モジモジ先生に「いつかパクったれ」と恫喝する大阪府警 (動画)これがはじしたの世界

いつかパクタレとはっきりと聞こえる22分頃どすぇ
[広告] VPS

20121102 天満署前 不当逮捕・起訴に対する抗議行動 同じ人間であり、同じ日本人として恥ずかしい

これが大阪のはじした方針だろう。。国民を守るべき警察が・・
そして、モジモジ先生は実際今、不当逮捕されている。大阪府警察は、橋本=はじしたの私警察に成り下がり
警察も、この抗議運動の正しさを知っているのだろう。。みんなマスクし顔を隠してる

☆日本は狂って来てるのか
東京都の猪瀬副都知事。自らの副知事室に専用トイレを450万円かけて新設。。
副知事室に専用トイレ450万円

さすがは、日本の政府て言うよりも、これは立派な横領ではと><! 思うのだが・・!
こんな事は、普通の会社では出来ない、日本の政府筋だから出来るのです。。 て納得できる、自分が怖い
ほえ~~ぃ この国、日本が恐ろしい><! 
スポンサーサイト

月末から始まるがれき試験焼却も緊迫――受け入れ反対住民4人が逮捕・・橋下=はじしたが瓦礫焼却反対派を不当逮捕、

元記事ーー
岩手県宮古地区の震災がれき受け入れを決めている大阪市で一一月一三日、住民説明会が開かれたが、開場前から紛糾。大阪府泉大津市在住の四五歳の男性ら男性三人と、住所不詳の三三歳の女性一人が建造物侵入容疑や公務執行妨害容疑で逮捕された。男性らは黙秘。女性は「納得できない」と容疑を否認しているという。

 福岡県北九州市では今年五月の試験焼却の際に逮捕者が出たが大阪では初めて。逮捕された男性の一人は仲間を拘束しようとした警部補の腕を振り払ったとされた。

 反対派は昼過ぎから図書館や老人福祉センターが併設されている此花区四貫島の区民ホールに集結。建物に入り、説明会の準備をしていた区職員らに「焼却反対、がれきは危険」などとハンドマイクなどでシュプレヒコールをあげ、区職員の退去勧告に応じなかった。大阪府警は警察官ら約一〇〇人を動員して建物の外へ押し出したが揉み合いとなった。午後七時からの説明会は予定通り実施されたが大荒れのまま散会した。

 大阪市では七日に海老澤徹元京都大学原子炉実験所助教や下地真樹阪南大学准教授、「ちょっと待って!放射能ガレキ関西ネット」などの団体が「受け入れ手続きを凍結し、近隣七府県住民が参加する公開説明会を開いてほしい」などと橋下徹大阪市長に要請書を提出したばかり。

 間近で逮捕劇を見ていた下地氏は「まだ図書館などがオープンしていた時間帯なので侵入罪はおかしい。これまで強く運動していた人を狙った不当逮捕としか思えない」と話す。

 大阪市と府は一〇〇トンを海上輸送で此花区沖の人工島に陸揚げし、市のごみ処理施設「舞洲工場」で二四日から試験焼却する予定。

 八月の住民説明会も紛糾しており、反対派は市役所の横のテントに泊まり込みを続けており、今後のトラブルが懸念されている。(粟野仁雄・ジャーナリスト、11月23日号)

☆安全確認も何もないまま、強行に放射能汚染を燃やし、拡散するか。利権と癒着の為にはじした
 恥を知れーーィ 放射能やアスベストなどの、危険性がある物を燃やすと、どれだけ生物に影響が
 有るか。。 放射能の内部被爆は外部被爆の数百倍影響が有ると言われてる。。
 健康に生きる権利を求め、反対している人達の意見を全く聞かず、利権の為に強行する><!
 反対派の人達を逮捕までするとは。。 ここは北朝鮮か中国か??

 本当に、日本は原発の為にどれだけの人々を苦しめ、殺そうとしているのか。。
 福一は悪化の一途、放射能ダダ漏れ、東海・東南海・南海といつでもおき得る巨大地震の前に
 まだ、原発村は活発に活動するのか。。
 

民主党 枝野経済産業大臣遊説・・! 民主党は韓国の為にある。。はじしたも同じ

民主党は韓国の代理政党です。。だから日本の為には働きません
e0171614_20421933_convert_20120730232930.jpg

それは橋下も同じです。橋下のスポンサーも韓国人系企業のマルハンです。こうして韓国人から金をもらっている人間たちが、日本人を朝鮮民族の奴隷とするため、日夜、永田町で日本人を陥れる政策を考えだしています。

「ヤクザの息子が保守王国・大阪の市長になった」
(2011年11月24日)橋本=はじした
BBCの記事を読めば分かりますが、橋下徹の父親が暴力団組員であったこと、ギャンブル狂いだったこと、そして、橋下自身が、その血を受け継いでおり、賭博産業と風俗産業の二本柱で大阪経済の再興を企図していることなどが書かれてあります。

言論弾圧の国日本民主党政権、これが本当に日本の事かと><! 目を疑う・・! でもこれが事実
衝撃映像。。 民主党の国民弾圧
[広告] VPS


日本の国会議員の60%以上が半島系在日帰化人なのです。帰化人の国会議員は韓国を祖国と思っているでしょう。日本の国会から売国帰化人を追い出さなければいけない

[広告] VPS


だから、民主党の街頭演説には韓国の旗が有り。。! あり~~ぃ 応援に来るのです。。! 
ありがたや^^! ありがたや^^! もっと旗触れ

橋下徹、戦争の放棄を破棄し、 改憲・交戦法の制定を目指している日本維新の会が、 戦争による国民殺害だけでは飽き足らず、 今度は最低賃金の廃止の方針を明らかにした。

戦争の放棄を破棄し、改憲・交戦法の制定を目指している日本維新の会が、
戦争による国民殺害だけでは飽き足らず、今度は最低賃金の廃止の方針を明らかにした。

橋下は「安く働けということではなく、賃金はできる限り出して雇用も創出する」と言っている。

私にはタクシー会社で働いている友人がいるが、以前は一か月間きちんと働いても最低賃金以下の給料しかもらえない月もあったという。それが最低賃金までなんとか支払われるようになったのは、
社員が法で定められた最低賃金分までは支払うように裁判で訴え、勝訴しかたらだ。

東京ではありえないと思うが、私の住む北海道では最低賃金の719円での求人が多数存在する。

実は私はまたしても昨日付で会社を退職したのだが、(理由はのちほど書きます)
私の会社のパート事務員は先月まで時給が700円だった。最低賃金以下・・・

以前に働いていた会社でも、同僚たちが最低賃金の支払いを求めて労働裁判に訴えるのを何度も見てきた。
私自身は裁判は起こしたことはないが、一度だけ労働基準監督署に出向いたことがある。

私は主に営業職に就いているのだが、
以前に健康器具を販売していた時に重たい器具の持ち運びで持病のヘルニアが悪化し、
月半ばで入院してしまった(その前に一度手術も受けていたので)。
その会社は完全歩合制、つまり売れなければ給料は1円ももらえないという条件だった。

ただ、私は月半ばでノルマをすでにオーバーしていたので、達成時の30万円の給料が支払われると思っていた。ところが、半月分を欠勤控除で差しひかれ、実際には8万円しか支払われなかった。

そのため会社を退職し、労働基準監督署に出向いて「違反ではないか」と問い合わせたのだが、
労働契約書を交わしていないので無効といわれ、さらに「最低賃金分は支払われているので問題ない」と返されてしまった。

つまり会社側は私が入院した段階で最低賃金をはじき出し、その分しか支払わないよう計算していた。
この会社の東京の幹部たちの映像を会社で見せられたのだが黒いスモークガラスのベンツに乗っていて、
しかも黒スーツにパンチパーマ、黒サングラスという、いかにも昔のヤクザ風の恰好だった。
(結局一度も会うことはなかったが)

この時、私と同時期に入社した人たちで、1台も売れずに給料が0円という人が何人もいた。
この人たちは労働裁判に訴え、最低賃金を勝ち取っていた。

つまり、ここが重要なのだが、最低賃金法こそが労働者の最低の生活を守る防波堤になっているのである。

ところが、橋下徹はその労働者の最低の生活の防波堤を破壊すると言い出した。
それはなぜか、皆さん、思い出してください。橋下徹は弁護士です。

このはじ男は私たち庶民の誰よりも法律に精通しています、橋下は最低賃金法をなくしてしまえばどんどん賃金が下げられ、または支払われなくなることを十分に理解しています。

その上で橋下は最低賃金法をなくしても賃金はできるだけ出すーなどというたわけた虚言をぬかしています。
橋下が目指しているのは、日本人がどれほど働いても給料が支払われなくなる社会の構築です。


戦争を開始して若者を殺し、生活を破壊して老人や子供を殺すという、橋下徹・石原慎太郎・日本維新の会の目的が見えてきます。現に、橋下は企業が労働者を解雇しやすくするとも公約しているのです。

橋下は国民の生活を破壊しようとしています。ワーキングプアが、橋下徹によってさらに貧しくされることでしょう。


そんなバカげたことが許されるでしょうか?日本はまさに橋下維新によって、明治維新の頃の過酷労働条件、「ああ、野麦峠」の時代へと逆流してゆくのです。そして同じように国家軍国主義へと突き進んでいます。
ところが、マスコミは橋下のこのような危険性をごく小さな記事で紹介しているにすぎません。
そしてその何倍も橋下維新の会を宣伝し続けています。

労働者=国民が100年以上もかけて勝ち取ってきた最低の権利を、橋下徹と日本維新の会が奪い去ろうとしています。

そして、橋下が開始した戦争において、私たち国民は国家総動員法の名の下、無賃金労働を課せられることでしょう。

それが、労働組合によって担ぎ出された民主党が、失政で政権を失うというシナリオが作り出された理由でもあることでしょう。

そして、その労働者保護の民主党から日本維新の会に大量に議員たちが移動しているにも関わらず、
労働者が守られないという、政治家の真実の姿が、いま明らかにされようとしています。

今朝の朝日新聞では、自民党から共産党まで、11人もの党首が手を繋いでいる写真が一面を飾っている。

中でも、未来の党の嘉田と維新の会の石原が手を繋いでいる構図は薄気味が悪い。
体制翼賛政治の復活を見る思いです。

民主党の前原誠司、菅直人、野田佳彦、そして自民党の石場茂、こういった面々が韓国人から違法な外国人献金を受け取りながら、政治世界の中枢に居座っています。

それは橋下政権になっても変わりありません。橋下のスポンサーも韓国人系企業のマルハンです。

こうして韓国人から金をもらっている人間たちが、日本人を朝鮮民族の奴隷とするため、
日夜、永田町で日本人を陥れる政策を考えだしています。


外国人から献金を受けた議員は辞職すべきです。
そして外国の息のかかった企業をバックに持つ政治家も選挙に出るべきではありません。


彼らは日本人のためにではなく、外国人の利益、つまり日本人の不利益のために働いているのですから。

枝野が「電気料金が安すぎた」と言っているのも、孫正義が受け取るであろう、
太陽光発電の買い取り電気料金が1キロワット42円という破格の料金のためでしょう。

北海道電力の電気料金は1キロワットあたり18円です。買い取り価格はその2倍以上の金額です。

これが買い取りが増えて、しかも発送電分離による料金自由化となれば、
電気料金は3倍以上に跳ね上がることでしょう。



そして最低賃金を廃止された貧しい労働者たちは電気を使えなくなり、北国では暖房を使えず多数の国民が死ぬことでしょう。(北海道ではほとんどの家庭の暖房で電気が必要とされている、たとえ灯油ストーブでも電気がなければ動かない)

こうして悪魔のバトンが民主党から日本維新の会へと受け継がれ、日本の破壊が続いてゆく。

李鵬が「日本は20年後にはなくなる」と言った言葉が現実味を増している。

法律は人間を従わせる能力を持つ。橋下が「できるだけ賃金を支払わせる」と言ったところで、
最低賃金法が廃止されれば、経営者は給料を払わなくても裁判で勝訴できる


つまり橋下が目指しているのは、
孫正義などの橋下を支援する朝鮮同胞たちが、日本人に賃金を支払らなくてもよくなり、
しかも孫のような経営者だけがさらに高額な年俸を受け取る社会の構築である。

(孫の高額な給料は、実は2兆円という莫大な借金によって賄われているのだが・・・・)

孫ら経営者は数億円ももらい、労働者は時給100円、または無給という社会が訪れようとしている。
孫らの報酬を上げ、さらに貧しくなった労働者は、ますます金持ちに従うしかなくなる。
孫ら金持ちだけに権力が集中する社会が構築される。

金こそ権力を生む土壌である。そのために橋下は労働者を貧しくするだろう。

今までの平和憲法では、「主権在民」であった。

ところが橋下徹日本の維新の会代表代行や石原慎太郎日本維新の会代表らは、
その憲法を変えるとはっきり言っている。


つまり、主権在民の時代は終わり、橋下、石原ら邪悪な戦争主義者たちによる独裁政治が始まろうとしている。

この日本を破壊するために・・・

震災瓦礫処理を”利権化”し、これに異を唱える市民を罵倒する橋下徹の愚 ~「勝手な国民増えた」~橋下徹が大阪だけでは飽き足らず、日本全国の”利権構造”を我が物にしようと画策している

元記事ーー
震災瓦礫処理を”利権化”し、これに異を唱える市民を罵倒する橋下徹の愚 ~「勝手な国民増えた」~
橋本のどんな相手も丸め込む術 ←←はししたの本質がこれだーー!知るべし

以前のエントリーにて何度もコメントしてきたとおり、震災瓦礫処理問題の真相は、高額な処理費用の”利権化”である。

被災地にがれき処理施設を設けて、”地元”にカネが落ちるようにすることこそが真の震災復興であるにも拘らず、”美味しい”がれき処理費用を我が物にしようという、利権に塗れた連中が蠢(うごめ)いているのである。

以下の産経記事にあるように、昨日(11/19)の街頭演説にて、橋下徹が「苦しむ岩手県民を見捨てることはできない。いつからこんな勝手な国民が増えたのか。」などと笑止千万な詭弁を弄してB層市民(サクラ?)の喝采を浴び、瓦礫受け入れ反対派を公衆の面前で晒し上げたというのであるからトンでもない話である。

東北において「震災瓦礫を他県に協力してもらい処理して欲しい。そうでないと復興が進まない」という声があるというのは、事実とはことなるのである。

戸羽太・陸前高田市長、伊達勝身・岩泉町長らから、

「陸前高田市内に瓦礫処理専門のプラントを作れば、自分達の判断で今の何倍ものスピードで処理が出来る。国と県に相談したら、門前払いで断られました」

「現場からは納得出来ない事が多々有る。山にしておいて10年、20年掛けて片付けた方が地元に金が落ち、雇用も発生する。元々、使ってない土地が一杯あり、処理されなくても困らないのに、税金を青天井に使って全国に運び出す必要がどこに有るのか?」。

という声が挙がっているというのが”事の真相”である。

そして、この震災瓦礫処分の仕組みにて言及しておかなければならないのが、例えば、東京都に搬入されている瓦礫処理の元請企業が、”犯罪当事者”たる東電が95.5%の株式を保有する「東京臨海リサイクルパワー」という事実である。

即ち、東電や瓦礫受け入れ自治体が瓦礫処理をまさに”利権化”し、「東北復興のため」と称して己の私腹を肥やしているのである。

そして大阪でもいよいよ今月24日から、震災瓦礫の試験焼却が実施され、”有識者””専門家”と呼ばれるペテン師どもによる”八百長”同然の安全診断によって、橋下徹が平然と「安全宣言」をおこなうことであろう。

震災瓦礫が放射能汚染されていようが、一旦受け入れたこの”宝の山”を「安全上問題があるから被災地に返還する」などとみすみす手放すことなどまず考えられない話である。

橋下徹が、尖閣騒動を引き起こした”放火魔”石原慎太郎と手を組んでやろうとしていることは、既存の”利権構造”をぶち壊し(ここまでは良いこと)、そこに自らとその取り巻き連中が自在に差配できる新たな”利権構造”を構築することである。

早い話、一言で言ってしまえば目的は「カネ」である。

そこに市民生活の向上など微塵も存在しないことに、大阪の市民はいい加減気づくべきであろう。

「道州制」にしても結局のところは、中央(官僚)が差配している地方税を分捕り、自身とその取り巻き連中にばら撒くだけの話であり、市民生活など向上しないことはまず間違いないであろう話である。

今、世の中で起きているのは、その橋下徹が大阪だけでは飽き足らず、日本全国の”利権構造”を我が物にしようと画策しているということである。

当然、中央官僚機構がこれを黙ってみていることなどあろうはずがなく、橋下徹は最後には喧嘩を吹っかけた相手との間で”落とし所”を見い出し、これに迎合・服従することであろう。

早い話、既に”落とし処”を考えていることは自明だということである。

そのことは、あれだけ原発再稼動反対の声を上げていた橋下徹が、”原発利権ムラ”に取り込まれ、ある日突然「再稼動仕方なし」として一転して「大飯再稼動」を容認した事実をみればわかる話である。

橋下徹の物言いは、はじめにハードルを高く設定した提案を掲げ、この提案の中に「譲歩できるもの」と「譲歩できないもの」を混在させ、提案を突き付けられた「政敵」が反発したところに、「譲歩できるもの」のカードを切って「仮装の利益」を分配するという、弁証法的手法に満ち溢れたものである。

即ち、実際には存在しないレトリックによる利益を相手に与えて、相手が利益を得たと錯覚させることよって「本当の利益」を獲得しているのである。

この橋下話法のレトリックに騙されて、国政の一端でも握らせるようなことがあれば、暴虎よりも猛し”苛政”(酷い政治)が待ち受けていることであろう。

安倍・石破らによる「極右政権」が誕生し、橋下徹のようなファシストや石原慎太郎のような右巻きが表舞台に出てくる世の中となれば、この道はいつか来た道、日本は「アメリカ戦争屋」が目論んでいる”ウォーエコノミー(戦争経済)”の波に一気に飲み込まれるであろう。

※参考「田中康夫・新党日本代表が「震災瓦礫利権」を一刀両断」
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/2e4ccfd432caed4ecaedc4917297368e

※参考「【注目記事】 『橋下徹の言論テクニックを解剖する』 その1」
http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/c68c068466f8d279f25693ad73a1ee97


◆「勝手な国民増えた」橋下氏の街頭演説で騒然
 2012.11.19 23:00 MSN産経west
橋本やめろ焼却やめろ

「日本維新の会」の街頭演説で震災がれき焼却に反対して抗議する人たち=19日午後、大阪市中央区(山田哲司撮影)

 日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長が19日、大阪・難波の高島屋前で街頭演説を行った。大阪市の岩手県からの震災がれき受け入れに反対するグループが沿道の一角を占めて抗議の声を上げたのに対して、橋下氏が「いつからこんな勝手な国民が増えたのか」と挑発。橋下氏に賛同する歓声、反対する怒声が飛び交い、騒然となった。

橋下氏や維新幹事長の松井一郎大阪府知事らが演説を行ったが、少なくとも10人は超える反対派が抗議の文字を書いた大きな紙を広げ、「焼却反対」などと叫び声を上げ続けた。

橋下氏は約15分に及ぶ自身の演説の終盤、反対派が占める沿道の一角に体を向け、「がれきは大変申し訳ないが受け入れる。これはやる」と言及。反対派が抗議の声を強めたが、橋下氏は言葉を続けた。

「苦しむ岩手県民を見捨てることはできない。いつからこんな勝手な国民が増えたのか。専門家の意見をきいて、(がれき受け入れの)安全はしっかりチェックする」

沿道では「いいぞ」「その通りや」などの歓声と拍手が広がり、橋下氏は「反対を叫ばれている皆さん。大変申し訳ないが、これが善良なる大阪市民の声だ」とたたみかけた。

沿道付近は、警備担当の警察官とみられるスーツ姿の男性らが反対派に向かい合うように立つなど、緊迫した雰囲気に。反対派の女性は「なんでみんな拍手するの」と悔しそうに話していた。

◆大阪府市、震災がれきを24日から試験焼却へ
 2012.11.13 20:33 MSN産経west

東日本大震災で発生した岩手県宮古地区のがれきの受け入れを表明している大阪府と大阪市は13日、来年2月の本格処理スタートに向け、今月24日以降、約100トンを試験焼却する工程を市民向け説明会で明らかにした。

試験焼却はがれきの搬送や焼却、埋立ての安全性を確認するのが目的。対象は国が定める一般食品の安全基準と同じ「放射性セシウム濃度が1キロ当たり100ベクレル以下」の可燃物としている。

可燃物は密閉式コンテナに詰めた上で、今月16~18日に岩手県宮古港から海上輸送し、21~23日に大阪市此花区沖の人工島「夢洲」で荷揚げする。24日以降、トラックで市ごみ処理施設「舞洲工場」へ運搬し焼却、焼却灰は最終処分場となる夢洲の「市北港処分地」で埋却する予定。

各工程で施設敷地境界の放射性セシウムの空間放射線量などを測定する。安全性が確認されれば、平成25年度末までに約3万6千トンを処理する予定。

震災がれきの受け入れは昨年秋の大阪ダブル選で、橋下徹市長と松井一郎知事が公約に掲げ、独自の安全基準を設けるなど本格処理に向けて準備を進めてきた。


大阪人よ・日本国民よ、目覚めて欲しい。。真実に。。なぜコストを安く出来る、現地で瓦礫処理をしないか。しかも、被災地の人々に仕事も出来、復興にも繋がるのに。
それを無理してコストを上げる遠距離、遠くに運び、コストを上げるのか。
それら利権に群がるはじした達を。。

原発の建設コストがどれだけ膨大な金額になり、作った後のメンテナンスがどれだけ莫大な金になり
どれだけの税金が原発に使われているか。 それらに群がる利権と癒着の政治家・政府・企業=原発村
税金が、どれだけ莫大な金額が利権と癒着の為だけに使われているか。。 
もういい加減に気付いて良いのではないか><!  原発利権
NEXT≫
プロフィール

wincat

Author:wincat
人は生まれた時から進むべき道を歩む。そして自分の目的を達成する為に、知るべき事、感じるべき事、理解する事を心から納得して解る為にここに来ている。と考えています。

カウンター
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
アマゾン
最新コメント
ブロとも一覧
月別アーカイブ
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
PR