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庶民奴隷国家日本国・・! 政治家・官僚・日本政府の利権構造。①世界第2位の重税国家 ②世界最高の公務員年収(2位の2.5倍) ③世界最低水準の社会扶助 ④先進国最悪の家計貯蓄率

世界最高水準の国会議員報酬。他国にない文書交通費や公設秘書事務費 政務調査費や無料交通機関パスも"

世界最高水準の国会議員報酬。他国にない文書交通費や公設秘書事務費 政務調査費や無料交通機関パスも

収入は世界最高水準

貧困率

非正規雇用者推移
非正規雇用者推移



【2016年 子供の貧困率ランキング】            
順位/国名/指数
41位 ルーマニア/67.08(ワースト1位)
40位 ブルガリア/67.01
39位 メキシコ/65
 :
35位 イタリア/60.64
 :
34位 日本/60.21
 :
30位 アメリカ/58.85
 :
15位 韓国/45.74
 :
2位 アイスランド/37.76
1位 ノルウェー/37
※出典:ユニセフ報告書『子どもたちのための公平性』

「日本のひとり親家庭の貧困率は54.6%となり、OECDにデータがある34か国中ではワースト1位です。国の制度などが“一般的な両親の揃った家庭”を念頭に作られており、ひとり親家庭の親がワーキングプアから抜け出せない状況に拍車をかけています」

日本人の6人に1人が「貧困層」


貧困率は、低所得者の割合を示す指標。厚生労働省が2014年7月にまとめた「国民生活基礎調査」によると、等価可処分所得(※1)の中央値の半分の額に当たる「貧困線」(2012年は122万円)に満たない世帯の割合を示す「相対的貧困率」(※2)は16.1%だった。これらの世帯で暮らす18歳未満の子どもを対象にした「子どもの貧困率」も16.3%となり、ともに過去最悪を更新した。
これは、日本人の約6人に1人が相対的な貧困層に分類されることを意味する。この調査で生活意識が「苦しい」とした世帯は59.9%だった。貧困率が過去最悪を更新したのは、長引くデフレ経済下で子育て世帯の所得が減少したことや、母子世帯が増加する中で働く母親の多くが給与水準の低い非正規雇用であることも影響した、と分析されている。

国民の2000万人が非正規雇用で平均年収168万円➡民間378万円➡公務員878万円➡NHK1780万円➡国会議員は最低で5000万円 議員は国民の税金で食べているシモ。有り得ない日本の腐ったシステム。官僚は特別会計で天下り先確保

国民の2000万人が非正規雇用で平均年収168万円➡民間378万円➡公務員878万円➡NHK1780万円➡国会議員は最低で5000万円 議員は国民の税金で食べているシモ。有り得ない日本の腐ったシステム。官僚は特別会計で天下り先確保


税収の2/3が『特別会計』という官僚のやりたい放題。 こんな国は世界では一つもない。 日本という国家を蝕む癌は、この特別会計、政治家・官僚・日本政府の利権構造

特別会計を吸いつくす利権構造

ここまで嘘を付く日本国首相最後の1人まで年金払う 国の主権を損なうISD条項は合意しない(TPP参加条件) 消費増税は全額 社会保障に使う 日本の原発は世界最高レベルの安全性
最後の1人まで年金払う 国の主権を損なうISD条項は合意しない(TPP参加条件) 消費増税は全額 社会保障に使う 日本の原発は世界最高レベルの安全性B4YEm_bCIAAP14n.jpgB4YEm_9CQAAnWra.jpg
 
①世界第2位の重税国家
②世界最高の公務員年収(2位の2.5倍)
③世界最低水準の社会扶助
④先進国最悪の家計貯蓄率

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11歳の少年による的確な指摘、「僕たちの食料システムが何かおかしいよ」





彼が11歳にして食糧システムに興味を持ったきっかけは、彼が想像していた食糧システムと、ドキュメンタリー番組や旅行先で見た現実とが全く違うものであったからです。

彼の想像では、牛や豚などの家畜はきれいな牧場で芝生を食べながら幸せに暮らしているというものでした。

しかし、上で述べたようにドキュメンタリー番組や旅行先で、産業化された食糧生産の仕組みを目の当たりにしたといいます。

例えば、遺伝子組み換え。 この言葉を聞いたことがない人はほとんどいないと思いますが、実際にどのようなものかを分かっている人は実際どのくらいいるのでしょうか?

彼は小学生ながらに、分かり易い例で説明してくれます。

例えば、魚からDNAを取り出してトマトに埋め込むこともそのうちの一つです。 その種子は植えられたあとどんどん成長していき、人間の体にがんやそのほかの問題を引き起こすことが発見されています。

さらに彼はもう一つの例として、遺伝子組換のとうもろこしを食べたねずみの肝臓と腎臓から毒素が検出されたことと、それが腎臓の炎症、病変や肥大を引き起こすことを例に挙げました。

彼は、こういった自然の理論に反していることが実験室の中で行われていることに恐怖を感じ、違和感を持ったのです。

そのほか、化学肥料、殺虫剤、除草剤といった化学物質を食べ物に使う事や、食べ物に放射線を当てて日持ちをよくするといったことも、食物に起こるべきではないことだといいます。

なぜならこれもまた、自然に反する行動だからです。

そしてさらに、彼はこういった遺伝子組み換え薬品が使われている食品ほど、カラフルなパッケージやかわいいおもちゃが付いていて、子どもや親が好むように作られていることに気付いたと言います。

このように子どもや親が好むため、テレビでの広告や学校でもそういった食品を見ることが多かったそうです。

そこで彼はどうすればこういった状況を変えられるのか、どうすれば彼が想像していた自然のままの食糧システムを作ることができるのか、ということを考えました。

彼が知っている農家の中で「変わり者の農家」と言われている人がいました。その農家は薬品や、遺伝子組み換え種子を一切使っていないために「変わり者」と呼ばれていたそうです。

そこで彼も、以前まで抱いていたフットボール選手の夢ではなく、「変わり者の農家」のおじさんのように有機農家になるという将来を選択しました。

そして、消費者は地元の生産者が作った農作物を買うなどしてこういった食糧システムの流れを止めることができます。 しかし、よくこう言う人がいます。

「地元でできる食品は高いのではないか?」と。

しかし彼はこう言います。

「高くても地元の野菜を買って農業従事者にお金を払うか、病院にお金を払うかだ」と。

筆者も、11歳ながらのストレートな考えに思わず「なるほどな」と感心してしまいました。

そして、こういった考えを広めることもまた、大事だといいます。 彼は6才のいとこをはじめ、周りの人にこのような考えを広め、周りの人の変化をしっかり見ることができたと言います。

食べ物はわたしたちの体をつくるものであり、その体は生きていく上で必要不可欠なものですよね。 そんな体をつくる食べ物や、食べ物ができる過程をしっかり見つめ直していくことはとても大事だと思います。

そして筆者も一個人としてこういった見解を広めることが大事だと思うので、たくさんの人にこの記事を読んで、彼のTEDトークを聞いていただけると嬉しいです。

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11歳でも気付いています。。

前回の、”モンサント社野栗補佐アート(除草剤)が海の生き物を殺しています。”
と同様、もう気付いている。 
そして、自分から行動して下さい。







海の生き物が死滅しつつある原因はモンサント社のグリホサート(除草剤)世界中の海に生息しているサンゴ、フジツボ、海綿動物だけでなくクジラも

(途中から)
モンサント社野栗補佐アート(除草剤)が海の生き物を殺しています。
http://tapnewswire.com/2017/03/glyphosate/

monsanto.jpg

By Jim Stone

モンサント社のグリホサート(除草剤)が海の植物性プランクトンを枯らしています。GMO遺伝子組み換え農作物の問題がこのような問題に発展するとは思ってもみませんでした。


グリホサート(Round Up)は陸だけでなく海にも大きな影響を及ぼしています。


海の生き物が死滅しつつある原因は福島原発なんかではありません。
また、サンゴ礁が枯れているのは地球温暖化のせいでもありません。

モンサント社のグリホサートが原因なのです。
モンサント社は自然界を破壊しています。グリホサートを使い続け、あと数年で海の生き物もミツバチも死滅してしまうということなら、もうどうしょうもありません。


世界中の海で生き物が死滅しつつあります。

その原因は(よく報道されるような)福島原発ではないのです。今朝、ニューヨークタイムズ紙が温暖化や福島原発事故が原因で世界中の海の生き物が死滅しそうだとのねつ造記事を報道していましたが、福島の放射能が大西洋の生き物やグレートバリアリーフを破壊するはずがありません。

世界中の海の生き物が死滅しつつある原因がわかりました。植物性プランクトンが死滅しつつあります。
礁が枯れている原因を突き止めるには、植物性プランクトンを死滅させている原因を見つける必要があります。世界中の海に生息しているサンゴ、フジツボ、海綿動物だけでなくクジラも植物性プランクトンを食べて生きています。ハマグリを食べて生きているヒトデでさえ、ハマグリを介して植物性プランクトンを食べています。
ここ最近、海に生息する植物性プランクトンの数が40%以上も減少しました。
その理由は、地球温暖化などではありません。なぜならプランクトンは赤道直下の海でも北極の海でも生息できるからです。。しかし植物性プランクトンが世界中のあらゆる水温の海で大量死しているのです。このことからも地球温暖化説がねつ造であることが分かります。

植物性プランクトンは光合成植物であり海藻類なのです。生物学的過程は陸の植物と同じです。
では、陸の植物を死滅させるているのは何なのでしょうか。それは、グリホサート(除草剤)です。

例えば、ミシシッピ川が流れているミネソタでは長期にわたりグリフォサートが噴霧されてきました。ミネソタのイタスカ湖に噴霧されたグリホサートはミシシッピ川に流れ込みます。川の水は時速2.5マイルで流れていますから、約43日後に海に流れ出ます。
最低でも80%以上の致死能力のあるグリホサートがそのまま海に流れ出るということです。
モンサント社は、淡水内のグリホサートの半減期はわずか90日間と主張していますが、研究の結果、淡水に混入したグリホサートは1年以上経っても同じ致死能力があることが分かっています。

塩っ辛くアルカリ性の強い海水にグリホサートが混入するとどうなるのでしょうか。

海水に混入したグリホサートが半減期になるには、淡水よりもかなり時間を要します。グリホサートは塩の一種なのです。ですから塩っ辛い海水に塩の一種のグリホサートを混入させると、海水が恒久的な保存剤のような役割を果たします。
海は広大ですのでグリホサートもかなり薄まるはずですが、塩分の多い海水に塩のグリホサートが混入すれば塩の効力がさらに高まるだけです。

植物性プランクトンが死滅すればヒトデや礁も枯れてしまいます。
植物性プランクトンが死滅する原因は海に解け込んだグリホサートである可能性が非常に高いのです。グリホサートは植物をことごとく枯らします。長い間、グリホサートを噴霧し続けたことでグリホサートが海水に混じり海水が汚染され続けてきました。その結果、植物性プランクトンが死に、それをエサにしていた海の生き物が死んでいるのです。


世界最大級のグローバル企業が、世界を亡ぼそうとしている。
政府も政治家も官僚も同じ様に金・・金・・利権と癒着の世界。
気付きが世界を救う一歩だと

日本政府無論政治家&官僚が、日本人を殺す

福島「放射性物質」土壌汚染調査 8割の学校で驚愕の数値が!

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日本政府はほぼ、利権と癒着のためにいるといい加減日本人は気付かないのかな・・
山本太郎の話を少しは聞いて、現実を知るべし。。

もう遅いのかもしれないけど。。




ENN・「いま知って欲しいこと」 木内鶴彦さん

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Author:wincat
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