灰セシウムは下流に流れる。
モロに市街地。
 
考えるだけで頭が痛くなるフィルターをつけても、それはフィルターに集積するだけだ。それをどこに持っていくのだ?

行き場のない死の灰と気持ちが残る。
2012・11・26大阪の焼却による放射能拡散図


この国は・・! なんなんだ><! 利権と癒着の為に人々を被爆させている、この国は日本人の為に
本当の日本の為に働く政府を作らなくてはいけない。。 橋下など売国奴が多い韓国系政治家には、もう政治をやらせてはいけないのではないだろうか><! 無論原発やTPP・増税に賛成する政治家も同じだ
が。そして、いい加減のほほーーんとここまで来た日本の体制を許した無責任をやめ、この国日本の事を
日本人が、真剣に考えなければいけない時期はとうに・・! 過ぎているだえお~~ぅ

気象台からの情報:北海道十勝岳で火山性地震が増加中とのこと!今後の推移には注意!月齢カレンダーでは12月6日から月の引力が強く、12月18日から12月29日まで危険日や注意日が・・

元記事ーー
気象台からの情報です。北海道十勝岳で火山性地震がやや増加しているとのことです。現時点では火山性微動は観測されていないとのことなので、即座に噴火する可能性は低いでしょう。
もっとも、動き次第では大きな噴火などに繋がる恐れもあるので、今後の推移に注意が必要です。

☆気象台 北海道十勝岳
URL http://www.jma-net.go.jp/sapporo/news/2012/121202_kazan-rinji.pdf
引用:
本日、12月2日昼前(11時30分頃)から、十勝岳で火山性地震がやや増加しています。
空振計や傾斜計など、他のデータに変化はなく、火山性微動は観測されていません。
2006年以降、十勝岳では62-2火口直下浅部の膨張が続いています。現在のところ防災対応の必要
はありませんが、今後の火山活動の推移に注意が必要です。
<噴火予報(噴火警戒レベル1、平常)が継続>

○活動概況
・地震活動の状況(図1~2)
十勝岳では、2日11時30分頃から火山性地震が増加しており、2日18時までの地震回数(避難
小屋東:山腹の観測点)は、107回(暫定)となっています。
震源はグラウンド火口の東側の深さ1km程度と推定されます。
なお、13時30分頃の地震(マグニチュード2.8(暫定値))では、山麓の白金温泉地区と十勝岳
温泉地区で震度1程度の揺れを感じたとのことです。十勝岳で揺れを感じる地震を観測したのは、
平成12年6月25日以来です。
火山性微動は発生していません。
・噴煙の状況
噴煙の状況は雲のため不明です。なお、空振計や傾斜計など、他のデータに変化はありません。

○活動評価
十勝岳の地震活動は概ね静穏に経過していますが、2006年からみられている62-2火口直下浅部の
膨張は継続していますので、引き続き火山活動の推移に注意して下さい。


今回の十勝岳異変報告は日本列島のプレートが動き出した合図のひとつと見て間違いないでしょう。

ラドン濃度や行徳地震予知データなど、年末年始に東日本で大地震が発生することを示唆しているデータが多数あります。前の噴火の時も関東大地震が発生していましたし、今まで以上に地震への備えを強化したほうが良いと私は思います。

具体的な日時は分かりませんが、近い将来、日本列島で大地震や大噴火が発生しても不思議ではない状況です。油断をせずにしっかりと備えだけはしておきましょう。


月齢カレンダーでは12月6日から月の引力が強くなることを示唆しています。また、12月18日から12月29日まで危険日や注意日がズラッと並んでおり、この期間はかなり強い地震が発生する可能性があります。
月齢カレンダー


☆月齢カレンダー
URL http://www.moonsystem.to/calendar/cgi/calendar2.cgi?year=2012&month=12

脱原発を進める上で、落とさなければならない議員のリスト。。次の選挙の参考に《拡散希望》

元記事ーー
原発再稼働に賛成している議員を細かく見たければ、「脱原発の国民投票をめざす会」が出しているリストは役に立つかも知れない。

「大飯原発の再稼動につき、野田総理に慎重判断を求めなかった民主党参議院議員のリストを掲載します。大飯原発の再稼動につき、野田総理に慎重判断を求めなかったということは、ほとんどの場合、きわめつきの原発推進派だということです」

「脱原発の国民投票をめざす会」は、このような見解と共にリストを発表している。
これは落とさなければならない議員のリストだ。膨大だが、自分の選挙区を見て、その部分だけ覚えておけばいい。ここに名前が載っている議員は「原発推進」もしくは「肝心なときに原発を止めようとしなかった」人間だ。今後、態度をころころ変えても、状況が変わればまた役に立たない人たちである。 
原発村住人は、原発と共に消えていただこう。。

鹿野道彦/山形1区/g10795@shugiin.go.jp/0335087205
中井洽/三重1区/nakai@mie.email.ne.jp/0335087263
中野寛成/大阪8区/g11730@shugiin.go.jp/0335087411
菅直人/東京18区/0335087323
横路孝弘/北海道1区/webmaster@yokomichi.com/0335087516
川端達夫/滋賀県1区/g01366@shugiin.go.jp/0335087421
赤松広隆/愛知5区/ajimusho@quartz.ocn.ne.jp/0335087403
大畠章宏/茨城5区/g01007@shugiin.go.jp/0335087231
岡田克也/三重3区/webmaster@katsuya.net
古賀一誠/九州ブロック/g01847@shugiin.go.jp/0335087330
小平忠正/北海道10区/0335087261
高木義明/長崎1区/h02653@shugiin.go.jp/0335087420
鉢呂吉雄/北海道4区/h03605@shugiin.go.jp/0335087704
藤井裕久/比例南関東/info@fujii-hirohisa.jp/0335087127
細川律夫/埼玉3区/g04091@shugiin.go.jp/0335087513
松本龍/福岡1区/h04336@shugiin.go.jp/0335087616
池田元久/神奈川6区/g00369@shugiin.go.jp/0335087391
小沢鋭仁/山形1区/info@e-ozawa.net/0335087641
玄葉光一郎/福島3区/g01748@shugiin.go.jp/0335087252
田中けいしゅう/神奈川5区/0335087422
田中真紀子/新潟5区/0335087302
横光克彦/大分3区/0335087033
安住淳/宮城5区/g00017@shugiin.go.jp/0335087293
海江田万里/東京1区/office@kaiedabanri.jp/0335087316
末松義規/東京19区/info@y-sue.net/0335087103
滝実/奈良2区/h02684@shugiin.go.jp/0335087081
樽床伸二/大阪12区/info@tarutoku.jp/0335087201
筒井信隆/新潟6区/g05920@shugiin.go.jp/03350875055
中川正春/三重2区/g03063@shugiin.go.jp/0335087128
原口一博/佐賀1区/0335087238
平岡秀夫/山口2区/g06163@shugiin.go.jp/0335087091
平野博文/大阪11区/hhirano@hi-ho.ne.jp/0335087080
古川元久/愛知2区/info@furukawa.cc/0335087078
山岡賢次/栃木4区/webmaster@yamaokakenji.gr.jp/0335028888
渡辺周/静岡6区/shu@watanabeshu.org/0335087077
五十嵐文彦/埼玉9区/minsyu1231@mbh.nifty.com/0335087317
石毛えい子/比例東京/0335087300
石田勝之/埼玉2/shugiin@ishida-katsuyukki.net/0335087601
大島敦/埼玉6区/oshima.atsushi@gmail.com/0335087093
奥田建/石川1区/kanazawa-ken.gr.jp/0335087606
加藤公一/東京20区/0335087457
小宮山洋子/東京6区/komiyama@t3.rim.or.jp/0335087319
笹木竜三/比例北陸信越/ryuzo@ryuzo.com/0335087341
城島光力/神奈川10区/info@jojima.net/0335087712
武正公一/埼玉1区/voice@takemasa-k.jp/0335087062
長妻昭/東京7区/akira@naga.tv/0335087456
中山義活/東京2区/info@yoshikatsu.com/0335087188
伴野豊/愛知8区/banno111@ruby.ocn.ne.jp/0335087191
牧野聖修/静岡1区/g12041@shugiin.go.jp/0335087387
松野頼久/熊本1区/y-matsuno@mb.neweb.ne.jp/0335087040
松原仁/東京3区/jin-jin@fsinet.or.jp/0335087452
松本剛明/兵庫11区/info-matsumoto@memenet.or.jp/0335087214
三井辨雄/北海道2区/g06316@shugiin.go.jp/0335087155
山井和則/京都6区/tokyo@yamanoi.net/0335087240
吉田おさむ/大阪4区/yoshida@y-osamu.com/0335087909
吉田公一/比例東京/g12423@shugiin.go.jp/0335087325
阿久津幸彦/東京24区/info@akutsu.org/0335087322
泉健太/京都3区/office@iKENTA.net/0335087005
市村浩一郎/兵庫6区/info@javjav.com/0335087292
内山晃/千葉7区/g07535@shugiin.go.jp/0335087467
大谷信盛/大阪9区/otani-osaka@abeam.ocn.ne.jp/0335087333
岡本充功/愛知9区/okamoto@mitsunori.net/0335087192
奥村展三/滋賀4区/okumura@okuten.com/0335087515
菊田真紀子/新潟4区/info@kikuta-makiko.net/0335087524
吉良州司/大分1区/h06866@shugiin.go.jp/0335087484
楠田大蔵/福岡5区/daizoo@daizoo.com/0335087241
後藤斎/山梨3区/g05661@shugiin.go.jp/0335087287
近藤洋介/山形2区/yosuke-kondo@nifty.com/0335087605
下条みつ/長野2区/mitsu@mitsu-net.com/0335087336
神風英男/埼玉4区/info@jinpu.ne.jp/0335087027
園田康博/岐阜3区/sonoda.yasuhiro@nifty.com/0335087193
高井美穂/徳島2区/office@takaimiho.com/0335087234
高山智司/埼玉15区/takayama.web@gmail.com/0335087036
田島一誠/滋賀2区/0335087418
田嶋要/千葉1区/0335087229
田名部匡代/比例東北/office@masayo.gr.jp/0335087617
田村謙治/静岡4区/office@tamuken.net/0335087067
津川祥吾/静岡2区/tsugawa-shougo@nifty.com/0335087451
津島恭一/比例東北/info@t-kyoichi.jp/0335087267
津村啓介/岡山2区/youngpower@tsumura.org/0335087088
手塚仁雄/東京5区/y@t440.com/0335083440
寺田学/秋田1区/mail-to-manabu@manabu.jp/0335087154
長島昭久/東京21区/tokyo21@nagashima21.net/0335087309
中塚一宏/神奈川12区/ikko@nakatsuka-net.com/0335087458
中津川博郷/比例東京/h11709@shugiin.go.jp/0335087414
仲野博子/比例北海道/0335087237
長安豊/大阪19区/takashi@nagayasu.ne.jp/0335087455
西村智奈美/新潟1区/niigata@chinami.net/0335087404
古本伸一郎/愛知11区/h07030@shugiin.go.jp/0335087262
松本けんこう/北海道12区/g07351@shugiin.go.jp/0335087306
松宮勲/比例北陸信越/matsumiya-isao@bz03.plala.or.jp/0335087608
松本大輔/広島2区/staff@dakara-daisuke.com/0335087475
三日月大造/滋賀3区/kirari@genki1.com/0335087419
村井宗明/富山1区/info@murai.tv/0335087197
山口壯/兵庫12区/mail@mission21.gr.jp/0335087521
山花郁夫/東京22区/yamahana@mvb.biglobe.ne.jp/0335087314
吉田泉/福島5区/g07207@shugiin.go.jp/0335087260
笠浩史/神奈川9区/info@ryu-h.net/0335083420
和田隆志/広島7区/mail@wada-takashi.jp/0335087157
青木愛/東京12区/0335087178
石関貴史/群馬2区/info@ishizeki.jp/0335087286
糸川正晃/比例北陸信越/itokawa@itokawa-masaki.jp/0335087039
大串博志/佐賀2区/mail@oogushi.com/0335087335
城井崇/福岡10区/smile@kiitaka.net/0335087138
北神圭朗/京都4区/info@kitagami.gr.jp/03335087638
郡和子/宮城1区/info@koorikazuko.jp/0335087512
中根康浩/愛知12区/0335087527
中野譲/埼玉14区/joenakano@hotmaail.com/0335087271
橋本清仁/宮城3区/info@h-kiyohito.com/0335087903
福田昭夫/栃木2区/akio417@rose.plala.or.jp/0335087289
藤田一枝/福岡3区/minsyu3@nifty.com/0335087416
本多平直/埼玉12区/honda@hiranao.com/0335087622
三谷光男/広島5区/mitanimitsuo@tokotonmitani.jp/0335087476
宮島大典/長崎4区/0335083719
村越祐民/千葉5区/info@hirotami.jp/0335087312
森本哲生/三重4区/0335087401
柚木道義/岡山4区/yunoki@yuzu.jp/0335087301
横山北斗/青森1区/0335087026
若井康彦/千葉13区/mail@wakai-yasuhiko.jp/0335087255
若泉征三/比例北陸信越/h12461@shugiin.go.jp/0335087711
鷲尾英一郎/新潟2区/g09058@shugiin.go.jp/0335087650
渡辺浩一郎/比例東京/kw999@d2.dion.ne.jp/0335087409
阿知波吉信/岐阜5区/0335087382
網屋信介/比例九州/info@s-amiya.jp/0335087057
石井登志郎/兵庫7区/office@toshiro.jp/0335087220
石田三示/比例南関東/0335087253
石津政雄/茨城2区/minshu-ishidu@watch.ocn.jp/0335087477
磯谷香代子/比例東海/0335087165
井戸まさえ/兵庫1区/h10443@shugiin.go.jp/0335087063
稲富修二/福岡2区/info@inatomi.jp/0335087139
打越あかし/比例九州/0335087277
江端貴子/東京10区/info@ebata-takako.jpp/0335087043
大泉ひろこ/茨城6区/ooizumi-110@indigo.plala.or.jp/0335087509
大西健介/愛知13区/office@ken-suke.net/0335087108
大西孝典/比例近畿/g10719@shugiin.go.jp/0335087219
岡田康裕/兵庫10区/0335087216
緒方林太郎/福岡9区/g10665@shugiin.go.jp/0335087511
小原舞/比例近畿/info@oharamai.jp/0335087004
柿沼正明/群馬3区/office@kakinuma.org/0335087522
勝又恒一郎/比例南関東/katsumata@rose.plala.or.jp/0335087202
金森正/比例東海/kanamori.tadashi@yellow.plala.or.jp/0335087102
金子健一/比例南関東/0335087254
神山洋介/神奈川17区/info@kamiyama-yosuke.com/0335087493
川口浩/比例北関東/hiroshigr@kawaguchi-hiroshi.com/0335087526
川越孝洋/比例九州/0335087246
木内孝胤/東京9区/0335087412
岸本周平/和歌山1区/info@shuhei-k.jp/0335087701
木村たけつか/東京14区/info@azuma-shozo.jp/0335087413
沓掛哲男/比例北陸信越/0335087611
熊谷貞俊/比例近畿/0335087079
熊田篤嗣/大阪1区/kumada@minsyu.jp/03350877008
黒岩宇洋/新潟3区/0335087050
桑原功/比例北関東/0335087230
後藤祐一/神奈川16区/office@jitsugen.jp/0335087092
小林正枝/比例東海/g11167@shugiin.go.jp/0335087124
小室寿明/比例中国/mail@komuro21.com/0335087450
小山展弘/静岡3区/n_koyama@aroma.ocn.ne.jp
近藤和也/石川3区/ishikawa3@kondokazuya.com/0335087607
斉木武志/比例東海/saiki-takeshi@niftyy.com/0335087603
斎藤勁/比例南関東/tsuyoshi@gpn.co.jp/0335087706
坂口岳洋/山梨2区/0335087469
柴橋正直/岐阜1区/h11310@shugiin.go.jp/0335087604
白石洋一/愛媛3区/shiraishiyoichi@yahoo.co.jp/0335087007
空本誠喜/広島4区/soramoto@pep.ne.jp/0335087131
高井崇志/比例中国/info@takaitakashi.com/0335087228
高橋昭一/兵庫4区/info@taka-sho.jp/0335087019
高橋英行/比例四国/nanyo_takahashi@ybb.ne.jp/0335087156
高松和夫/比例東北/statesman-takamatsu@cream.plala.or.jp/0335087068
高邑勉/比例中国/0335087620
竹田光明/比例東京/info@takeda-mitsuaki.net/0335087625
玉木朝子/比例北関東/tamaki7212@mountain.ocn.ne.jp/0335087631
玉木雄一郎/香川2区/pr@tamakinet.jp/0335087213
富岡芳忠/比例北関東/00335087236
長尾敬/大阪14区/nagao.takashi@castle.ocn.ne.jp/0335087030
長島一由/神奈川4区/nagashimaoffice@gmail.com/0335087454
中野渡詔子/比例東北/dpj.nakanowatari@tuba.ocn.ne.jp/0335087148
中林美恵子/神奈川1区/0335087186
仁木博文/比例四国/hirobumi.niki@white.plala.or.jp/0335087134
野木実/比例北関東/0335087417
橋本博明/広島3区/mail@happy-hassy.net/0335087130
花咲宏基/比例中国/info@hanasakihiroki.jp/0335087478
浜本宏/比例近畿/g11921@shugiin.co.jp/0335087082
早川久美子/比例東京/0335087479
樋口俊一/比例近畿/0335087482
平山泰朗/東京13区/info@tokyo13.jp/0335087485
福田衣里子/長崎2区/0335087208
藤田大助/比例東海/info@f-daisuke.jp/0335087487
藤田憲彦/東京4区/y@t440.com/0335083440
松岡広隆/比例近畿/info@m2ok.jp/0335087038
三村和也/比例南関東/mail@mimurakazuya.net/0335087488
向山好一/兵庫2区/dpj-mukoyama@coda.ocnn.ne.jp/0335087702
本村賢太郎/神奈川14区/motomura@dpj-kanagawa14.jp/0335087460
森岡洋一郎/埼玉13区/h12232@shugiin.go.jp/0335087435
森本和義/愛知15区/info@morimoto-kazu.com/0335087901
森山浩行/大阪16区/0335087032
矢崎公二/長野4区/office@yazakick.jp/0335087326
谷田川元/千葉10区/info@hajime-yatagawa.com/0335087123
山尾志桜里/愛知7区/info@yamaoshiori.jp/0335087636
山岡達丸/比例北海道/g12300@shugiin.go.jp/0335087051
山崎摩耶/比例北海道/yamazaki@maya-net.jp/0335087166
山田良司/比例東海/0335087465
山本剛正/比例九州/0335087707
湯原俊二/比例中国/0335087381
吉田統彦/比例東海/info@yoshitsune-kai.jp/0335087125
和嶋未希/比例東北/0335087206
北澤俊美/長野/toshimi-kitazawa@sangiin.go.jp/0365500424
直嶋正行/比例代表/0365501223
小川勝也/北海道/katsuya_ogawa@sangiin.go.jp/0365501217
高橋千秋/三重/chiaki_takahashi@sangiin.go.jp/0365501113
羽田雄一郎/長野/mail@y-hata.jp/0365500818
平田健二/岐阜/kenjii_hirata@sangiin.go.jp/0365500303
小川敏夫/東京/0365500605/0365500605
郡司彰/茨城/akira_gunji@sangiin.go.jp/0365500912
輿石東/山梨/0365500322
櫻井充/宮城/mitsuru@dr-sakurai.jp
田中直紀/新潟/0365500306
柳田稔/広島/minoru_yanagida01@sangiin.go.jp/0365501222
池口修次/比例代表/ikeguchi@ikeguchi-iketel.com/0365501210
岩本司/福岡/tsukasa_iwamoto@sangiin.ne.jp/0365500311
大塚耕平/愛知/kouhei@oh-kouhei.org/0365501121
神本美恵子/比例代表/mieko_kamimoto@sangiin.go.jp/0365501119
榛葉賀津也/静岡/kazuya_shimba@sangiin.go.jp/0365501011
鈴木寛/東京/info@suzukan.net/0365500903
谷博之/栃木/info@tani-hiroyuki.com/0365500608
辻泰弘/兵庫/info@yasuhiro-tsuji.jp/0365500404
平野達男/岩手/hirano@tatuo.jp/0365500706
広野充士/比例代表/0365500319
藤原正司/比例代表/0365501016
松井孝治/京都/info@matsui21.com/0365500816
山根隆治/埼玉/ryuuji_yamane01@sangiin.go.jp
足立信也/大分/info@adachshinya.com/0365500613
大久保勉/福岡/tsutomu_ookubo02@sangiin.go.jp/0365501108
尾立源幸/大阪/info@odachi.com/0365501008
加藤敏幸/比例代表/0365501212
金子洋一/神奈川/info@@guts-kaneko.com/0365501014
小林正夫/比例代表/masao_kobayashi@sangiin.go.jp
芝博一/三重/hirokazu_shiba@sangiin.go.jp/0365500317
津田弥太郎/比例代表/tsuda@yataro.jp/0365501006
白真勲/比例代表/haku-s@wg8.so-net.ne.jp/0365501116
林久美子/滋賀/hayashi@93co.jp/0365501020
広田一/高知/office@hirota1.com/0365500507
藤末健三/比例代表/info@fujisue.net/0365501009
藤本祐司/静岡/info@fujimoto-yuji.org/0365500607
前川清成/奈良/maekawa@maekawa-kiyoshige.net/0365501205
前田武志/比例代表/voice@maetake.com/0365500715
水岡俊一/兵庫/0365501118
柳澤光美/比例代表/mitsuyoshi_yanagisawa@sangiin.go.jp/0365501106
蓮舫/東京/info@renho.jp/0365500411
石井一/比例代表/hajime_ishii01@sangiin.go.jp/0365500813
一川保夫/石川/0365500704
植松恵美子/香川/emiko_uematsu@sangiin.go.jp/0365500422
梅村聡/大阪/umemura@minsyu.jp/0365500324
加賀谷健/千葉/ken_kagaya@sangiin.go.jp/0365501021
風間直樹/比例代表/naoki_kazama@sangiin.or.jp/0365500702
川合孝典/比例代表/takanori_kawai@sangiin.go.jp/0365500916
川上義博/鳥取/yoshihiro_kawakami@sangiin.go.jp/0365501101
川崎稔/佐賀/0365500401
玉置一弥/比例代表/kazuya_tamaki@sangiin.go.jp/0365500312
徳永久志/滋賀/tokunaga@e-siga.com/0365500603
轟木俊治/比例代表/0365500802
友近聡明/愛媛/toshiro@tomochika.jp/0365501208
中谷智司/徳島/0365500314
長浜博行/千葉/nagahama@dg8.so-net.ne.jp/0365500606
平山幸司/青森/aomori@hirayamakoji.jp/0365500410
藤田幸久/茨城/info@y-fujita.com/0365500914
牧山ひろえ/神奈川/0365501007
水戸将史/神奈川/kickoff310@yahoo.co.jp/0365500604
室井邦彦/比例代表/kunihiko_muroi@sangiin.go.jp/0365501213
松浦大悟/秋田/info@dai5.jp/0365500505
吉川沙織/比例代表/0365500617
大野元裕/埼玉/sangiin.oono@gmail.com/0365500618
小西洋之/千葉/0365500915
谷亮子/比例代表/0365500804
安井美沙子/愛知/0365500810 

橋下徹、戦争の放棄を破棄し、 改憲・交戦法の制定を目指している日本維新の会が、 戦争による国民殺害だけでは飽き足らず、 今度は最低賃金の廃止の方針を明らかにした。

戦争の放棄を破棄し、改憲・交戦法の制定を目指している日本維新の会が、
戦争による国民殺害だけでは飽き足らず、今度は最低賃金の廃止の方針を明らかにした。

橋下は「安く働けということではなく、賃金はできる限り出して雇用も創出する」と言っている。

私にはタクシー会社で働いている友人がいるが、以前は一か月間きちんと働いても最低賃金以下の給料しかもらえない月もあったという。それが最低賃金までなんとか支払われるようになったのは、
社員が法で定められた最低賃金分までは支払うように裁判で訴え、勝訴しかたらだ。

東京ではありえないと思うが、私の住む北海道では最低賃金の719円での求人が多数存在する。

実は私はまたしても昨日付で会社を退職したのだが、(理由はのちほど書きます)
私の会社のパート事務員は先月まで時給が700円だった。最低賃金以下・・・

以前に働いていた会社でも、同僚たちが最低賃金の支払いを求めて労働裁判に訴えるのを何度も見てきた。
私自身は裁判は起こしたことはないが、一度だけ労働基準監督署に出向いたことがある。

私は主に営業職に就いているのだが、
以前に健康器具を販売していた時に重たい器具の持ち運びで持病のヘルニアが悪化し、
月半ばで入院してしまった(その前に一度手術も受けていたので)。
その会社は完全歩合制、つまり売れなければ給料は1円ももらえないという条件だった。

ただ、私は月半ばでノルマをすでにオーバーしていたので、達成時の30万円の給料が支払われると思っていた。ところが、半月分を欠勤控除で差しひかれ、実際には8万円しか支払われなかった。

そのため会社を退職し、労働基準監督署に出向いて「違反ではないか」と問い合わせたのだが、
労働契約書を交わしていないので無効といわれ、さらに「最低賃金分は支払われているので問題ない」と返されてしまった。

つまり会社側は私が入院した段階で最低賃金をはじき出し、その分しか支払わないよう計算していた。
この会社の東京の幹部たちの映像を会社で見せられたのだが黒いスモークガラスのベンツに乗っていて、
しかも黒スーツにパンチパーマ、黒サングラスという、いかにも昔のヤクザ風の恰好だった。
(結局一度も会うことはなかったが)

この時、私と同時期に入社した人たちで、1台も売れずに給料が0円という人が何人もいた。
この人たちは労働裁判に訴え、最低賃金を勝ち取っていた。

つまり、ここが重要なのだが、最低賃金法こそが労働者の最低の生活を守る防波堤になっているのである。

ところが、橋下徹はその労働者の最低の生活の防波堤を破壊すると言い出した。
それはなぜか、皆さん、思い出してください。橋下徹は弁護士です。

このはじ男は私たち庶民の誰よりも法律に精通しています、橋下は最低賃金法をなくしてしまえばどんどん賃金が下げられ、または支払われなくなることを十分に理解しています。

その上で橋下は最低賃金法をなくしても賃金はできるだけ出すーなどというたわけた虚言をぬかしています。
橋下が目指しているのは、日本人がどれほど働いても給料が支払われなくなる社会の構築です。


戦争を開始して若者を殺し、生活を破壊して老人や子供を殺すという、橋下徹・石原慎太郎・日本維新の会の目的が見えてきます。現に、橋下は企業が労働者を解雇しやすくするとも公約しているのです。

橋下は国民の生活を破壊しようとしています。ワーキングプアが、橋下徹によってさらに貧しくされることでしょう。


そんなバカげたことが許されるでしょうか?日本はまさに橋下維新によって、明治維新の頃の過酷労働条件、「ああ、野麦峠」の時代へと逆流してゆくのです。そして同じように国家軍国主義へと突き進んでいます。
ところが、マスコミは橋下のこのような危険性をごく小さな記事で紹介しているにすぎません。
そしてその何倍も橋下維新の会を宣伝し続けています。

労働者=国民が100年以上もかけて勝ち取ってきた最低の権利を、橋下徹と日本維新の会が奪い去ろうとしています。

そして、橋下が開始した戦争において、私たち国民は国家総動員法の名の下、無賃金労働を課せられることでしょう。

それが、労働組合によって担ぎ出された民主党が、失政で政権を失うというシナリオが作り出された理由でもあることでしょう。

そして、その労働者保護の民主党から日本維新の会に大量に議員たちが移動しているにも関わらず、
労働者が守られないという、政治家の真実の姿が、いま明らかにされようとしています。

今朝の朝日新聞では、自民党から共産党まで、11人もの党首が手を繋いでいる写真が一面を飾っている。

中でも、未来の党の嘉田と維新の会の石原が手を繋いでいる構図は薄気味が悪い。
体制翼賛政治の復活を見る思いです。

民主党の前原誠司、菅直人、野田佳彦、そして自民党の石場茂、こういった面々が韓国人から違法な外国人献金を受け取りながら、政治世界の中枢に居座っています。

それは橋下政権になっても変わりありません。橋下のスポンサーも韓国人系企業のマルハンです。

こうして韓国人から金をもらっている人間たちが、日本人を朝鮮民族の奴隷とするため、
日夜、永田町で日本人を陥れる政策を考えだしています。


外国人から献金を受けた議員は辞職すべきです。
そして外国の息のかかった企業をバックに持つ政治家も選挙に出るべきではありません。


彼らは日本人のためにではなく、外国人の利益、つまり日本人の不利益のために働いているのですから。

枝野が「電気料金が安すぎた」と言っているのも、孫正義が受け取るであろう、
太陽光発電の買い取り電気料金が1キロワット42円という破格の料金のためでしょう。

北海道電力の電気料金は1キロワットあたり18円です。買い取り価格はその2倍以上の金額です。

これが買い取りが増えて、しかも発送電分離による料金自由化となれば、
電気料金は3倍以上に跳ね上がることでしょう。



そして最低賃金を廃止された貧しい労働者たちは電気を使えなくなり、北国では暖房を使えず多数の国民が死ぬことでしょう。(北海道ではほとんどの家庭の暖房で電気が必要とされている、たとえ灯油ストーブでも電気がなければ動かない)

こうして悪魔のバトンが民主党から日本維新の会へと受け継がれ、日本の破壊が続いてゆく。

李鵬が「日本は20年後にはなくなる」と言った言葉が現実味を増している。

法律は人間を従わせる能力を持つ。橋下が「できるだけ賃金を支払わせる」と言ったところで、
最低賃金法が廃止されれば、経営者は給料を払わなくても裁判で勝訴できる


つまり橋下が目指しているのは、
孫正義などの橋下を支援する朝鮮同胞たちが、日本人に賃金を支払らなくてもよくなり、
しかも孫のような経営者だけがさらに高額な年俸を受け取る社会の構築である。

(孫の高額な給料は、実は2兆円という莫大な借金によって賄われているのだが・・・・)

孫ら経営者は数億円ももらい、労働者は時給100円、または無給という社会が訪れようとしている。
孫らの報酬を上げ、さらに貧しくなった労働者は、ますます金持ちに従うしかなくなる。
孫ら金持ちだけに権力が集中する社会が構築される。

金こそ権力を生む土壌である。そのために橋下は労働者を貧しくするだろう。

今までの平和憲法では、「主権在民」であった。

ところが橋下徹日本の維新の会代表代行や石原慎太郎日本維新の会代表らは、
その憲法を変えるとはっきり言っている。


つまり、主権在民の時代は終わり、橋下、石原ら邪悪な戦争主義者たちによる独裁政治が始まろうとしている。

この日本を破壊するために・・・

山本太郎氏出馬 「枝野・細野・野田は戦犯、僕は首狩り族になる」脱原発、反TPPについて民主、自民、公明、維新はクロ。

元記事ーー
山本太郎氏出馬 「枝野・細野・野田は戦犯、僕は首狩り族になる」
山本太郎出馬。一人

2012年12月2日 00:35 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップ Clip to Evernote
衆院選出馬の記者会見で新党名を発表する山本太郎さん。=1日、ニコ生スタジオ・原宿。写真:田中撮影=

仕事を干されながらも脱原発のために戦ってきた俳優の山本太郎氏が、新党を結成し衆院選挙に出馬する。本人が1日、都内で記者会見を開き明らかにした。
 
 山本氏は出馬の動機を次のように語った――

 「自分自身、政治家になりたいという気持ちはない。ヤクザな世界だから。そういうところに身を置くのはしんどい。でも、1年8か月(脱原発の)市民活動をしてきて、一票も漏らしてはいけないと思うようになった」。

 「(マスコミ報道では)争点の脱原発が一番に押し出されていない。これ、大命題なのに」。

 「福島第一原発は収束の仕方がわからない。燃料見つけられない。漏れ続けている。今日本は地震の活動期。鳥取、阪神、中越地震など。日本を取り囲む4つのプレートが揺れ続けている」。

 「もともとでたらめだった原発を平気で動かそうとしている。1%の人がおいしい思いをするために、99%の僕たちが生贄になる。脱原発、反TPP、反消費税と共闘していきたい」。

 
 新党の名称は「今はひとり」。その名のごとく党員は山本太郎氏ひとりだ。脱原発で奔走してきた太郎氏のことだから「未来」から立候補すると思った人も多いはずだ。

諏訪:一人で出るメリットは?

山本:どこかの党に入ってしまうと党のカラー、歩調に合わせなくてはならない。一人だと問題に対してストレートによどみなく伝えられる。

 『出ないか』と、いろいろな党のいろいろな方々から言われて会った。脱原発、反TPPについて民主、自民、公明、維新はクロ。『みんな』はグレーにしといてください。これらの党は日本を売り渡そうとしています。大国(アメリカを指す)の利益になります。今挙げた党はこの国に住まう者たちには目が向いていない。
山本太郎脱原発・TTP
山本氏は国会内での会合にもよく顔を出していた。=4月、議員会館。写真:田中撮影=

田中:どの選挙区から出るのか?原発を再稼働させた仙谷さんは徳島1区で凄く評判が悪い。徳島1区で出れば勝てるが…

山本:仙石さんはもう終わった政治家。祭りにしないとだめなんです。一番強い相手とぶつかりたい。3.11以降の悲劇に追い込んだ張本人は民主党。枝野さん、細野さん。この国のすべての人を被曝させた民主党は戦犯です。首狩り族の一人として僕は行く必要がある。野田さんもそうです。ケジメをつけに行ってやろう。

 原発を止めたい一心で、子供を守りたい一心で、好きでもない政治の世界に飛び込もうとしている山本太郎氏。記者会見が終わると、都知事選に立候補している宇都宮けんじ氏の応援に向かった。


☆この国日本を亡ぼしかねない原発を賛成し推進する者は日本を売り渡している。。
 利権と癒着の構造社会を潰さないといけない
 民主、自民、公明、維新を選挙で投票しないように。。! こやつらは原発利権に群がり、国民を
 放射能で苦しめてもなんとも思わない原発村住人だ

国民を奴隷化する組織が政府や中央銀行なのですが、アイスランド、ついに国民の手で政府総辞職!中央銀行解体(国有化)しました。

元記事ーー
<拡散>アイスランド、ついに国民の手で政府総辞職!中央銀行解体(国有化)!! 2012.11.30 Friday
http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283481

ごく一部の旧・闇の特権階級が
世界の大多数の人々から搾取し、奴隷化するため、
その根幹となる金融システムの
さらにその「核」となっていたのが
私企業(中央銀行)が勝手にその国の通貨を発行・コントロールし
その国の政府に高い利子を課して貸し出すという
中央銀行制度にあることは、
このBLOGでも何度か紹介してきました。
http://ameblo.jp/west0504side/entry-10884448915.html

http://ski.vitaljapan.net/?eid=1283346

さて、このような事実を背景に
国が破産状態に陥ったアイルランドでは、
不当な制度・法律に基づく借金返済への
国民負担に怒りをいだいた大多数の国民によって
政府全体が辞職し、多くの高級役員と銀行家が逮捕され
さらに中央銀行が解体(国有化)される!
・・という、
いまだかつてない革命が平和裏に行われた模様です!!!

以下、たきさんのHPより転載

*******************************

ドレーク・・・アイスランドは完全に平和を取り戻した  2012年11月29日 
http://www12.plala.or.jp/gflservice/DrakeIcelandRepeaced1129.html

http://americannationalmilitia.com/iceland-totally-repeaces/

エジプトで起きていることについては全てが聞かれるのにアイスランドで起きていることについては一つもニュースにならないのは何故でしょうか?アイスランドの政界では、人々は政府を辞任させ、主な銀行は国有化され、旧政権の誤まった財政政策に基づく英国とオランダに対する債務の返済を停止することが決定され、憲法改正のための市民集会が開かれました。

これら全てのプロセスが平和裏におこなわれました。この革命全体が現在の世界的な危機を創りだした権力に対抗するものでした。これが過去二年間に如何なるニュースも報道されなかった理由なのです。もしもEUの他の国の市民がこれを例にとって行動したらどうなるでしょうか?もしも米国の市民がこれを例にとったとしたらどうなるでしょうか?

以下は、事実の要約です。

2008年 主要な銀行は国有化された。この国の通貨であるクローナは切り下げられ、株式市場は閉鎖された。この国は、破産状態に陥った。

2008年 市民は、議会の前で抗議行動を行い、首相と政府全体の辞職を決める新しい選挙を行うべきことが決定された。

この国の経済状況は悪化した。法律では、英国とオランダに、次の15年間で、アイスランドの国民が毎月、5.5%の金利で3500万ユーロを返済する事になった。

2010年 人々は町に練りだして、国民投票を要求した。2010年の1月に、大統領は国民投票の承認を拒否し、国民大会を宣言した。3月には、国民投票と支払いの拒絶が93%の割合で賛成された。一方、政府はこの危機に対する責任者の告発を行うための調査を開始し、多くの高級役員と銀行家が逮捕された。インターポールは全ての関係団体の国外退去を命じた。

この危機の中で国民集会では、危機から学ばれたことを含む、デンマークの憲法のコピーである現状の憲法を、新しいものに書き直すためのグループとして、522人の候補者の中から、25人の政治的な結びつきが無い市民が選ばれた。候補者の資格として成人であることと、30人の市民の推薦が必要とされた。憲法集会が2011年の2月から開始され、国全体で行われた種々の集会によって推薦されたものからマグナ・カルタが選ばれた。

アイスランドの革命の主な特徴は以下の通りです。

○ 政府全体の辞職
○ 銀行の国有化
○ 経済に関する事項を市民が決定するための国民投票
○ 危機に対する責任を負うべき団体の追放
○ 人民による新憲法の制定


メディアはこれを一貫して報道したのでしょうか?ラジオやテレビでこれについての政治的な工程に関するプログラムが組まれたことがあるでしょうか?いや、そのようなことはありませんでした。アイスランドの市民はシステムを打ち壊す方法を示すことが出来ましたし、世界に民主主義のレッスンを示しました。

アイスランドが遅かれ早かれ、ロールモデルになり、銀行家たちは中央銀行を解体し始めるでしょうから、このニュースを世界に広げてください。

イランの原発担当者は、水曜日にイランのイスファハン原発で事故が起き、多くのスタッフが近くの救急病棟に運ばれた

http://hisz.rsoe.hu/alertmap/site/?pageid=event_desc&edis_id=NC-20121129-37344-IRN
(内容)
注意!この情報は公式に確認されたものではありません。
イランの原発担当者は、水曜日にイランのイスファハン原発で事故が起き、多くのスタッフが近くの救急病棟に運ばれたことを隠しています。イランの救命救急局のトップは記者団に対し、イスファハン原発のスタッフに何等かの(被ばく)症状が出ていると伝えました。イラン国内の全救急病棟が原発事故に対応する準備を行うべきだとも言っています。 イスファハン原発付近にいた人々にいくつかの症状が出ており、現在、その治療を受けている、とイラン政府の通信社が伝えています。しかし実際に原発事故がいつ起きたのか、なぜ起きたのかの詳細は語られていません。イスファハン原発の外側では今のところ事故は起きていないとのことです。救命救急事務局は救急病棟のスタッフに対して原発事故による被ばく者の治療方法を教えています。 最近、イラン政府は今回のような原発事故に必要な原発の緊急事態の機動部隊を結成しところでした。さらに、各地域の原発に設置されている緊急事態事務局は応援を受けることになっています。イランのどの原発からも放射能漏れはしていないとのことです。しかし、このような報道がなされた直後にウェブサイトから事故についての記事が削除されました。6月28日当時、イランの核エネルギー機構のトップは原発事故を見くびっていました。彼等は、原発事故はどの原発でも起こり得るが、だからといって放射性物質が拡散するとは限らないと言っていたのです。
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